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おぉ!ホンモノの王子だ!

嬉しいニュースじゃないですか(*´∀`*)!!
王子、ようこそです!

真央ちゃん、良かったね!

記事から。

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英ウィリアム王子、「花燃ゆ」の現場見学
2015/2/28 13:38


英ウィリアム王子が「花燃ゆ」の現場を見学。右は主演女優の井上真央さん(28日、東京都渋谷区のNHK)=ゲッティ共同



 来日中の英国のウィリアム王子(32)は28日午前、東京都渋谷区のNHKを訪問した。
大河ドラマ「花燃ゆ」の撮影スタジオを見学し、主演女優の井上真央さんから花束を贈られた。

 NHKによると、王子の祖母に当たるエリザベス女王(88)も1975年に来日した際、NHKを訪れて大河ドラマ「元禄太平記」の収録を見学している。

 王子は28日午後、東日本大震災4年を迎える福島県に移動し、安倍晋三首相と本宮市内の児童施設を訪問。夜には安倍首相との夕食会も予定している。日本滞在の最終日となる3月1日には宮城県石巻市、女川町を訪れる予定で、各地で震災被災者らと交流する。〔共同〕

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高良くん、インタ記事(*´∀`*)


伊勢谷さん(*´∀`*)伊勢谷さん(*´∀`*)って、、言い過ぎくらい松陰役がステキですが、、

や~、、今回の花燃ゆ、、
高良くんもめっちゃステキです!
高杉晋作がまた良い!
凄いなりきってる、、ピッタリな感じ!

龍馬伝も観てた私だけど、、
伊勢谷さんの高杉晋作も心に残ってます。
でも、、いえ、、!!
そして、、多分あの時以上に今回高杉晋作の事を掘り下げて高良くんが演じてもらえるような大河「花燃ゆ」になっているので(*´∀`*)
すごく楽しみです!!

マイナビニュースから。
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[高良健吾]大河「花燃ゆ」で高杉晋作に 
井上真央に「尊敬と安心感」

2015/02/22 09:00

 俳優の高良健吾さんが、女優の井上真央さん主演のNHK大河ドラマ「花燃ゆ」の22日放送の第8話で高杉晋作役として初登場する。

撮影現場について
「かなり新鮮。同世代が多くいるのはあがります」と話し、2011年の連続テレビ小説「おひさま」で夫婦役を演じた井上さんを「尊敬しかない。安心感がある。夫婦役をやったからかもしれない」と語る高良さんに意気込みや撮影の様子を聞いた。

 ◇「龍馬伝」の伊勢谷を「なぞるのは失礼」

 「花燃ゆ」は、幕末の長州藩士で思想家の吉田松陰(伊勢谷友介さん)の妹・文が主役のオリジナル作品。文は長州藩の尊王攘夷(じょうい)派の中心人物・久坂玄瑞(東出昌大さん)と結婚し、久坂が死去した後は、群馬県初の県令(現在の県知事)の楫取素彦(大沢たかおさん)と再婚した人物。ドラマでは動乱の幕末の長州で、困難を乗り越えて、まっすぐに生きた文の生涯が描かれている。

 高杉は吉田松陰が主宰していた松下村塾の“四天王”と呼ばれた人物で、高良さんは「今この瞬間を生きようとした。繊細で優しい。だけど強い人。ただのカッコいい人ではない」と語る。
高杉は奇兵隊を作り、散切り頭の写真などでも知られているが、「みんなが知っているのは全部をなしえた高杉。松下村塾に入る前も演じるので、その時、何を思って、感じたかは本を読まないと分からない」と話すように、撮影前に高杉について調べ上げたという。

 吉田松陰役の伊勢谷さんは2010年の大河ドラマ「龍馬伝」で高杉を演じたことでも知られている。
高良さんは“先輩”の伊勢谷さんとの共演について「プレッシャーは感じない。(伊勢谷さんの演じた高杉を)なぞるのは失礼。(自分で)勉強してやるしかない」と話す。
また、伊勢谷さんについて「みんながやりやすいようにしていただける。伊勢谷さんが、講義みたいにみんなに話をすると、伊勢谷塾みたいになるんですよ」と語る。

 ◇同世代だらけの現場は「かなり新鮮」

 久坂役の東出さんら、松下村塾の“同窓生”を演じるのは、高良さんと同世代の俳優も多い。高良さんは現場について「かなり新鮮。同世代が多くいるのは、気持ちが上がります。松下村塾のメンバーといる時は楽しい。年が変わらない井上さんが主演というのが刺激的だし、10代の頃から知人だった東出の存在もそうなんです」とうれしそうに話す。

 さらに、井上さんについて「尊敬しかない。安心感がある。(『おひさま』で)夫婦役をやったからかもしれない。言いづらいことを言ってくれたり、(主演の)覚悟があるんです。いつの間にか、みんなの中心になって、ベテランの方も(井上さんを)頼る。『おひさま』の時もそうだった」と絶賛する。井上さんが演じる文についても「人と人とをつなげる力がある。文が主人公というのがこのドラマの魅力」と“座長”の井上さんの姿を文に重ねているようだ。

 「10代、20代前半は(自分から)あふれるものを勢いでやってきた。今はあふれるものを、見えるものだけでなく、感情にすることを意識することが必要だし、この作品でもしないといけない。楽しみだけど不安」と話す高良さん。躍動する高杉の姿が注目される。

 「花燃ゆ」はNHK総合で毎週日曜午後8時ほかで放送中。

真央ちゃん☆日本アカデミーから!

昨日は、、本当に幸せな一夜でしたね!
たくさんたくさん、、皆さんおめでとうございました(*´ω`*)

こんな真央ちゃんの記事も有りました(*´ω`*)


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02月27日23時12分
【アカデミー賞】
井上真央“美人”役なら断ってた?
「ちょっと勘違い」も告白






 女優・井上真央(28)が27日、東京・グランドプリンスホテル新高輪「国際館パミール」で行われた『第38回日本アカデミー賞』授賞式に主演作『白ゆき姫殺人事件』(監督:中村義洋/配給:松竹)で主演女優賞に輝き登壇した。

 『告白』で知られる作家・湊かなえ氏の小説をもとにした、美人OLの殺害容疑を掛けられた女性をめぐって人間の悪意を浮き彫りにしていくサスペンスドラマ作品。

 司会の西田敏行(67)から
「冤罪をかけられる役で、真央さんはいつも明るいのに、暗い感じの女の子を演じてすごいね」と声をかけられると、
井上は
「原作だけを渡されて読み進めて行ったら、あまりにもみんなに白雪姫のように言われる美人だ美人だと言われる役だったので、私はちょっと断ろうと思って読み進めていったんです。そうしたら、地味で目立たないOLが出てきて、これだなと思って、これならできるかもしれないと思ったらそうでした」

と、役のことを回想。


 

 さらに西田が、
「綺麗な方がもしかしたら私ではと思った?」と、尋ねると、
「ちょっと私かなというのもありました(笑)。勘違いしましたね」
と、茶目っけを見せていた。

 ほかにも、
「比較的女性が多くて、実際に化粧品の職場という設定だったので、撮影して美容にいいものを楽しみながらしていました」
と、思い出も明かしていた。



岡田准一くん、おめでとう!

永遠の0、、本当に素晴らしいね!

監督やチームの皆さん、、本当におめでとうございました!

岡田准一くんも素晴らしい!
まだ、、私、テレビ観れてないから録画観るのが楽しみです!


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【第38回日本アカデミー賞】
岡田准一、感激の涙! 男優初の最優秀主演&助演W受賞
cinemacafe.net 記事から。
2月27日 23時5分配信


岡田准一が2月27日(金)に開催された「第38回日本アカデミー賞」にて『永遠の0』と『蜩ノ記』にて男優としては史上初の「最優秀主演男優賞」&「最優秀助演男優賞」のW受賞を達成! 声を詰まらせ喜びと周囲への感謝の思いを口にした。


岡田さんは『永遠の0』では、優秀なパイロットながらも生き延びることに何より執着し“臆病者”と罵られる主人公を演じ、『蜩ノ記』では数年後に切腹することが決まっている男の監視を命じられるも、彼の哲学や生き方に魅了されていく若き武士を演じている。

「優秀助演男優賞」は岡田さんのほか阿部寛(『柘榴坂の仇討』)、伊藤英明(『WOOD JOB!(ウッジョブ)神去なあなあ日常』 )、笑福亭鶴瓶(『ふしぎな岬の物語』)、三浦春馬(『永遠の0』)が受賞。

久々の時代劇で仇としてずっと狙われ続ける生活を送ってきた男を演じた阿部さん、山に生きる野性的な男を魅力的に演じた伊藤さんなどいずれも好演を見せており、誰が「最優秀賞」を獲得するか、俳優部門の中でも混戦が予想された。そんな中、『蜩ノ記』で役所広司が演じる、自らの死を静かに受け止めて生きる主人公・戸田秋谷に出会い、彼に感化されていく武士・檀野庄三郎を演じ、公開時から役所さんと共に高い評価を受けていた。

岡田さんは、昨年の「最優秀賞助演女優賞」受賞者でプレゼンターを務める真木よう子から自らの名前を呼ばれると、喜びを噛みしめるような表情で壇上へ。「ありがとうございます」と言ったきり、言葉を続けようとするも感激で声を詰まらせた。

今回の受賞について「自分を“映画人”として認めていただいてありがとうございます」と語り、「今日は最高の日です」と喜びを口にする。また「長年、一緒に仕事をしてきた仲間のひとりから『(岡田さんの優秀賞受賞を)誇りに思う』とメールをいただきまして、人に誇ってもらえるというのはすごく嬉しい」と語り、会場は温かい拍手に包まれた。

そして、授賞式終盤で発表された「最優秀主演男優部門」でも、見事に「最優秀賞」を受賞し、「最優秀助演男優賞」とのW受賞を達成! これまで「最優秀主演女優賞」と「最優秀助演女優賞」のW受賞は第2回(1979年)の大竹しのぶ(『事件』/『聖職の碑』)、昨年、第37回(2014年)の真木よう子(『さよなら渓谷』/『そして父になる』)の2人が達成しているが、男優としては史上初。岡田さんは「話題賞」の俳優部門でも『永遠の0』で受賞しており、ひとりで計3冠という快挙となった。

「最優秀主演男優賞」が決まると、岡田さんは“師”と仰ぎ、「優秀主演男優賞受賞」の役所広司(『蜩ノ記』)とがっちりと握手。

助演、話題賞に続きいま一度、壇上に上がると「本当にありがとうございます。本当にみなさん、ありがとうございます!」とブロンズを高く掲げる。

そして

「作品に獲らせていただいた賞だと思っています。(『永遠の0』は)歴史を伝える、思いを伝えることが大きなテーマですが、ここに立っていられるのは第1回(の最優秀主演男優賞)の受賞者で、人が人を思うことの大切さを伝えてくれた高倉健さんのおかげ。第2回(受賞者の)の緒形拳さんにも『感情が動くときに人は見てくれる』、『お前は俳優に向いてる。(俳優を)続けなさい』と言っていただき、何とか続けてこられました。『向いてる』と言われたのは芝居と格闘技だけ(苦笑)。20年前からこの仕事やってますが、何もできなくて怒られてました。20年で出会ったみなさんに教えていただいて、この素晴らしい場所に立てるようになりました」

と感激を口にした。

おめでとうございます!

永遠の0、おめでとうございます!
岡田准一くんも本当におめでとうございます!

(´;ω;`)(*´ω`*)(´;ω;`)(*´ω`*)






<日本アカデミー賞>
作品賞に「永遠の0」 8冠で賞総なめに

まんたんウェブ 2月27日 22時50分配信


 「第38回日本アカデミー賞」の最優秀賞が27日、東京都内で開かれた授賞式で発表され、人気グループ「V6」の岡田准一さんが主演した映画「永遠の0」(山崎貴監督)が作品賞、監督賞、主演男優賞など8部門で最優秀賞を獲得した。

最多8冠に輝いた山崎監督は「できるだけたくさんの人に見てほしくて、本当にたくさんに人に見ていただいてうれしかった」と喜びを語った。

 同作で最優秀主演男優賞に輝き、映画「蜩(ひぐらし)ノ記」(小泉堯史監督)で最優秀助演男優賞にも輝いた岡田さんは「自分が参加した作品で二つ受賞してうれしい」と喜びを爆発させた。

また、岡田さん演じる主人公・久蔵の妻を演じた井上真央さんも「出演させていただいたのはわずかなシーンでしたが、岡田さんを始めこの作品に懸ける思いが強かったので(受賞して)うれしかったです」、久蔵の孫の健太郎を演じた三浦春馬さんも「作品に参加できて光栄」と語った。

 「永遠の0」は、“海軍一の臆病者”といわれた零戦パイロットの久蔵の孫・健太郎が、特攻で死んだ祖父を調べるため、かつての戦友たちを訪ね歩く……というストーリー。

作品賞、監督賞、主演男優賞のほか、美術賞、撮影賞、照明賞、録音賞、編集賞で最優秀賞に輝いた。 

伊勢谷さんクランクアップ!③

この記事とか、もう最高ですね!
ぜひぜひ何処かで動画で観たいくらいです!

今の、、この私のキモチ。。
伊勢谷さんとの別れが寂しいのか、、?
松陰との別れが寂しいのか、、?

いや、、どちらもかな。



さてさて。
真央ちゃんとは、どんな話をしてきてたのかなぁ。
暗記パン(笑)、、このエピソードしか思い出せないわ、、

ちょっとさかのぼって読みたくなったわ(*´∀`*)

オリコンスタイルさんの記事より。

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伊勢谷友介、改心して“ニッコニコ” 『花燃ゆ』撮了「ホッとした」

オリコン 2月27日 14時36分配信


 俳優の伊勢谷友介が27日、東京・世田谷の松陰神社でNHK大河ドラマ『花燃ゆ』(毎週日曜 後8:00 総合ほか)のクランクアップ会見を行った。

同ドラマで井上真央演じる主人公・文(ふみ)の兄で、明治維新の精神的指導者として知られる吉田松陰(寅次郎)役を演じた伊勢谷は、25日にすべての出演シーンを撮り終え「ホッとしています」と満面の笑み。

「悪態ついていないで、気持ちよく仕事ができるよう、僕も頑張らないと」と今までの行いを反省し、心を改めることを誓った。


 伊勢谷に心境の変化をもたらしたのは、同ドラマで松陰が教える松下村塾の塾生を演じた共演者たち。

伊勢谷のラストシーン(第17回)には自身の出番がないにもかかわらず、久坂玄瑞役の東出昌大、高杉晋作役の高良健吾をはじめ、佐藤隆太、大野拓朗らが見送りに駆けつけ、「涙が出るくらい感動しました」と感激した。

 それは伊勢谷が常々、口にしている「知行合一」の現れ。知識だけでは意味がない。行いが伴ってこそ、その知識は意味がある。

「彼らの行動がすべてを物語ってくれている。僕にとってこれからの栄養になった。自分の感情に引っ張られて悪態ついていないで、なるべくいい気持ちで皆が仕事できるように僕も頑張らなきゃなぁと思わせてもらった。きょうもニッコニコですもん」と笑顔がこぼれた。

 クランクインは昨年8月。7ヶ月にわたって一つの作品、一つの役に関わったのは「初めてだった」と伊勢谷。

「松陰先生は刀を抜いて人を斬ってのし上がっていった人じゃない。言葉を通して思考すること、哲学や意思を伝えた人。なので、せりふの量も多かったですし、大事に考えている分だけプレッシャーを感じて、台本と向き合う時間も長かったのでつらかった」と振り返り、「今まで演じた役でも自分の意思や哲学に近い方だったので、感慨深いです」と充実感をにじませた。

 この日、境内にある松陰の墓前にも手を合わせ、「これからの僕の人生をかけて、自分の志をきちんと貫いていくことを誓わせてもらいました」と区切りつけていた。

関連

伊勢谷さんクランクアップ!②-2

あぁ、、、
他にも記事あった(*´ω`*)

伊勢谷さん!
ホンマ、、松陰役!最高でした!
いや、、これからがドンドン見所増えて面白くなるトコやけど(*´∀`*)

ずっとずっとたくさんの、、皆さんの心に生きる吉田松陰だったと思います!




って、、、
(∀`*ゞ)エヘヘ、珍しく真央ちゃん以外の記事続きます!

cinemacafeさんの記事より。

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伊勢谷友介、「花燃ゆ」ラッピング電車に大テレ! 「恥ずかしい」

2015年2月27日(金) 13時22分




俳優の伊勢谷友介が2月27日(金)、東急世田谷線・上町駅で行われた大河ドラマ「花燃ゆ」ラッピング電車の出発式に出席。

主演を務める井上真央らと共に、車両にデザインされた自身の姿に「恥ずかしいと言えば、恥ずかしいですね」と大テレだった。

世田谷線沿線に吉田松陰をまつる「松陰神社」があることから、世田谷線の開業90周年を記念し、「花燃ゆ」のビジュアルをあしらったラッピング電車が、同日から5月30日(土)まで運行される。

世田谷線で大河ドラマのラッピング電車が走るの初めてのこと。

現在、松陰を演じる伊勢谷さんにとって、世田谷線沿線は“地元”だと言い、「学生時代は、自転車でよくこの辺りに来ていた」のだとか。

これまでも松陰神社を数回参拝しているそうで、「松陰先生は自分が知り得たことを、実行に移した行動力のある稀有な人間。いまを生きる僕らにも、民間から世の中を変えられる勇気を与えてくれた」と熱弁した。

自身の立ち上げた団体「REBIRTH PROJECT」を通して環境問題などにも積極的に取り組んでおり、「未来が難しい局面にあるなか、自分が得た知識から行動を起こす。松陰先生が掲げる“知行合一”をモットーにしている」と話していた。

報道陣に「出発進行!」のポーズを求められると、指さし確認したり、敬礼をしたりと慣れない所作に悪戦苦闘する場面も。

また、自分が写る「花燃ゆ」のポスタービジュアルに対し「僕はどこに向かって、指をさしているんでしょうね(笑)」とツッコミを入れていた。


伊勢谷さんクランクアップ!②-1

あぁ、、松陰がいなくなると思うだけで、、
寂しくてツライわ(@_@。



オリコンスタイルの記事より。

『花燃ゆ』ラッピング電車出発進行 伊勢谷友介「恥ずかしい」

2015年2月27日 12:26

 俳優の伊勢谷友介が27日、東京都世田谷区の三軒茶屋駅と下高井戸駅を結ぶ東急世田谷線の大河ドラマ『花燃ゆ』ラッピング電車出発式に出席した。

主演女優・井上真央やドラマのロゴ、ポスター写真などがデザインされたラッピング電車を目にして「ちょっと恥ずかしい」と照れ笑いがこぼれた。




 世田谷線開業90周年を記念し、沿線には吉田松陰を祀っている松陰神社があることから、大河ドラマと初めてコラボレーションすることに。統括マネージャーの佐々木保男氏は「多くの方にご利用いただきたい」と呼びかけていた。

ラッピング電車の運行は本日から5月30日までを予定している。

 同ドラマで吉田松陰(寅次郎)役を演じている伊勢谷は、松蔭神社に何度も墓参りに訪れており、「松陰先生は知り得たことを実行に移した稀有な人間。現代でも民間から変えられる勇気を与えられた」と話していた。

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