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池田秀一さんナレ!!

“シャア”の池田秀一が大河ナレーション
[2014年9月22日15時8分]
小中大
 井上真央主演のNHK大河ドラマ「花燃ゆ」(来年1月4日スタート、日曜午後8時)のナレーションに声優池田秀一(64)が決まり22日、発表された。

 人気アニメ「機動戦士ガンダム」のシャア役や、「ワンピース」のシャンクス役などの声でおなじみ。東京・渋谷の同局で行われた追加キャスト発表会に「声」で出演し「まさか私が大河ドラマの語りなど、冗談じゃないと思いましたが」と、シャアのセリフにかけて抱負を語った。

 池田は「『花燃ゆ』の語りを担当する池田秀一です。まさか私が大河ドラマの語りなど冗談じゃないと思いましたが、新しい時代をつくるのは若者たちという『花燃ゆ』の世界観にひかれ、お引き受けしました」と、シャアを意識したサービス精神あふれるコメント。

 吉田松陰の妹、文(ふみ)役を演じる主演の井上にも「文、いい女になるのだよ」。シャアの名ぜりふ「アルテイシア、いい女になるのだな」を思わせるセリフでエールを送った。

 土屋勝裕チーフプロデューサーは、起用について「幕末という戦いの時代をアツく語るのはこの人の声がいいと思った。聞きやすく、色気のある声で、『赤い彗星』というところを喜んでくれる人も多いと思う」。

 子役時代にはNHKドラマ「次郎物語」で主役を務めた縁もある。「50~60代にもなじみのある声で、40代はシャア、ワンピース世代はシャンクスなど、どの世代にも親しみのある声。『花燃ゆ』の世界にお客さまを導いてくれると思う」と期待を寄せた。

 主演の井上は「池田さんから『いい女になれよ』とメッセージをいただき、なれそうな気がします」と笑顔で話した。
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セクシー大河、、記事より☆

「花燃ゆ」はセクシー大河?美熟女勢揃い
[2014年9月22日16時14分]


 井上真央主演のNHK大河ドラマ「花燃ゆ」(来年1月4日スタート、日曜午後8時)のキャスト発表会が22日、東京・渋谷の同局で行われた。松坂慶子、かたせ梨乃、若村麻由美、麻生祐未という“熟女系”が勢ぞろいし、土屋勝裕チーフプロデューサーは「セクシー大河です」と自信をみせた。

 吉田松陰の妹、文(ふみ)の生涯を通し、激動の幕末を描く。この日は、主に長州藩の「大奥」の女性たちがお披露目された。

長州藩主毛利敬親の正室、都美子を演じる松坂は
「真央ちゃんを毛利家に迎えての日々を楽しみにしています」。
井上は
「こんな方たちに演じていただくんだと背筋が伸びる。女性としても多くのことを学ばせてください」と笑顔で話した。

 6月に発表された伊勢谷友介、高良健吾、東出昌大らの「イケメン大河」に続き、今回は「セクシー大河」。
土屋氏は「皆さん、いつまでたってもセクシーだなと。お芝居のうまい人ばかり。大河で見たい美男美女がそろった」。

 一方、大河初出演の宮崎香蓮は
「いつかは大河、という、中学のころからの夢がかなった」。
同じく初大河の小島藤子も「夢のよう」と喜んだ。

また、この日は井伊直弼役の高橋英樹、椋梨藤太役の内藤剛志、前原一誠役の佐藤隆太も登場した。

PRキャラ☆

nikkansportさんより、、なるほど!!
こんな宣伝も嬉しい限りです。。


井上真央「花燃ゆ」に大河初PRキャラ
[2014年9月26日8時2分 



 女優井上真央(27)が主演する来年のNHK大河ドラマ「花燃ゆ」(1月4日スタート、日曜午後8時)に、
大河ドラマ史上初のPRキャラクターが誕生することが25日、分かった。

NHKによると、吉田松陰の妹の主人公杉文(すぎ・ふみ)が、
常に持ち歩く筆をモチーフにした筆の妖怪。

名前は決まっておらず、今後、同作品の公式ホームページで公募し、10月下旬には発表する予定とされる。

 井上は
「『花燃ゆ』のオリジナルキャラクターが完成しました。公募する女の子の名前がどんな名前になるか楽しみです。こうした取り組みを通し、さらに『花燃ゆ』を盛り上げていけたらいいと思います」とコメントしている。

 同キャラは、松下村塾に住む妖怪で、文(ふみ)にあやかり、
誕生日は2月3日。
好物は大福。
元気いっぱいの少しおてんばな女の子で、文のことが大好きという設定。

子供から大人まで幅広い世代の視聴者の獲得と作品に愛着を持ってもらうために企画された。

今後、同作品の公式ツイッターで番組情報をつぶやいたり、同作品の関連番組やイベントで活躍するという。



セクシー大河☆

ま~さん☆
嬉しい画像に感謝!!

セクシー大河、、笑。。

妹キャラ☆

シネマトゥデイさん記事より!


井上真央、大河起用ポイントは「妹キャラ」
9月11日16時15分

 女優の井上真央が11日、都内スタジオで行われた2015年のNHK大河ドラマ「花燃ゆ」の取材会に
大沢たかお、長塚京三、檀ふみ、原田泰造、奥田瑛二、久保田磨希と出席し、クランクインした心境を語った。







 同作は、幕末の長州藩士・吉田松陰の妹・文(井上)が、激動の長州藩の運命に翻弄されながらも、新しい時代へと松陰の志を引き継いでいくさまを描く歴史ドラマ。

 8月5日に山口県萩市でクランクインし、井上は
「ロケの前に下見で行ったとき、いろいろなところに『大河ドラマ決定!』という旗が立っていたり、タクシーで運転手のおじさんがわたしと気付かずに『次の大河ドラマは萩で井上真央ちゃんが主演なんだよ』って教えてくれたり、本当に楽しみにしてくれている方がたくさんいました」
と大きな期待を実感。

 この日はスタジオで第4話の撮影があり、井上は父・百合之助(長塚)、母・滝(檀)とのにぎやかなやりとりを序盤のポイントに挙げ、

「幕末版『男はつらいよ』みたい」と表現。

「毎回、父も母も文も、喜んだり悲しんだり、ワーってなったり安心したりしている姿を見て、皆さんもほっこりしてくれたらいいなと思います」
と笑顔でアピールした。

 制作統括の土屋勝裕氏は、杉文役に井上を起用した理由について
「文さんについていろいろと調べるうちに、杉家の方はやはり頭が良く聡明な女性だったのではということ。あと、家族が落ち込んでいたらそっと寄り添ったり、妹キャラみたいに明るくて、はつらつとしている感じもポイントでした」
と二つのイメージにぴったりだったと説明。

 また、歴史的にあまり知られていない文を主人公にした理由の一つに、文が吉田松陰、高杉晋作、久坂玄瑞ら数多くの歴史的人物と接点があったことから
「(歴史的に)文さんが全部を見渡せる位置にいることを発見して、主役にしたらいけるんじゃないだろうか」
と思ったことを明かした。(中村好伸)

NHK大河ドラマ「花燃ゆ」は2015年1月4日より放送開始


取材、東宝スタジオ☆

テレビドガッチ 記事より!

2014/09/12 20:01
井上真央主演の大河ドラマ『花燃ゆ』で奥田瑛二が愛あるスパルタ叔父を熱演中!?

女優の井上真央がヒロイン・文(ふみ)を演じる、2015年のNHK大河ドラマ『花燃ゆ』のスタジオ取材会が11日に東宝スタジオで行われ、主演の井上をはじめ、共演の大沢たかお、長塚京三、壇ふみ、原田泰造、久保田磨希、奥田瑛二が出席した。

9月2日からスタジオ収録がはじまったという本作。
杉文役の井上は、
「とても豪華なというか、立派なセットの中で撮影をしております。杉家にこれから色々な方たちが門を叩いて来るので、文として、色々な方との出会いと別れを繰り返し成長する姿を、多くの皆さんに見ていただけたらと思います」と笑顔を見せた。

小田村伊之助役の大沢は
「杉家の皆さんと小田村はこれから深い関わりを持っていって、この幕末に向き合っていく人物を演じます。1年間毎週日曜を楽しみにしてもらえるような大河ドラマになるよう、精一杯井上さんを中心に頑張っていきたいと思いますので、皆さん楽しみに待っていていただければなと思います」とあいさつ。

続いて、文の父で、杉百合之助役の長塚は
「松蔭を始め、この兄妹の父親です。格好を見ていただくとおわかりのように、主人でありますが、ほとんど毎日の仕事はお百姓の仕事で、生活面でもっぱら杉家を支えております。難しい話は、弟、つまり文の叔父にあたる玉木文之進に任せて、僕はもっぱら黙々と農作業に励むというとっても楽しい役であります」と。

文の母で杉滝役の壇は
「とても悲劇の一家だと思いますけれども、現場が非常に明るいので、こんなに明るい家族でいいんだろうかというくらい明るいので、楽しくやっております。最初にこのセットに入って来た時、あまりの素晴らしさに驚愕いたしました。多分、瓦をこれだけのっけたセットは史上始まって以来ではないかという風に聞いておりますし、1つ1つのデザインがすごく風流があるので伺いましたら、全部いちから作っていますと聞いて、もっと驚きました。本当に隅から隅まで素晴らしいので、気持ち良くやっております」と述べた。

杉梅太郎役の原田は、
「松陰先生の2つ上のお兄さんで杉家では長兄(ちょうけい)で頑張っています。松陰さんが何か志の元に動くたびに、家族としてはオロオロしながらも見守っていく、文を中心に松陰さんに心のままに動いてもらおうという温かい家族をやっています。僕もこのセットを見た時に本当にびっくりしまして、このようなセットでやるのは初めてなんじゃないかなと思うような立派なセットでして、嬉しいあまりでございます」と語った。

大河ドラマに出るのが夢だったと語る亀役の久保田は、
「40歳を過ぎまして、初めて大河ドラマに出演させて頂きます。すごく嬉しいです。杉家の皆さんと温かい空気を作って、ドラマを見てくださる皆さんが、杉家のシーンが出てきたら、ちょっとなんだかフワッとするなと思ってくださるような、家族の一員になりたいと思います」とニッコリ。

松陰の叔父で、玉木文之進役の奥田は、
「杉家の暖かい空気を一人壊している、松陰の叔父。午前中にセットに入ると、もう昼頃には血管が切れそうになって、夜までどうやって持ち越そうかと、そのいつもバランスを取るのに大変であります。間違った事は大嫌い! 武士の道をまっしぐら。武士道に生きた男でございます。ドラマの中で心配なのが、文、松蔭をぶっ叩いておりますが、愛あるスパルタですので、そこのところ、ひとつよろしくお願いいたします」と、ユーモアを交え語った。

同作品は、明治維新で大きな役割を果たした長州藩を舞台に、吉田松陰の知られざる家族たちの物語、そして吉田松陰先生の松下村塾のもとに集まった弟子たちの活躍を、杉家の四女の“文”を中心に描いていく。

幕末の長州藩というのは幕府に従っていく保守派と、新しい時代を目指していく改革派が対立する激しい動乱の時代。

その激しい動乱の真っただ中にいて、多くの困難、さまざまな悲劇が“文”を次々と襲うが、そういう困難を乗り越えて真っすぐに力強く生き抜いた女性、“文”の姿は、見るものに生きる勇気と元気をもたらすことだろう。

■2015年NHK大河ドラマ『花燃ゆ』
2015年1月4日スタート(NHK 総合テレビ)

文の墓参拝☆

2014年(平成26年)9月7日
NHKニュース 山口放送局さん情報。。

「井上真央さん文の墓参拝」

幕末に活躍した思想家、吉田松陰の妹で、
来年のNHKの大河ドラマ「花燃ゆ」の主人公、文の命日の法要が7日、防府市の寺で営まれ、文を演じる女優の井上真央さんも祈りをささげました。
来年、放送されるNHKの大河ドラマ、「花燃ゆ」は、幕末の長州藩士で、思想家の吉田松陰の妹、文を主人公に幕末の動乱の中、松陰の志を継いだ若者たちの青春や家族の絆を描くドラマです。

5日は、主人公の文の命日にあたり、文役の井上真央さんも参加して、墓がある防府市の大楽寺で法要が営まれました。
法要では、寺の本堂で住職がお経をあげたあと、井上さんが焼香を行いました。

そのあと井上さんは本堂から少し離れた墓地にある文の墓を訪れて静かに手を合わせて祈りをささげていました。

井上さんは、
「文さんの魂が私の体に宿るようにお願いし、いい作品ができるように温かく見守って下さいと祈りしました。このドラマでしか描けない視点で、文さんを演じていきたい」と話していました。
大河ドラマ「花燃ゆ」は来年1月から放送が始まり、来年秋まで撮影が続く予定です。
09月07日 20時13分


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