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女性自身 【シリーズ人間】①

大河ドラマへの質問だろうね、、、
文頭から真央ちゃんの言葉。。

「プレッシャー?
そうですねぇ、、、。強くさせてもらっている感じです。始まる前の方が怖かったですね。毎回だんだん何も怖くなくなってきちゃってるみたいな。
私って大丈夫だよと言われるほど不安になるんです。逆に大丈夫だろうか?ってみんなが不安になっていたりすると、何が怖いことあるの?ってなっちゃう。根があまのじゃくだから」

と、ほほえむ真央ちゃん。

そして、、、視聴率や演出や現場の話しが続きます。

絶対 ハンカチ用意です!!
私は鼻水も出ちゃうくらい泣いたので、その恐れのある方はティッシュ必携です!!


あぁ、、このブログを、、今回の真央ちゃんの言葉で埋め尽くしたい、、、、。

でも、、出版社に怒られるね。。



真央ちゃん、ステキです(*˘︶˘*).。.:*♡

ではでは、、出掛けます(*˘︶˘*).。.:*♡

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女性自身 絶対みんな買うべし!、

女性自身、、今4ページ目、、読んだトコ。
まだページ続くんよね(*´ω`*)

そして。。
読むときは絶対ハンカチ、ティッシュ、、必要です!!


泣くよ??
ホンマに、、真央ちゃんってすごいよ!!

この記事、、たくさんの方が読んでくれますように(*˘︶˘*).。.:*♡

女性自身 買ってきたーーー☆

もうね、、昨夜はドキドキして仕方なかった。。

だって、寝る直前に今日発売の真央ちゃんインタビューの見出し読んだんやもん。。
えっ、、えっ、、えっーーー????
(T_T)(T_T)(T_T)(T_T)(T_T)って。



早速、、買ってきた。

今から心して読むよ。。
真央ちゃん、、、、、美しい(T_T)٩(♡ε♡ )۶(T_T)٩(♡ε♡ )۶(T_T)٩(♡ε♡ )۶

杉家だけの飲み会☆

昨日は花燃ゆ、久々に8時から座って観れました!!
2ヶ月ぶりかも、、

ホンマに幕末から明治にかけての人の志の熱さに敬服しますね。
もう本当にストーリーにわくわくしっぱなしです\(^o^)/


で。
奥田瑛二さんのスタジオパーク、今頃観てますm(_ _)m
すごい俳優さんですよね。
ご自身の演技が引き起こす連鎖反応まで見越してらっしゃる。。
子役に対しても同じく。。
素晴らしいベテラン俳優さんとお仕事出来ることは、真央ちゃんにとっても宝ですよね(*˘︶˘*).。.:*♡

ところで、、杉家だけの飲み会。
良いですね!!
良い感じですね~!

お酒もね、、奥田さん「僕だけじゃないです!みんな飲みます!」「あ、原田さん、本当はお飲みにならないんだけど飲みましたね。(笑)『僕今日は飲みます!』って言ってましたから」

高畑さん「長塚さんもお好きですもんね」
奥田さん「そうです、全員飲みます!」

高畑さん「真央ちゃんも飲む?」
奥田さん「飲む飲む!」
高畑さん「意外!」

そして、、第1回杉家飲み会で酔っ払った勢いでやってしまった事(笑)









お店の方も塗り替えれば良いかなと思って描いてもらったけど、その後この絵がすごく評判が良いらしくしばらく飾っておくそうで(笑)

奥田さん「真央ちゃんなんかと、このあいだのお店また皆で食事行きたいなって言ってるんだけど、、でも、、万が一絵が消されてたら俺たち寂しいよな。でも、、誰が確認しに行くんだって、、」

第2回もやらなきゃねって、今原田泰三さんがスケジュール調整してるらしい(笑)が、、ここでかなぁ??(笑)



そう、、ココ。
昨日、ありましたね(*˘︶˘*).。.:*♡

子が居たと言う事実。
自分には何も残してくれんかったと言う、、思い。。
まわりの人たちが亡くなっていく現実の中で、、
「これからは私が側におる。」と言う大沢さんの言葉に、、この真央ちゃんの表情(*´ω`*)

心打たれます(*´ω`*)

三田さん素敵!!

朝から嬉しい記事から。
どうしょう、、昨夜は高良くんのインタビュー読んで泣いて
今朝は三田さんの記事でバンザイ\(^o^)/して喜んでいます。

ーーーーーー


大河2度主演三田佳子から「花燃ゆ」井上真央に金言
2015年9月7日7時13分



 三田佳子(73)がNHK大河ドラマ「花燃ゆ」(日曜午後8時)に出演することが6日、分かった。大河には、1986年「いのち」、94年「花の乱」と2作の主演を含めて5作出演しており、今回は「花の乱」以来21年ぶり。「明治編」の10月11日放送41話からの登場で、最終回50話まで主演の井上真央(28)を後押しする。

 演じるのは、美和(井上)が群馬県令となった義兄楫取素彦(大沢たかお)と群馬に移って出会う阿久沢せい。
夫の阿久沢権蔵(江守徹)が営む飛脚業阿久沢商店を支えながら、自ら製糸工場を運営。

上州女のきっぷの良さで美和らを支え、群馬での美和の良き理解者となる。NHK側は三田の起用について「『かかあ天下とからっ風』と言われるように上州・群馬の女性は男勝り。
上品で威勢のよい上州女の気風に、三田さんがぴったりと思いオファーしました」と説明した。

 実は、11月に東京・明治座公演「かたき同志」を控えており、9月は休養の予定だった。

しかし、井上が「三田さんとやれたら、うれしい」と話していると聞き、出演を承諾した。「私もキャリアを重ねたんだから、今度はお返ししないといけない」。8月中旬から収録に入っており、10月初めまで参加する。


 初共演の井上は、最初こそ緊張していたが、すぐに打ち解けたという。
その状況で、三田は「大河主演の大変さは分かるし、押しつぶされそうな気持ちも分かる。私なりに気付いたことはアドバイスしました」と明かした。


 「三田さんはすごい。(大河主演を)2回もやってるんですね」

 驚く井上に「私だって、くじけそうになったのよ」とも伝えたといい、「つらいけど、知らないうちに力がついている。私が出ることで活力を与えられたら」と思いやった。【林尚之】

高良くん、、インタビュー(T_T)

高良くんの、、インタビュー読んだよ。

なんかめっちゃ泣けたよ。

ね、きっと、、花燃ゆファンの人や真央ちゃんファン、、そしてきっと高良くんファンの人も

この長いインタビュー読んで、確実に泣くと思うよ。
長い間、たくさんの事を一緒に乗り越えてくれた同志だからこそ、、こうやって言葉にできるんだね。

高良くん、、めっちゃカッコイイ(T_T)
あ、ダメだ、めっちゃカッコイイ(T_T)

もうね、むっちゃカッコイイよね(T_T)
惚れてまう、ヤババ、カッコイイ(T_T)

ーーーーーー
インタビュー 高杉晋作 役・高良健吾さん



この1年間、ずっと高杉晋作のことを考えてきたので、クランクアップとなり、これから現場に行かないことが寂しくて。
まだ高杉でありたかった。
もっと高杉の残してきたものを形にしたかった。
もっともっとできたんじゃないか……本当に寂しいです。

高杉晋作は燃えるように生きた男。
瞬間を生き、仲間たちの死を未来につなげ、自分のためではなく、未来のために命を燃やし尽くした人です。武士としては不本意な病で亡くなったこと、そして、世界を存分に見ることができなかったことは、それはもう心残りだったでしょう。

人一倍異国を警戒していましたが、上海から帰って大きく変わった高杉ですから、とにかくその目でもっと外国を見て回りたかったと思います。
長州を出て、異国を体感したからこそ、自分がそこで得たものを力として、長州や日本全体を変えたかったんじゃないかと思っています。


周囲や先のことを見る力は、人並み以上に優れていた人だと思います。
逆に、周囲が見えなくなる瞬間もあったと思っています。

そこが人間として面白い。
自分でもコントロールできない部分があったのかもしれない。
思い込みが激しすぎる、という自覚はあったかもしれない。

でも「それでいい」と松陰先生にも言われていたし、先生の「至誠」という言葉に背中を押されたからこそ、素早く決断ができ、無謀とも思える行動をなすことができたのではないでしょうか。



久坂との関係は、男同士でわかりあえる親友だからこそ、意地を張ったり、言葉で伝えなかったり、認められなかったりする特別なもので、心の底では、お互い相手のことを思いやっています。

第27回で久坂が死ぬとき、仲間に「高杉を一人にするなよ」と言ってくれました。それだけでいいと思います。その一言が嬉しかったです。
久坂の思いを受け取って、倒幕へ力を注いだ高杉。絆は、言葉以上に存在していると思っています。


無念の病死となる高杉は、死に際「久坂の子を育ててくれ」と美和に託します。
長く生きる人は、託されてしまう人。やはり一番長く生きる人が、キツイと思いました。

松陰先生、久坂、塾生たちと、周囲の人たちが死んでいくのを、常に見ている美和。
同じような光景を見ている高杉は、託される人の辛さがわかっていると思います。
共通するものがあるからこそ、美和は高杉にとって耳が痛いことまでも、はっきり言えたのでしょう。

高杉も奥に入った覚悟は察しているだろうし、いろいろ背負わされ、託され過ぎている美和を、優しい気持ちで見ていたと思います。

そんな美和に、あえて久坂の子の養育を託すのだから、僕はしっかりと「おまえは立派に生きているよ」と、伝えようと思いました。

最後のシーンは、託されてばかりの美和さんに、セリフ以上の思いを込めて「おまえはちゃんと生きてる」と伝えたつもりです。



「美和ならできる」と思ったからこそ、高杉は託したのでしょう。高杉が死んだ先も美和は生き続けます。だからこそ、輝いてほしい。「おせっかい」だとかいうやつらなんかに負けないでほしい。そう思いました。

共演した井上真央さんは、僕にとっても特別な人です。
連続テレビ小説「おひさま」の撮影で半年、「花燃ゆ」で1年という長い時間をご一緒させていただきました。

映画の撮影だったら、2~3か月で撮影が終わります。普通よりも真央さんを長く見続けてきているせいか、いろんなことが見えてきました。
現場で苦しそうに見えるときもあれば、気張っているときもある。

その場にどっしりと「いる」真央さんは、見ていてとても格好いい。
真央さんのために何かをしたい、と思える人です。

美和もそういう女性だと思います。
真央さんがやっている美和だからこそ、高杉も何者でもない頃から、心を開いて話せたのでしょう。


だから「僕がいなくなっても、美和さんをよろしくお願いします」と勝手に思ってしまいました。そんなこと、言える立場ではないんですけれども(笑)。

高杉晋作さん本人に、自分が演じたことを報告するとすれば……「自分を選んでくださって、ありがとうございました」でしょうか。

「どうでした?」と聞くのも野暮だし、「これだけやりました!」とも言いたくないし。
ともかく自分を選んでくれたおかげで、「花燃ゆ」の中に高杉として「いる」ことができ、本当に楽しかった。

ありがとうございました。そう感謝したいです。




大沢さん「大河」終盤に燃えるインタ☆

「衝突も、恋も、別れもある」
…大沢たかお「大河」終盤に燃える

産経新聞 9月6日 15時0分配信

 幕末の長州藩を軸に、激動の時代を描いた物語もいよいよ終盤へ。時は明治の世へと移り変わっていく。

 「『歴史劇』が『現代に通じる近代』に変化するときです。和装から洋装になり、ついこの間まで刀を差して、『殿様!』と言っていた人が生糸を海外に輸出しようとするなど人も国もガラッと変わり、今の日本に近づく。大政奉還で終わり、ではなくて、そこからが面白いのです」


 「伊之助はいろいろな人たちの活躍を後ろから見ている立場。出演を通じて、改めて明治維新は1人や2人の力で作られたものではなく、多くの人々の思いが合わさって起きたのだ、と思いました。実生活の僕は一番前を走りたいタイプ。だからこそ、伊之助の視点は新鮮でした」

 演じる際に「柱」としたのは「生き抜こうとする姿を見せてはいけない」ということ。

「伊之助は目の前のことに誠実に向き合い続け、結果として明治まで生き残った。たまたま神に生かされた、とも言える。そういう人物だけに、計算高いとは言われたくないですね」

「彼は、志半ばで倒れた仲間たちの志を背負っている。だからこそ、維新後の無理難題にも立ち向かえたんじゃないかな」

後年、再婚することになるヒロイン・美和(井上真央)については「2人は要所要所でずっと一緒にいた。良い時期だけじゃなく、つらい時期で一緒だったことが多い。本当の意味での同志だと思いますね」と語る。

 今後の見どころは-。

「システムを壊すのは大変だけど、新しい世界を組み立てるのも本当に大変。群馬も中央政府も、生き残った人たちが次なる“壁”にぶつかったり、誰かが責任を取らないといけなかったり。『未来が見える切なさ』もありますね。衝突もあれば、恋も、別れもある。かなり人間っぽい話になっていきますよ」

       

先行予約\(^o^)/

チケット、、とれるか心配Σ(´∀`;)

とりあえず野田舞台からメール来てた。
みんな、チケット頑張ろ\(^o^)/\(^o^)/

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『逆鱗』のNODA・MAP先行予約に関する情報は、9月下旬、メールマガジンにて告知いたします※
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って。\(^o^)/\(^o^)/
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