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リポビタンファイン☆

リポビタンファインのCM!!
スタッフダイアリーで更新してくれてますが、、好評みたいですね!

何週も続いてCM動画の1位、、獲得してますよね(*´ω`*)


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誰よりもでかい挨拶が好き!by瀬戸くん

嬉しすぎるコメント!
瀬戸くん、感謝。

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瀬戸康史、大河「花燃ゆ」主演・井上真央の「誰よりもでかい挨拶が大好き」

映画.com 12月16日 23時0分配信

トークショーを行った瀬戸康史くん!



2015年のNHK大河ドラマ「花燃ゆ」に出演する瀬戸康史が
12月16日、東京国際フォーラムで行われた女子会トークイベントに、
NHKチーフプロデューサーの土屋勝裕とともに出席した。

 瀬戸が演じるのは、
松下村塾の四天王のひとりで、神童と呼ばれるほど頭脳明晰だったといわれる吉田稔麿(としまろ)。

この日は、約150人の女性たちを前に、稔麿や“幕末男子”“幕末女子”について語った。

吉田松陰の妹で、井上真央扮する主人公の文を「お文さん大好きです。結婚したいです!」と告白し、「(男を)支えてくれるし、自分のことよりまず他人のことなんです。おにぎりも作れるし(笑)、控えめで、ちょっと人見知りで、強いところはガツンと強い。パーフェクトですよ。僕の中では完璧」と魅力を力強く語った。

 座長の井上については
「すごく明るい方で現場を引っ張っていってくれる。前に立って『行くぞ!』ということじゃなくて、真ん中にいてくれる存在。僕、井上さんの『おはようございます!』っていう誰よりもでかい挨拶が大好きなんです」
とニッコリ。


共演する同世代の俳優たちと刺激を与え合っているといい、
「みんな志の高い方たち。仲はいいけどライバルみたいな感じですね」
と撮影現場の様子を明かした。

 イベント中、共演する井上、伊勢谷友介、東出昌大、ビビる大木からのビデオメッセージも紹介され、
「瀬戸君は器用なんだと思う」(伊勢谷)、「男らしさを感じる」(東出)
という言葉に照れることしきりだったが、同じ事務所の先輩で大の歴史好きであるビビる大木からの、
「どうしても瀬戸君が(稔麿を)できないなら、僕がダブルキャストでやります。いつでも安心して降板してください」
というメッセージには、「降板しません(笑)。やり通します!」
と画面に向かって言い返していた。

 井上は、
「瀬戸康史の育て方」を「アメとムチ方式。ちょっと強めのムチとアメ少なめで(笑)。きっとどこかで腹黒さがあるんじゃないかと話していたりするので、ブラック稔麿が見られたらいいなと楽しみにしています」
と茶目っ気たっぷりのコメントを寄せ、会場の笑いを誘っていた。
これには瀬戸も「(ブラック稔麿は)休憩時間に……」と苦笑いだった。


大河「花燃ゆ」初回完成☆

ネット記事から(*´ω`*)
スタッフさんや共演者さん達とコミュニケーションを一生懸命とる真央ちゃんが想像できますね。
真央ちゃんらしい。

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井上真央「こんな年末年始はないのでは」 
大河ドラマ「花燃ゆ」の初回が完成
2014年12月8日


 NHKの次期大河ドラマ「花燃ゆ」の初回完成披露試写会および会見が12月8日、東京都内で行われ、出演者の井上真央、檀ふみほかが出席した。

 井上は、幕末の思想家で高杉晋作、伊藤博文らを育てた吉田松陰(伊勢谷友介)の妹・文を演じる。

 「今はスタジオにこもって毎日撮影。お芝居のことやスタッフ、共演者の皆さんとコミュニケーションを取るのに精いっぱいで、大河をやっているという実感がなかなか湧きません」と率直な感想を語った。

 完成した初回については「身が引き締まるような、言葉にできないような、心が震えるような感覚がありました。1月4日の放送までずっとこの緊張やドキドキが続くのかと思うと、こんな年末年始はないのではと思います」と複雑な心境を明かした。

 また、ハードといわれる大河の撮影の様子を問われると「周りが男の人ばかりなので、“逆ハーレム”なのかなと期待していたのですが、男くさ過ぎてちょっと寂しい。女の子がもう少し出てきてくれたら」と答え、
「真面目な方が多くて、撮影の合間にも吉田松陰という人について、今の若者たちについてなどの議論を熱く交わしています。たまに入っていけなくてつまらないなと思う」
と笑わせた。

 現在は「松下村塾での一番いい時を撮影している」といい、
「志を遂げられずに亡くなっていく方が多いので、みんな『俺は第何話ぐらいで死ぬ』というような会話ばかり」
と苦笑しつつも、和やかな雰囲気を明かした。

 一方、「今すごく楽しいシーンを撮っているのに、この人たちとの別れが次々に訪れるんだろうなと思うと本当に寂しい。出会いと別れを繰り返しながら女性として力強く生き抜いていく姿を演じられたらと思います」
と語った。

 ドラマはNHK総合で2015年1月4日午後8時から毎週日曜日に放送。

碓井広義さんブログ⑤

このブログを教えて頂いて、、感謝感謝。
でも、、寵愛と言う言葉があの芸能界でどんな意味を成すのか、、
私には上手く飲み込めないトコは有ります。

(*´ω`*)


碓井広義さんブログから。

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「FLASH」で、井上真央さんについてコメント

発売中の「FLASH」最新号に、井上真央さんに関する記事が掲載されました。

この中で、コメントしています。

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だから、井上真央はNHKに寵愛される

詳しくは本誌をご覧いただくとして、記事の構成は以下の通りです・・・・

・2015年のNHK大河ドラマ「花燃ゆ」のこと。

・主演は、朝ドラ「おひさま」でもヒロインを演じた井上真央。

・朝ドラと大河の両方のヒロインを務めた女優は、松嶋菜々子、宮崎あおい、そして井上真央の3人しかいない。

・NHKのギャラは決して高くないが、井上は子役時代から現在まで出演を続けてきた。

・NHK関係者によるデビュー当時の話。

・以前所属していた事務所の田村社長の話。

・一時、芸能活動を休止して、明治大学に進学。卒論は大女優・杉村春子。

・「おひさま」主演の頃、収録後も演技を振り返り、反省していたというエピソード。

・「花燃ゆ」の関係者が、「気遣いができる。時代背景も勉強している」と評価。


・・・・そして、私のコメントになります。

“NHKの寵愛”をメディア論が専門の上智大学・碓井広義教授はこう見る。

「井上さんはNHKが求める“イメージのいい”女優像に合致した人物。NHKのメイン視聴者は年配層。『おひさま』出演時には『字がきれい』『箸の持ち方が上手』と年配層から絶賛された。9年連続で映画にも出演し、『お金を払ってでも見たい』女優として、人気も実力も人柄も申し分ないからだろう」

前出・田村社長もこう断言する。

「彼女は中学生のときから一度も音を上げなかった。今回の大河も絶対大丈夫だと確信しています」

しばらくNHKからの寵愛が色褪せることは、ない。

(FLASH 2014.12.30号)

 

 

碓井広義さんブログ④

碓井広義さんブログから。

「トッカン」井上真央の安定度

 「日刊ゲンダイ」連載中の番組時評





日刊ゲンダイに連載している番組時評「TV見るべきものは!!」。

今週は、 日本テレビの連ドラ「トッカン~特別国税徴収官」について
書きました。

いわば「トッカンの女」ですが、「マルサの女」とは、まったく別です(笑)。


やはり安定感がバツグン 井上真央


日本テレビのドラマ「トッカン~特別国税徴収官」(水曜夜10時)が、なかなかいい出来だ。税金滞納者の中でも、特に悪質な事案を扱うのがトッカンこと特別国税徴収官である。

ただしヒロインの井上真央はトッカンではない。有能にして冷血なトッカン(北村有起哉)付の徴収官だ。仕事に対する覚悟も定まらない井上は北村から怒鳴られてばかりいる。このちょっとドジだが生真面目な新米徴収官を演じる井上の安定感が見事なのだ。

先週は計画破産の常習犯が相手。
裁判所が正式に破産を認めれば税務署でさえ手が出せない。
まさに法律が犯罪者を守ることになる。
井上は単独で隠し財産を突き止め、裁判所に破産手続きの中止を
求めるが、堅物の書記官(嶋田久作)が立ちはだかる。
井上の頑張りどころ、見せどころだ。

1話完結のエピソードと並行して、初回に登場した町工場の夫婦(泉谷しげる&りりィ)や銀座のクラブママ(若村麻由美)などのサイドストリーリーを走らせているのも効いている。

徴収官は法律を盾に差し押さえなどを進めるが、滞納者の中には払いたくても払えない事情を抱えた善人もいる。
そんな相手に対して、井上は悩んだり迷ったりしながら作業を進める。
このドラマは、井上が徴収を通じて「世の中」を知っていく成長物語でもあるのだ。

(日刊ゲンダイ 2012.08.28)

碓井広義さんブログから。③

碓井広義さんブログから真央ちゃん記事(*´ω`*)

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井上真央「おひさま」2題

12/08/30


昨晩の「トッカン」も、つい見てしまった(笑)。

井上真央、ますます快調だ。

脇を固めるメンバーとの、芝居のバランス(間合い)もいい。


「トッカン」については今週の日刊ゲンダイに書いたわけですが、昨年、井上主演のNHK朝ドラ「ひまわり」についても、書いていたのを思い出しました。

以下、「おひさま」2題、再録です。


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次に続く(*´ω`*)

碓井広義さんブログ②

そっかー、、この当時もあったのですね(*´ω`*)

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「おひさま」に寄せる期待


NHKの連続テレビ小説『おひさま』が始まった。舞台は信州の安曇野、そして松本市だ。松本の高校を卒業するまで信州で過ごした私にとって、嬉しいような、面映ゆいような、ちょっと不思議な気分だ。

実はもともと、地名としての「安曇野」は存在しなかった。松本から大町にかけての田園地帯は古来「安曇平(あずみだいら)」と呼ばれていたのだ。安曇野という言葉が広まったのは、一九六五年に臼井吉見さんの大河小説『安曇野』が出版されてからである。

新宿中村屋を興した相馬愛蔵・黒光夫妻、彫刻家の荻原碌山など、この地を“ふるさと”とする五人の仲間たちを通して、明治から昭和に至る激動の時代が描かれていた。

六九年には相馬黒光をヒロインにした『パンとあこがれ』というドラマも制作されている。TBSがまだ朝ドラを放送していた時代、ポーラテレビ小説の枠だ。脚本が山田太一、黒光役は新人の宇都宮雅代だった。

これから半年、『おひさま』は私たちにどんな“ふるさと”の姿を、主演の井上真央はどんな女性像を見せてくれるのか、とても楽しみだ。

しかし一方で、被災地の皆さんが今、目にしている風景を思うと胸が痛い。島崎藤村のいう「血につながるふるさと 心につながるふるさと 言葉につながるふるさと」の、一日も早い復興を願っています。

(東京新聞 2011.04.06)

碓井広義さんブログから①

教えて頂いて感謝感謝です\(^o^)/

遡って(*´ω`*)

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昭和の困難な時代を描いた
朝ドラ「おひさま」に1つだけ注文


NHK朝ドラ「おひさま」は運の強いドラマだ。まず、主な舞台を昭和という過去に設定したこと。
3月11日に東日本を襲った大震災は現実が想像を超えていた。ちゃちな筋書きのドラマなど吹き飛ぶインパクトだった。
こんな時、主人公が鉄板焼きの次は同じノリでそば屋になると言われても、視聴者は困っただろう。

しかし、“過去のお話”なら心安らかに見ていられる。さらに、物語が昭和初期から始まる女性一代記というのもついている。ヒロイン・陽子(子役の八木優希、好演)が信州にやって来たのは昭和7年。先週末の放送では13年まで進んでいた。つまり、これから国全体が困難な時代に突入していくわけで、時節柄、登場人物への感情移入も容易だ。

加えて、主役に新人を持ってこなかったことも運がいい。確かに朝ドラは新人女優の登竜門でもある。
だが、視聴者が下手くそな、いや初々しい演技のヒロインを応援できるのも平時ならでは。見る側の気持ちに余裕がない非常時の今、「天花」の藤澤恵麻や「ウエルかめ」の倉科カナ並みの素人芝居だとかなりつらい。

その点、キャリア十分の井上真央なら大丈夫だ。

最後に一つだけ注文を。
ドラマの中では昭和7年の五・一五事件も13年の国家総動員法施行も、その前年の蘆溝橋事件さえ何ら説明がない。
こうした時代背景は重要で、ぜひ触れて欲しいと思う。

(日刊ゲンダイ 2011.04.11)
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