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パパとはちみつ☆

今日のスタジオパークのゲストは、父上こと長塚京三さん!

真央ちゃんと伊勢谷さんのコメント映像が流れましたね(*´ω`*)



文が、父上が切腹をしようと考えてるのを止めるシーン。
この、頬に手をあてるトコ。。
これは、父上のアドリブですね。

こういう親子の触れ合い、スキンシップの出来る家族だったのではないか、、
これが長塚パパの解釈された松陰の父親像。
ステキですよね。


で、真央ちゃんはそこで涙が出てしまったと。
父上の優しさ、深い愛情を感じた、と。

長塚京三さんに対する真央ちゃんの印象は、、

待ち時間が結構大変で、でもイヤな感じをされる事なく本を読んでらっしゃる、、
そのたたずまいがステキである、、と。

真央ちゃん、それね、そのステキなたたずまいは多分、長塚京三さんが師匠と思われてる
ヘンリー・フォンダやジョン・ウェインっぽくなかったですか??(笑)

イヤイヤ、ホンマ素敵です。

真央ちゃんへの長塚京三さんからの印象は、
偉いのは皆さんそうだけど、、台本は、スタジオ入る時は頭の中に入ってると。
真央ちゃんはすごく頑張りや。
気を使う方!!
大変なのに助けてくれる、、
と、、。

どういうことかな??と思ってましたが、
演技の中で長塚京三さんがやる事なす事、反応してくれる女優、、と言ってました。
なるほど(*´ω`*)

で。
真央ちゃんへの誕生日プレゼントに、「はちみつ」をプレゼントして頂いたと。



この、真央ちゃんの言葉に笑顔がほころぶ感じが素敵です。(笑)

あと、伊勢谷さんのコメントも。

これも、父親の愛情だと。
ウンウン(*´ω`*)



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花燃ゆ 17話そして、、パパ!!

私のTwitterでも、伊勢谷さん演じる吉田松陰を毎度毎度、私は大絶賛してまして(笑)


本当にすごいですよね、、
伊勢谷さん。
すごいオーラで吉田松陰を演じていらっしゃる。

花燃ゆ、、あらためて。
セリフも良いし、人も熱いし、、
このドラマ、観てない人は【自分の人生で一つ損をしてる!!】
そんなふうにも思います(*´ω`*)

師弟、、友情、、親子の愛情、、、生きる意味、、、
たくさんの大切な事を教えてくれてるよね。

今日も時間ない中、、刻んで、、(笑)
2回目録画した花燃ゆを観てました。

何度観ても号泣です。

そして、、
今日のスタジオパーク!!
父上の長塚京三さん!


うふふ、、
またコチラは次の記事でアップしますね(*´ω`*)

パパ、ステキ(*´ω`*)

真ん中に立つ真央ちゃんの強さ☆女性としての成長


まおっこさんに教えて頂いた嬉しい記事!!
ちゃんとアップしなきゃ(*´ω`*)

オリコンさん記事に感謝感謝!!

ーーーーーーーー

【花燃ゆ】井上真央、中盤からの巻き返しに意欲「女性としての成長、見せたい」

2015-04-19 05:30



 女優・井上真央が主演するNHKの大河ドラマ『花燃ゆ』で、
このほど第22回「妻と奇兵隊」(5月31日放送)のハイライト、「女台場」(おなごだいば)の築造シーンの撮影が行われた。

井上は
「なぜ吉田松陰や高杉晋作ではなく、女性の文(ふみ)を主人公にしたのか、その意味がここから出てくるのかな」
と、中盤からの巻き返しに意欲を見せた。

 「女台場」とは、
山口・萩に現在も残る市指定史跡「菊ヶ浜土塁」の通称。

久坂玄瑞ら長州藩が攘夷決行として関門海峡を通過する外国船を砲撃したところ、却って反撃を受け、戦艦をはじめ下関の住民たちも大損害を被った。
それを知った萩の人々は「自らの手で城下を守ろう」と、身分や貧富を問わず、今でいうボランティアで、外国船からの襲撃に備えるための台場(土塁)を築いた。

当時、滅多に外に出ることのなかった武士の妻や奥女中までもが参加し、特に女性たちが活躍したことから、「女台場」と呼ばれるようになったという。

 「今できる事をしたいんです」と立ち上がる長州・萩の女たち。

ドラマでは、文が率先して台場造りの作業に参加し、母・滝(檀ふみ)、兄嫁・亀(久保田磨希)、姉・寿(優香)ら家族、高杉晋作の妻・雅(黒島結菜)、吉田稔麿の妹・ふさ(小島藤子)、稔麿・ふさの母・イク(芳本美代子)、入江九一・野村靖の妹・すみ(宮崎香蓮)、長州藩の重臣・椋梨藤太の妻・美鶴(若村麻由美)や毛利家の“奥”を取り締まる園山(銀粉蝶)までもが大集合。

 山口県を代表する民謡「男なら」はこのときの作業唄として歌われたと伝わることから、撮影でも
「一日中、歌っていましたね。音程を取るのが難しくて、練習しなきゃと思って私が口ずさむと、皆、笑いながらも一緒に歌ってくれた。しばらく耳に残って離れなかったです(笑)」
と井上。

 この「女台場」のシーンの直前、文は外国船から報復を受けた責任を感じて落ち込む夫の久坂(東出昌大)から「女にできることなんぞない」と背を向けられてしまう。

 井上は
「久坂や高杉、松下村塾の塾生ら男の人たちが『国を変える』という大義を掲げ、過激になっていく中、おにぎりを差し入れるくらいのことしかできなかったことが歯がゆくもありました」
と思いを重ねる。

 「日常の中にある幸せを男性たちに気づかせあげるのが当時の女性の役割だったと思いますし、前半は文を通して日常の大切さを描いていけたらと思っていました。それが、『女台場』以降、徐々に変わっていくんです。女にもできることはある、と。それまで、待っているだけだった文が、寅兄(吉田松陰)の遺志を継いで、自分にできることを考え、行動に移した最初の一歩がこの『女台場』で象徴的に描かれます。文の女性としての成長を感じていただけるように、これからも気持ちを込めて演じていきたい」


 力強く、真っ直ぐな目で井上は
「時代に翻ろうされながらも生き抜く文の心の強さが、視聴者の方々への勇気や励ましにつながればいいなと思います」
とも話していた。

大河の主役として真ん中に立ち続ける井上の強さもまた、視聴者の勇気や励ましになるに違いない。

第二部への期待☆取材7

クランクイン! さんの記事から。

4月20日 14時49分配信


 NHK大河ドラマ『花燃ゆ』第18回放送分の完成披露試写会が20日に行われ、主演の井上真央、東出昌大、チーフ・プロデューサーを務める土屋勝裕が登壇。

作品への思いを語った。


 直前の放送では、伊勢谷友介演じる兄・吉田松陰と井上演じる久坂文との最後の会話が映し出されていたが、
「兄の死を迎えた文にとっても忘れられない時間が続くはずです」
と話す井上。

 この日上映された第18話について、
井上は
「坂本龍馬の登場により兄が死んだ意味を深く考えさせられるお話。ひとりの男性を支える妻として、女性として何ができるかを表現していきたい」
と、続く撮影への意気込みを語る。

第二部では
「和やかだった第一部とは異なり、みなさんの衣装や現場の雰囲気も変わってきたので少し寂しさもありました」
と撮影での心境を明かした。

 東出は、第二部の雰囲気を
「幕末ならではの緊張感がより強く漂ってきた」
と説明。
「松下村塾の塾生たちは一人ひとりの生き様はもちろん、久坂玄瑞と文の関係など、彼らを支えていた女性たちの姿にも注目していただければと思います」
とみどころを伝える。

 さらに記者からは隠し子がいたとされる玄瑞の生き方についての質問も。
「脚本家さんにお尋ね下さい」
とたじろぐ素振りをみせた東出だったが
「玄瑞自身も様々な心情を巡らせていたと思いますが、僕個人の見解はなかなか言えないです」
と苦笑しながら答えていた。

 第18話「龍馬!登場」は5月3日放送予定。

物語は第二部へ突入し、イギリス公使館焼き討ち、下関での攘夷実行、騎兵隊の結成などが続く激動の幕末期を、それぞれの面々がどのように生き抜くのかに注目も高まる。

東出さん☆取材番外編(*´ω`*)

東出昌大さん、
久坂玄瑞の“隠し子問題”突っ込まれ困り顔って記事に(*´ω`*)(*´ω`*)

東出さんは、京都の芸妓で久坂の愛妾、辰路(鈴木杏さん)との間にもうける“隠し子”について意見を求められると
「いやー、これは難しい。脚本家の方に聞いてください。久坂の心情をあるし。東出個人の見解は言えないですね」
と困り顔を浮かべていた。


 第18話「龍馬!登場」は、松陰が亡くなり、松陰を処刑した江戸幕府大老・井伊直弼(高橋英樹さん)も桜田門外で暗殺された後、文のもとを土佐藩士の坂本龍馬(伊原剛志さん)が訪ねにやってくる……というストーリー。同話から久坂が命を落とす禁門の変までが、ドラマの“第2ステージ”となる。

 東出さんは禁門の変まで撮影が終わっていることを明かしつつ

「これまで玄瑞は非業の死を遂げたと思っていたが、玄瑞や他の塾生の死は決して無駄なものではなかったし、彼らがいたから今の日本がある。玄瑞という役に出会えて本当に良かったと、かみ締めながら演じている。最後まで玄瑞の“生”をまっとうしたい」


と意気込んでみせた。

前向き真央ちゃん 取材6.5(*´ω`*)

井上真央「花燃ゆ」低視聴率は自分の力不足…「あまりいじめないで」

4月20日13時42分


あくまで前向きに思いを語った井上真央
井上真央「花燃ゆ」に前向きの姿勢!



 伸び悩む視聴率について井上は、
「いろんな原因があるのかなと思います」
と言いつつも、
「主演である以上、わたしの力不足ですとしか言えない」
ときっぱり。
「現場は進んでいくので、そこで落ち込んだり腐ったりしても皆さんに迷惑をかけますし、やりきるしかない」
と胸中を告白すると、
「この作品をやると言ったからには、それなりの覚悟を決めてやっています。まだまだ闘いは続くので、最後まで頑張って笑顔で乗り切りたい」
と決意を表明。
最後は
「いろんな方から励ましのメールや言葉をもらうので、いろんなことが(ニュースに)書かれているのかなぁと思います。あまりいじめないで、お手柔らかにお願いいたします」
とはにかんだ。

 また東出は、
「先週、大河を観ようと思って8時に(テレビを)つけたら7時15分からだった。そういう不運で僕自身も視聴率に貢献できなかった」
と苦笑い。
「視聴率は翌日には記事になってしまうので、『ワースト更新』とかいう記事をご覧になって、観ない人が増えるのは残念」
と訴えながら、
「僕らは覚悟と至誠を尽くして作っているので、記事に左右されず観ていただいて評価していただけたらと思います」
と思いを語った。

歴史好きの東出さん☆取材6

井上真央、『花燃ゆ』視聴率で「いじめないで、お手柔らかに」
オリコン 4月20日 12時56分配信

視聴率で「いじめないで、お手柔らかに」と語った井上真央 (C)ORICON NewS inc.

 NHK・大河ドラマ『花燃ゆ』(毎週日曜 後8:00 総合)の第18回(5月3日放送)の試写会が20日、東京・渋谷の同局で行われ、主演の女優・井上真央と、劇中で夫婦役を演じる東出昌大が出席し、取材に応じた。

記者から同番組の視聴率について問われた井上は

「主演の私の力不足ですとしかいいようがない。この作品をやると言った時から覚悟を決めている」
と努めて平静に話し、
「至誠を尽くし、自分にできることをするしかない。最後まで戦いは続くので、笑顔で乗り切れたら。いじめないで、お手柔らかに」
と笑いに紛らせた。


 東出も
「先週(12日)、『花燃ゆ』を観ようと8時にテレビをつけたらやってない、(統一地方選挙の投開票特番のため)7時15分からだったんですよね。それでも翌日、『ワースト更新』という記事になってしまう。僕たちは至誠を尽くして作っているので、そういう記事で左右されずに観ていただけたら」

と意見を述べた。

 井上、東出が言葉にした「至誠を尽くす」とは、吉田松陰が発した印象的な言葉の一つで、「至誠」とは極めて誠実なこと、まごころの意。今年の大河は、松陰の実妹・文をとおして、幕末明治の激動の時代を描いている。

 プライベートの妻で女優の杏に負けず劣らずの歴史好きで知られる東出は
「僕が演じる久坂玄瑞には文が、坂本龍馬にはおりょうという女性がいたように、幕末に活躍したのは男性だけと思いがちですが、みんなそれぞれ家族がいるということが緻密に描かれているいい大河ドラマだと思います。松陰先生亡き後、松下村塾の塾生たちがいよいよ歴史の表舞台に絡んでくるので、その勢いを観てもらいたい」

と話していた。

 19日放送の第16回では、後に「安政の大獄」と呼ばれる大老・井伊直弼による幕府に批判的な活動する者たちへの過酷な弾圧の手がついに吉田松陰にも及び、江戸への召喚状が届く。松陰が江戸に立つ前に家族や塾生たちと過ごした最後の一日が描かれた。

 26日放送の第17回では松陰の処刑が実行され、第18回では松陰を失った喪失感の中、文は坂本龍馬と出会う。今後、物語は、奇兵隊結成、池田屋事件、そして禁門の変などが起きる幕末動乱期を描いていく。

一人の女性として☆取材5


井上真央「花燃ゆ」視聴率苦戦も前向き「あまりいじめないで」

スポニチアネックス 4月20日 12時55分配信

NHK大河ドラマ「花燃ゆ」の試写会後の記者会見に出席した東出昌大と井上真央



 NHK大河ドラマ「花燃ゆ」(日曜後8・00)の第18回「龍馬!登場」(5月3日放送)の試写会が20日、東京・渋谷区の同局で行われ、主演の井上真央(28)、東出昌大(27)が会見した。

 同回から、兄・吉田松陰を失った文が東出演じる夫・久坂玄瑞とともに激動の幕末に身を投じていく新たな展開に突入。

井上は、
「最愛の兄がまいた種がどういった花を咲かせるか。そこには悲しみ、苦しみもあって胸が締め付けられる思いを何度もしていますが、旦那さんを支える妻として、1人の女性としてどういうことができるかを考え、模索しながら演じています」
と手応えを語った。

 前日19日の第16回の視聴率は10・7%(ビデオリサーチ調べ、関東地区)と回復したが、「統一地方選挙開票速報」のため午後7時15分からの放送となった今月12日の第15回は9・8%と2桁割れ。

だが、土屋勝裕チーフ・プロデューサーは、「多くの方に見ていただいており、苦戦とはとらえていない。今後、池田屋事件、禁門の変など激動の幕末という大河ファンでなくても見どころが増えていく。ますます期待してもらっていい」
と強気だ。

 井上は
「いろんな原因があってのものだと思いますが、主演である以上、私の力不足としか言えないのかな」
と殊勝な面持ち。
それでも
「現場は進んでいくので、落ち込んでいても迷惑をかえるだけ。やると決めたからには覚悟を持ってやっているので、最後まで笑顔で乗り切れたら。あまり、いじめないでください」

と意欲を語った。

 東出は、第15回を見ようと午後8時にテレビをつけたそうで、
「やってねえじゃんって。不運だったし、僕も視聴率に貢献できなかった」
と苦笑い。
そして、吉田松陰の言葉を借り
「僕らも至誠を尽くして作っている。そういう記事で見ない人が増えるのは残念。それに左右されずに見ていただけたら」
と訴えていた。
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