FC2ブログ

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

大沢たかおさん☆

ゲストさん、情報に感謝感謝です。
すごい方がキャストに!!

ーーーーーーーー

大沢たかおさん
15年大河「花燃ゆ」で井上真央の夫役に


15年のNHK大河ドラマ「花燃ゆ」に出演することが決まった大沢たかおさん

 俳優の大沢たかおさんが、女優の井上真央さん主演の2015年のNHK大河ドラマ「花燃ゆ」で、井上さん演じる吉田松陰の妹・文(ふみ)の夫・小田村伊之助=後の楫取素彦(かとり・もとひこ)=役を務めることがこのほど、分かった。


【大沢たかおさんからのメッセージ】
小田村伊之助という人物を知っている方は決して多くはないと思います。
私もこのお話を頂いた時に初めてその存在を知りました。
実際、彼の名は歴史書にもほとんどでてきません。
150年前、幕末という時代に登場した多くの英雄たち。
彼らの栄光の陰には、小田村伊之助のように信じられないほどの力で英雄たちを支え、共に激動の時代を生きた人たちが沢山いたという事を知り、歴史とはその時代に生きるすべての人たちによって作られるものなのだと強く感じました。

「花燃ゆ」は、ひとりの英雄の人生を追うものではなく、そんな英雄たちを陰で支えた人たちとその家族を描く今までにない大河ドラマになると思います。
皆さんが心から共感し、感情移入できる作品になるよう主演の井上真央さんと共に、スタッフ、キャスト一丸となって精一杯頑張りますので、楽しみにしていてください。




大沢たかおさん プロフィール
1968年生まれ。
大学在学中にスカウトされ、モデルとして活動を始める。
ドラマ「君といた夏」、「星の金貨」で大ブレイク。その後、映画「世界の中心で、愛をさけぶ」「解夏」「地下鉄に乗って」など話題作に出演。
ドラマ「JIN-仁-」で橋田賞を受賞。
NHKでは、大河ドラマ「花の乱」(1994年、足利義材役)、BS大型時代劇「火怨・北の英雄アテルイ伝」、ドキュメンタリー「フローズン・プラネット」など。



【土屋勝裕チーフプロデューサーのコメント】

吉田松陰が「正直者すぎて困る」と評した小田村伊之助に相応しい俳優さんは誰だろうと考えた時に、大沢たかおさんが思い浮かびました。まっすぐで心に響くお芝居を見せてくれる大沢たかおさんに、この小田村伊之助を演じて欲しい!と思いました。
義理の妹文を優しく見守りながら、なんども幕末のピンチを乗り越えていった不死身の男、そして名県令と讃えられた小田村伊之助、大沢たかおさんの活躍を、どうぞお楽しみに!!



小田村伊之助 
【文政12(1829年)- 大正元(1912年)享年84】
松下村塾を託され、松陰の妹二人と結婚した長州の儒学者。
群馬県の名県令として殖産興業・教育に尽力し、群馬の近代化に寄与した。










スポンサーサイト

プレミア試写会☆

試写会での反響も最高~!
楽しみ!!(*´ω`*)

ーーーーーーーー

井上真央VS菜々緒、暴露合戦を披露 
ファンは爆笑止まらず
2014年2月26日 19:48


[映画.com ニュース] 
女優の井上真央が2月26日、都内で行われた主演作「白ゆき姫殺人事件」のプレミア試写会に、共演の綾野剛、蓮佛美沙子、菜々緒、貫地谷しほり、金子ノブアキ、中村義洋監督とともに出席した。

人気作家・湊かなえ氏の話題作が原作。化粧品会社勤務の地味なOL・城野美姫(井上)が、誰もが憧れる美人社員・三木典子(菜々緒)殺害の容疑をかけられ、ワイドショーのディレクター・赤星雄治(綾野)が同僚、同級生、故郷の家族などによる証言を取材し、放送するなかで噂が噂を呼び、多くの関係者を翻ろうしていく姿を描く。

井上は、オファーを受けた当初は殺害される典子役だと思ったそうで、「すみません、図々しいのですが……。監督とご一緒できるのならと原作を読んでいたら、あまりにも『きれい、きれい』と言われてプレッシャーだなあと感じちゃいました。そうしたら、地味な人も出てきて『あ、これならできる!』と思ったんです」と笑顔で述懐。一方、典子役に臨んだ菜々緒は「初映画なのに殺されちゃいました。こんなに豪華な皆様とご一緒できて、ずっと緊張しっぱなしでした」と明かした。

撮影は昨夏、長野で行われたが深夜に及ぶことも少なくなかったという。井上は、「菜々緒ちゃんがすごく大事なシーンのとき、ドロドロになりながら差し入れでいただいたヤキソバをひざに乗せながら五平餅を食べていた」とエピソードを披露すると、中村監督も「おれも見た! マネージャーさんが餃子の王将で8人前くらい持ち帰っていた」と追随し、場内の爆笑を誘った。

菜々緒も負けていない。前日に井上とともに、4時間半のバラエティ番組の収録があったそうで「VTRのところで、井上さんはどうも寝ていたような……」と反撃。大笑いの井上は、「寝てはいないけれど、眠かったのは事実。もうろうとしていました。菜々緒ちゃんに引っ張ってもらった」とほほ笑んでいた。

「白ゆき姫殺人事件」は、3月29日から全国で公開。



長野での撮影を振り返ったキャスト陣





そして、、アメーバニュース記事から抜粋


 そんな中、劇中でネット炎上の原因を作った赤星役の綾野は、自身の役について「本当に薄っぺらいんですよ。ワイドショーのディレクターですからね…」と漏らし、多くのメディアを前にした発言に会場は一瞬ざわついた。すると、井上から「批判ですか!?」という鋭いにツッコミに、綾野は焦って「普段のワイドショーの人たちとは違います!」と釈明する場面も。

 最後に、ネット炎上エンターテイメントだけに、井上は「ツイッターでどんどん呟いて盛り上げてください」と作品をPRした。

真央ちゃんとムロさん☆

凄い凄い!
真央ちゃんファンの方も見に行けて!!
ホンマ、うらやましい限りです(*´ω`*)

記事きましたね(*´ω`*)

ーーーーーーーー

井上真央「永遠の0」興収80億目前に「すごい」
 ムロツヨシには強烈ツッコミ

2014年2月24日 16:05


[映画.com ニュース] 
女優の井上真央が2月23日、香川県内で開催された「さぬき映画祭2014」のクロージング作品として出演作「永遠の0」が上映されたことを受け、イオンシネマ宇多津で舞台挨拶に立った。

井上は同作で、主演・岡田准一が演じた宮部久蔵の妻・松乃に扮している。昨年12月21日に全国430スクリーンで公開され、実写邦画作品としては初となる8週連続観客動員1位を記録。

2月23日までの公開65日間で、観客動員約636万9000人、興行収入約78億2000万円を突破しており、80億の大台が目前に迫っている。

この大ヒットに、井上は
「岡田さんが当初はV6を目指すと言っていましたが、それを超えてV7、V8となり驚いています。私自身、8週連続1位というのは初めてなのですが、この作品に対しては“出演させていただいた”という気持ちが強いので、他人事のように『すごいな』と感じています」
と胸中を吐露。撮影現場を振り返り、

「岡田さんも私も、原作のイメージを損なってはいけないというプレッシャーがあったのですが、監督やスタッフも“絶対にいいものを撮る!”という意気込みが強かったので、これだけのお客さんが劇場に足を運んでくれて嬉しい」
と大ヒットを実感している様子だ。

またこの日は、映画祭ディレクターを務める本広克行監督から指名された俳優ムロツヨシが、スペシャルサポーターとして舞台挨拶に飛び入り参加。
井上は
「映画に出演していないし、見ていないし、香川出身でもない……。関連0ですね」
と笑顔でツッコミを入れたが、
「私ひとりの舞台挨拶だとさびしかったから、ムロさんがいてくれて良かったです」
とフォローしていた。



井上真央と飛び入り参加のムロツヨシ

可愛いなぁ☆

(ノ´∀`*)
真央ちゃんですけど。

真央ちゃんのブログから。
真央ちゃんの決意!

『焦ることなく、目の前にある山を一つ一つゆっくりとのぼっていきながら、いろいろな景色を楽しむ余裕を持っていたいなと思っています。』


んで、、何が可愛いってさ。
この友人に頂いたというハグのベッドのチビーヌで、、
肌触りもよく、ついこの上で一緒に寝てしまうと言う真央ちゃん。

想像しただけで可愛すぎでしょう。
気がついたらどちらがハグか分からないとか無いですか?笑

で。
、、今回、かさちゃん、登場~。
ホンマ、仲いいなぁ。笑。






笠ちゃん監督の作品。↓↓↓



上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。