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報知映画賞読者投票☆

シーちゃんさん。
情報ありがとうございました!

私も早速投票してきました!

こういうのには疎い私ですが、やっぱり楽しみです!
謝罪の王様、、大ヒットですねー(ノ´∀`*)



報知映画賞読者投票
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笠ちゃん!好きだ(ノ´∀`*)

笠原秀幸さんのオフィシャルブログ、おしゃまブログに真央ちゃん登場~。笑!


ウフフ、タイトル素敵(*´ω`*)

「井上さんです。」

謝罪の王様が、公開、してます。昨年だったです、たぶん、撮影してたのは。楽しかったで、ごわす。



思ひで、を振り返ると井上さんとのシーンは、カットを割らずに長回しだったんですけどその時、
笠原の持ち道具の処理をどうしようか?ってなって笠原がアイデアを提案したら水田監督が
”笠ちゃん。素晴らしい”って言ってくれたんです。


思ひで。
こんな言葉のチョイス、最高だな~(*´∀`*)

当然、笠原は、嬉しかったんですけど。
本番が終わって、笠原、一息ついていたら井上さんが近づいてきたんですね。
”ねぇ。さっき嬉しかったんでしょ。ねぇ、随分とドヤ顔だったよ、ねぇねぇ”

あぁ、そうだった。この人は、洞察力の鬼だったんだ。

そして、洞察から指摘がピンポイントで細かいんだった。

忘れてました。

別の作品でも井上さんが、あのスタッフのテンションがいつもと違うと言うと実は最近そのスタッフが失恋していたり。

井上さんの洞察力エピソードは、挙げたらキリがありません。

そして、参った事にユーモアも持ち合わせてるのでもうちょっと、大変です。

いきなり、井上さんが”ぐわし、ぐわし”と言い始めたんで、何かなと思ったら20m先ぐらいに、赤と白のボーダーを着ていた人が歩いてたり。
(え!そこ?)

先日、久しぶりにお会いしたら”今日は、集荷ありませんけど”って言われたんで、何かな?と思ったら

私、青と白のボーダー着ていたんですね。
なんと!佐川か!急便ですか!
(え!集荷って言葉が女優さんからでます?って話です)

洞察力と反射神経とユーモアがあって場面で使い分けてくるんで、すごいと思います。

褒めてるし、怖れてます。尊敬してるんで、ジャブが当たらない距離感を保ってます。

今回で3回目の共演となりました。
4回目も、また、5回目もある事を願い頑張っていきたいと思います。

見てくださいね!お願いします(>人<;)



ぐわしって。。笑!
あの、、楳図氏のまことちゃん、、だよね?
あはは、杉村春子さんの卒論書いて演劇論とばしちゃう方が。
あ~、、ぐわしって。。

キュート過ぎです。

おしゃれイズムやメディアで触れてくれる「真央ちゃん話」。
仲良しさんが伝わって、ほのぼのしてて大好きですね。

最高なのはやっぱ、、熱愛2013かな~。
今でも、、検索したら候補で上がるかな?
あとで試してみよっと。笑!
(こうやって試すから、、いつまでたっても候補にあがっちゃうね・・笑)

3日にゲネプロ☆

PIA記事より。

♣♢♠♡♣♢♠♡


演劇宮沢りえが虚実ないまぜで演じる、
美輪明宏の波乱の半生NEW

 野田秀樹作・演出によるNODA・MAP第18回公演 『MIWA』が
10月4日、東京芸術劇場で開幕。

3日にゲネプロが行われた。

本作は美輪明宏の半生をフィクションとして描くもので、
宮沢りえが主人公“MIWA”を演じる。 

物語は、MIWA誕生前夜に始まり、その故郷・長崎と東京を舞台に展開していく。
スクリーンの裏側から映画を見た幼少時代、初めての恋、
戦争の爪痕、
銀巴里ならぬ“ロンパリ”でのショー、
MIWAの中に蘇る天草四郎と異端分子の反乱……。

現在に至るまでの近代日本の歴史が、
虚実ないまぜで、万華鏡のように鮮やかに綴られていく。
消えてはまた現れる母や恋人の姿は、
象徴的・運命論的でもある。
折々には『メケメケ』『ヨイトマケの唄』『愛の讃歌』などの名曲が挿まれ、
人生を糧に深く豊かに育まれる歌の世界を示す。 

言葉遊びや引用・比喩など、様々な趣向を散りばめた野田ワールドは今回、
MIWAの多面性や、世界の複雑さを浮かび上がらせる。
その他の登場人物の役名・役柄もひと筋縄ではいかない。

MIWAが愛した赤絃繋一郎(瑛太)、
MIWAの母ほかを担うマリア(井上真央)、
ふたつの世界の狭間にいる通訳(小出恵介)、
MIWAの理解者である作家オスカワアイドル(野田秀樹)、
ボーイ(浦井健治)、
負け女(青木さやか)、
半・陰陽(池田成志)、

そして、MIWAと密接な関係性にある安藤牛乳(古田新太)。

それぞれが強烈な個性を発揮しながら絶妙なアンサンブルを形成し、見応えがあった。
さらに、豪華メンバーによる声でのカメオ出演も。 
そんな中、何より胸に迫るのは、MIWAが辿る人生の壮絶さ。
幾多の苦難に傷つき、倒れながらも、立ち上がり、一層大きく羽ばたく不死鳥の如き姿に、
観る者の心は打ち震えずにはいられない。
全身全霊で演じる宮沢は圧倒的で、凄烈な美しさを放っていた。 
野田が現代に生きる人物を題材とするのは、本作が初めて。
記憶に新しい史実も多いが、表層的になぞって綺麗事で済ませるような手法は取らず、
全てを野田独自の視点で、時に怒りや風刺を効かせながら表した。
表と裏、男と女、現実と妄想、自分の中のもうひとりの自分といった“二元”は
どう乗り越え得るかという命題に挑む作品でもあった。

MIWAの原風景を含め様々な情景を作り出す堀尾幸男の美術も出色。
劇世界は一見入り組んでいるようで、観終われば胸に残るのは、
愛や魂を巡る根源的な問いかけばかり。
シンプルで熱い感動が、劇場中を包み込む。

 取材・文:高橋彩子

謝罪の王様☆笑った!!

まおっこさん!雑誌レポ、感謝です!
私も近いうちに買いますので、、また感想かければ、、と思っています。

そして。
そして。

観てきました!
昨日、早速!!

主人と「謝罪の王様」、、観てきましたよ~!

面白かったですね!
いろんな登場人物に合わせたエピソードがありましたが、、
私は、岡田将生くんとのエピソードが一番笑ったかな!

本当に、、映像の展開も面白かったし、
最後へのつながりも、さすが!っておもいましたし(*´∀`*)

本当に面白かった!

まだの方は是非、是非です!
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