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謝罪の王様、初日舞台挨拶☆

来週、主人と「謝罪の王様」観に行きます!
楽しみでなりません!(^O^)!

今日は、朝から真央ちゃん、ブランチに出演されたんですね!
いいなあ。
関西では観れないんですよね。
舞台の稽古の方もあるし、、大変だね!
頑張れ!頑張れ!

舞台挨拶は、とても盛り上がって面白かったようですね!

♡♣♠♢♡♣♠♢

http://dogatch.jp/smph/tvnews/ntv/19767



クドカン、あまちゃん最終回に言及&半沢直樹に宣戦布告
「土下座といえば…」
『謝罪の王様』舞台挨拶

 9月28日(土)に映画『謝罪の王様』の公開初日舞台挨拶が都内で行われ、
主演の阿部サダヲをはじめ、井上真央、竹野内豊、岡田将生、荒川良々ら
出演者、脚本を担当したクドカンこと宮藤官九郎、水田伸生監督が登壇した。 

この日にNHK連続テレビ小説『あまちゃん』が最終回を迎えたことが話題に
なると、宮藤は「この時間に映画を観てくれているお客さんは、
(『あまちゃん』を)見てないと思うけど、おかげさまで」と、
観客からの拍手に応えた。

さらに宮藤は「『半沢直樹』も終わりましたけど、
土下座といえばこの作品ですから。
(同ドラマに出演していた)香川(照之)さんと比べて、
阿部さんの土下座の早いこと。
びっくりしました。
このスピード感を見て欲しい」と、
驚異的な視聴率を叩き出した人気ドラマを引き合いに出し、
会場の笑いを誘った。

また、『舞妓Haaaan!!!』『なくもんか』に続き、本作『謝罪の王様』で3度、
主演・阿部、脚本・宮藤と組んだ水田監督は「4作目が作りたいですね。
ぜひ、『あまちゃん2』の前に書いていただいて……」とリクエストし、
宮藤も笑顔を返していた。 

本作は、架空の職業である「謝罪師」を生業とする黒島譲(阿部)が、
ケンカの仲裁のような小さなトラブルから、政府を巻き込んだ国家存亡の
危機まで、ひと癖もふた癖もある依頼人から舞い込む大小さまざまな事件
に遭遇。
降りかかる難問を次から次へと謝罪テクニックを駆使して解決し、遂には
土下座を超える「究極の謝罪」で謝るというオリジナルストーリーが展開
する。 

主演の阿部は「この映画のキャンペーンでさんざん(映画にちなんで)謝っ
てきたので、今日は感謝します!」と宣言。
しかし、司会の日本テレビ上重聡アナウンサーから「“じぇじぇじぇ”“おもて
なし”などに匹敵する流行語をお願いします!」と無茶振りされると、
「あの人、何言ってるの?」と困惑。
それでも、東京五輪開催決定のニュースで話題になった滝川クリステルの仕
草を真似して「ご・め・ん・な・さ・い」と謝罪の言葉でポーズを決め、
会場を沸かせた。
阿部は「こういうのって、残るんですよね……」と、
少し落ち込んだ様子だった。 

最後に、登壇者全員と観客全員で、劇中でキーとなる「わき毛ぼーぼー、
自由の女神!」のポーズでフォトセッション。
阿部はポーズを観客のみならず、井上や岡田、宮藤らにも指導するなど、
ここでもフル回転。

「皆さん、竹野内さんに向けている視線を少しこっちにも向けてください!」
と呼びかけて、さらに観客を笑わていた。

■『謝罪の王様』2013年9月28日(土)全国ロードショー

♢♠♣♡♢♠♣♡

今日からスタートだよん!
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kneel down on the ground ☆

kneel down on the ground 
土下座、、という意味だそうです。

ZIP、スッキリ!、、
髪型もそれぞれ変えたりして。
可愛い真央ちゃんがいましたね。

阿部さんも、奥が深い感じで大好きです。

「謝罪の王様」!!
2013年9月28日、公開です!

どうぞ、、皆様、こぞって観に行きましょう!



あ!
明日、?、今晩?、、でしたっけ?
宮沢りえちゃん、A‐studio!!
録画予約しなきゃ!

岡田将生くんと☆夫婦漫才!

まおっこさん!
ホンマに笑っちゃいました!
懐かしい僕キミコンビの、、雰囲気。。

このインタビュー、、動画で観たかったですね。
ホント、、過去共演者に激甘な私です。
そうそう、、先日の松本潤くんのドラマ観てたら懐かしい子役さんが
観れて感激でしたね。
ミチオTシャツのミチオも、相変わらず可愛くて!
ちび陽子も、相変わらず聡明な女の子で!


♠♢♣♡



http://www.oricon.co.jp/entertainment/interview/page/716/

井上真央&岡田将生
2013年09月25日

恋人役を演じた『僕の初恋をキミに捧ぐ』以来4年ぶりに共演した
井上真央&岡田将生。
宮藤官九郎の脚本による“謝罪エンターテインメント”『謝罪の王様』では、
お互いに振り切れた役どころでこれまでにないコミカルな顔をみせる! 

そんなふたりの普段の関係性がそのまま表れた(!?)
2ショットインタビュー☆

えっ!? 同じ想いで演じていたつもり…[井上真央]

──井上さんの演じた倉持典子、岡田さんの演じた沼田卓也、
思いっきり振り切れた役でしたね。

【井上】 一歩引いて、淡々としていて、
ちょっと暴力的なところもあって、楽しかったです。 

【岡田】 僕にとってもチャレンジングな役で、楽しかったですね。
ただ、井上さんとは4年前に『僕の初恋をキミに捧ぐ』で共演させて
いただいているんですけど、(役として)あんなに優しかったのに、
あんなに一途に愛してくれたのに、今回は……。 

【井上】 えっ!? 同じ想いで演じていたつもりでした(笑)。
【岡田】 いやいや、ぜんぜん違いますよ! 
すごくツンツンした井上さんを見せてもらいました(笑)。 

【井上】 今回の役の岡田くんは、気持ち悪かったです(笑)。
爽やかでイケメンな役が多かったので、こんなに気持ち悪い役も
できちゃうんだと。
あっ、これは褒め言葉ですからね(笑)。

──と、気持ち悪い連発ですが(笑)、
岡田さん、演じることに抵抗はなかったんですか?
 

【岡田】 それはなかったですね。
いろいろな役をやっていきたいと思っているので、全力で応えようと。
監督と相談しながら作っていきました。

──井上さんのレオタード姿も驚きでした。

【井上】 衣装合わせで着ていたんですが、いざ本番で着てみると
「まあ、いいか……」と、吹っ切れました(笑)。
また、吹っ切るという意味では(高橋)克実さんに「ハゲハゲ」って
言わなくちゃならなかったりして。
でも、みなさん吹っ切って楽しんでいたので思いっきり演じています。

──そんな隅々まで笑いが散りばめられた『謝罪の王様』のストーリー、
初めて読んだときの感想は?
 

【井上】 謝罪というテーマをここまで広げるって、すごいですよね。
とにかく、宮藤(官九郎)さんの脚本を読めたことにすごく感動しま
した。 
【岡田】 僕も同じで、あの世界観に圧倒されました。
緻密なストーリーでセリフがおもしろくて、
何回読んでも笑ってしまうんです。 

【井上】 でも、そういうおもしろいセリフって、
見ている方はすごくおもしろいかもしれないけれど、
演じる方は期待に応えなくちゃならなくて。
上げるも下げるも自分次第なのですごく緊張しません? 
【岡田】 緊張しましたね。

──それが「コメディは難しい」と言われるゆえんなのでしょうか。 

【井上】 だと思います。台本を読んでおもしろかったのに、
自分が言葉にした瞬間にそのおもしろさがなくなってしまったらどう
しよう……と不安になってしまう。
おもしろいからこそプレッシャーというかハードルは高くなる気が
します。 

【岡田】 僕はコメディをやったことがなかったので、
コメディの難しさと楽しさを学ばせていただきました。
人を笑わすことって本当に難しくて。
どのシーンも一回目が一番緊張しましたね。
「コイツ、いったいどんなふうにこのセリフを言うんだ?」っていう
空気に緊張してしまうんです。

成長した姿を見せないと喝を入れられる(笑)[岡田将生]


──また、監督は『舞妓Haaaan!!!』の水田監督。
井上さんは『綱引いちゃった!』に続いての水田作品となりますが、
岡田さんは初めてですよね? 


【岡田】 ずっとご一緒させていただきたいと思っていた監督さんなので、
嬉しかったです。
リハーサルでも本番でも、誰よりも最初に水田監督が笑ってくれる、
それがすごく嬉しくて。
セリフの言い方とか演技は基本、俳優に任せてくれているんですけど、
監督に「こうやってみて」と言われてやってみると、
ぐんとおもしろくなる。
自分自身の演技の幅を広げてもらった気がします。 

【井上】 (資料の写真を指して)もう、こんな変顔するんですからね
(笑)。
こんなに格好いい人がこんな顔するなんて(笑)。 
【岡田】 格好いいなんて思ってないでしょ? 
【井上】 思ってる、思ってる。顔は好きなの。 
【岡田】 顔“は”って……性格は? 
【井上】 顔は、好きなの(笑)。 
【岡田】 ……(苦笑)

──仲いいですね(笑)。
前回の共演のときからこんな感じなんですか? 


【岡田】 昔からですね。 
【井上】 (笑) 
【岡田】 でも、『僕の初恋をキミに捧ぐ』が最初の共演で、
それからしばらく会っていなかったので、今回、けっこう緊張したんです。
4年も経っているから、少しは成長した姿を見せないと喝を入れられるなと
思って(笑)。 

【井上】 喝なんて入れてないでしょ? 
【岡田】 いや、決して厳しい人だとは言ってなくて。
や、やさしい人です……。

──(笑)
でも、共演しているからこそやりやすかったというのもあるんじゃないですか?
 

【井上】 そうですね。“少なからず”作り上げた信頼関係があるので。 
【岡田】 その言葉の選び方が傷つくんだよなぁ(笑)。

【井上】 今回の役の延長ということで(笑)。

──とてもいいコンビに見えます(笑)。
ちなみに、役柄的にいちばんヘコんだなぁ、傷ついたなぁというシーンは? 


【岡田】 多々あります。 
【井上】 えっ、ほんとに?
【岡田】 借りた携帯電話を返したときに、僕が耳を当てたところを
あからさまに拭くんです。
お芝居とはいえけっこう傷つきましたね。
プライベートのときでも気を付けないとなって思いました。

──それはアドリブですか?

 【井上】 監督の演出です。
監督はいつも「真央ちゃん、こうやってみて」って、
すごく細かいところにまでこだわられるので、
今日はどんな演出があるのかなぁ、どんな仕掛があるのかなぁって、
毎日楽しかったです。

──そのシーン、かなり笑わせてもらいました(笑)。

続いて、謝罪の映画ということで、最近、おふたりが謝罪したことを
聞かせて下さい。
岡田さん、今も井上さんよりちょっと遅れて取材部屋に入ってきて、
いきなり謝っていましたね?


【岡田】 遅刻ではないんですけどね(笑)。 
【井上】 口癖みたいにすぐに謝るので、私がいじめているみたいに
見えるんです。 
【岡田】 いやいや、いじめているでしょ。 
【井上】 ぜんぜん、いじめてないですよ(笑)。
最近、謝ったことは……友人との待ち合わせで、
微妙な遅刻をすることがあって「道が混んでいて」って言い訳を
したことがあります。
でも、この映画で阿部さん(黒島)が言っているように、
それは理由にならないって分かったので、
違う言い訳を考えるようになりました(笑)。

──たとえば? 

【井上】 腹痛とか、飼っている犬が……とか(笑)。
だけど、理由を考えるより素直に「すみませんでした」って謝ることが
大事なんですよね。  
【岡田】 そう、遅れてしまったものは仕方ない(笑)。

──その謝り方がこの映画を観ると分かるというわけですね。
せっかくの対談なので、お互い何か聞いておきたいことありますか? 

【井上】 (即答で)いえ、とくにないですねぇ。 
【岡田】 いやいやいや、ちょっと待ってください、
何かありますよね? 
【井上】 (笑) 

【岡田】 でも、現場でいろいろ話をしているので、
そう言われてみると改まって聞きたいことはないかも。 
【井上】 そう、けっこう会話しているんです。
あっ、でも、ひとつ聞きたいことが。
岡田くんは、人見知りなのか人懐こいのか分からなくて。
どっちなの? 
【岡田】 すごい人見知りです。 
【井上】 だけど、懐くとワンちゃんみたいだよね(笑)。 

【岡田】 (苦笑)初対面の人とはぜんぜんしゃべれないので、
前回のときはほとんど会話していなかったです。 
【井上】 敬語だったしね(笑)。役では恋人同士なのに敬語なので、
距離を縮めるのが大変だったんです。
こちらががんばって話しかけて距離を縮めても、
2~3日するとまた離れてしまって。 
【岡田】 僕、面倒くさい男ですね(苦笑)。 

【井上】 (うなずいて)私に聞きたいことはありますか? 
【岡田】 あんまり……ない、ですね(笑)。 
【井上】 やっぱり興味がないんだぁ。 
【岡田】 そうではなくて……休みの日とか、何してるんですか? 
【井上】 プライベートなことは言えないです。 
【岡田】 そう言うと思った(苦笑)。

──なんだか、夫婦漫才みたいですね(笑)。

 【岡田】 昔からそうですけど、僕のこと、おもちゃとしか思って
いないんですよ。 
【井上】 そう、楽しいんです。 
【岡田】 認めるんだ(笑)。 
【井上】 (笑)

──またおふたりの共演楽しみにしています。

【井上】 もう、ないと思います(笑)。 
【岡田】 えーっ! あるあるあるっ! 

(文・新谷里映/撮り下ろし写真:逢坂 聡)


PROFILE

井上真央  (略)2014年は『白ゆき姫殺人事件』(原作:湊かなえ)が公開待機中。  

PROFILE

岡田将生 1989年8月15日生まれ。
東京都出身。ドラマ『花ざかりの君たちへ~イケメン♂パラダイス~』
でブレイク。
その後もドラマ『オトメン(乙男)』、映画『僕の初恋をキミに捧ぐ』、
CMなど幅広く活躍する。
2013年、『劇場版 ATARU THE FIRST LOVE&THE LAST KILL』
『潔く柔く』(10月26日公開)
『四十九日のレシピ』(11月9日公開)などに出演。
2014年、『偉大なる、しゅららぼん』(3月8日)
『オー!ファーザー』が公開予定。
2013年10月クールドラマ『リーガルハイ』(フジテレビ系)に出演する。  

素敵なお母さま☆

この記事は、、先日の読売新聞の夕刊のかな?
ネットにもアップしていただけてありがたいです。

インタビューによく話題にご登場される真央ちゃんのお母さま。
わたしはお会いしたことがありませんが、
あ、これからも無いと思いますが、、(^○^)
ブログに来てくださるゲストさんが、お見掛けした感想を何度か
頂いたことがありますが、、
飾らない素敵なお母さまのようで。。。

本当に、、真央ちゃんファンとして、、
お母さまに、、感謝ですo(^o^)o

☆♡☆♡☆♡☆♡

http://www.yomiuri.co.jp/komachi/interview/people/20130918-OYT8T00939.htm?from=tw






小町People
「鼻折ってくれる」 母に感謝…井上真央さん


 身近な人ほど、「ごめんなさい」って言いにくいですよね。

 でも、言葉にして伝えなければいけないときもあります。
今回、「謝罪」をテーマにしたコメディー映画に出演し、その大切さ、
難しさを改めて感じました。

 謝りたいのに、照れくさかったり、意地を張ったり。
そんなことが、私も一番身近な母に対してあります。

 私がドジばかりやるので、小さなけんかが多いんです。
この前も、私が運転してドライブしていたら道に迷い、
なかなか目的地に着けなくて。
横から母がとやかく意見するから、
「そんなに言うから間違えるんでしょ!」って、怒ってしまいました。

 素直に謝れないときは、「ごめんなさい」のメールを、
後でそっと送ったりします。

 けんかはしても、仲は良いんです。
いつも一緒に買い物や食事に行っています。
仕事に関しては厳しい母で、とても冷静に意見を言います。
私が調子に乗らないように、「鼻を折って」くれる存在なんです。
だから、ほめられた思い出はあまりないですが、
母のおかげで今の私があるのだと感謝しています。 

「近いうちに一緒に温泉旅行に行こうね」と話したのが今年の春。
母の誕生日祝いのつもりだったんです。
その後、なんだかんだと忙しい時期が続いて、まだ実現していません。
それが今の、母への「ごめんなさい」ですね。

(聞き手・梅崎正直、写真・関口寛人)


◇井上真央(いのうえ・まお)さん 
女優。
1987年生まれ。
2012年、映画「八日目の蝉」で日本アカデミー賞最優秀主演女優賞。
映画「謝罪の王様」(東宝配給・28日から公開)に出演。

(2013年9月24日  読売新聞)

CUTiE ☆

きちんと読めていなかった CUTiEを、まおっこさんがレポして
くださいました!

感謝です(^_^)/

阿部さんと真央ちゃんの仲の良さがわかるインタビューだったそうです!

♣♠♢♡♣♠♢♡

Q;真央ちゃんの印象

阿部: 「あまりいないタイプの女優さんだなと思いました
もともと何でもできる女優さんってイメージあったんですけど、
今回一緒にやってみて、思い切りがよくてカッコいいなって。
クールな感じにも見えるし、ちょっとおどけたことも出来るし、
しかもつっこみがうまいんですよ(笑)
若くてツッコめる女優さんってなかなかいないし、
反応も早いからやっていてすごく楽しかったです」

真央ちゃんも阿部さんも、
岡田君のセリフの「ぱしかに」を使ってるとのこと。

(映画見ないと意味わからないけど何だか楽しそう)

真央ちゃんのメッセージ
「大人たちが一生懸命ふざけてるので気軽な気分で観てください」
とのことです


♡♢♠♣♡♢♠♣

なるほどですね~
阿部さん、、嬉しい限りです!
そして。
ぱしかに。。
確かに謎です。楽しみですね~

私の、2番目に楽しみなのが、、岡田将生くん(*゚∀゚)
今まで全然見たことない彼が見れそうで。
テヘへ、、
過去共演者には特に甘い私です!
m(_ _)m

m(_ _;)m
m(_ _;)m

カレーは、ルウが。。。

オレンジページ。

なんか全然ページ見つけられなくて、、
先日やっとわかりました(^_^)v

映画の撮影エピソードから、カレーの話題に。


真央ちゃん、カレー大好きですもんね。

で。

真央ちゃんのカレーの食べ方。

「カレーはルウがメインで野菜をたくさん食べる感じ。
ご飯も二三口で別々の器に。」


うふふ、、
前にもルウがメインでって言ってたことありましたね!

しっかし、、ご飯、たった二三口とは、、(*゚∀゚)

狂言回しとしてのコメディセンス。

まおっこさん、情報感謝です!
ネットにまたまた嬉しい記事がありました!

イロイロ記事読んでて思うんだけど、、
真央ちゃんの過去作品が、面白いくらい名前が上がるんですね。
まさかのジョナサン話しも。

当たり前なんだろうけど、、面白いですね。

岡田将生くんとのエピソードは、笑っちゃいます。
しかも、二人だけじゃなくて、監督も阿部さんも岡田くんが真央ちゃんに
イジられてたこと知ってて。

楽しそう!

DVD、、絶対買いますんで、
そんな岡田将生くんとのやり取り、、是非、特典映像にしていただけませんかね?
(笑)

♡♠♢♣



http://eiga.com/movie/77889/interview/

謝罪の王様 インタビュー:
井上真央、無欲がもたらした“狂言回し”としてのコメディセンス

謝罪の王様
劇場公開日 2013年9月28日


2013年9月20日更新

女優の井上真央が、水田伸生監督の最新作となるオリジナルコメディ
「謝罪の王様」に出演し、コメディエンヌとしての才能を開花させている。

上から目線、ピンクのレオタード、土下座……と、井上のこれまでのイメージを
ことごとく覆すキーワードが頻出。
しかし目の前に座る井上からは、女優としてこの状況を純粋に面白がっている節
が見て取れる。
役作りをはじめ、コメディというジャンルについて何を思っているのか話を聞い
た。
(取材・文/編集部、写真/堀弥生)

今作は、「舞妓Haaaan!!!」(興行収入20億8000万円)、
「なくもんか」(同13億5000万円)で新機軸のコメディを打ち出した
脚本・宮藤官九郎、主演・阿部サダヲ、水田監督のゴールデントリオが3度目の
タッグを組んだ意欲作。

阿部が架空の職業「謝罪師」を生業とする主人公・黒島譲に扮し、
ケンカの仲裁から政府を巻き込んだ国家存亡の危機までを、土下座を超える
“究極の謝罪”で解決に導く、ブラックな社会風刺コメディだ。

井上は、大小さまざまな6つの物語で構成されるなかで、
「CASE1 怖い人達に謝りたい!」に司法書士を目指す帰国子女・倉持典子として
登場する。
自らの過失で追突事故を起こしたものの、暴力団員風の男たちに対し、海外で
「とりあえず謝るという考え方は命取り」と教育されたためにうまく謝罪ができず、
不条理な誓約書に判を押してしまう。
苦境に立たされた典子は、腕を組み上から目線の状態で東京謝罪センターの黒島に
相談したところ、“最悪の事態”を回避。トラブル処理の迅速さに感銘すら覚えた典
子は以後、最終エピソードまで黒島のアシスタントという“狂言回し”としての役回
りを得る。

井上には
「自分が何かをしようとか、そういう欲はなかった」そうで、
「コメディセンスのある方々ばかりが集まっているので、きっと面白くしてくるだ
ろうと感じていました。それに対して、『負けずに自分も』っていう精神はやめ
ようと思いました」と説明する。

そう思うに至ったのには、
「太平洋の奇跡 フォックスと呼ばれた男」でも共演している阿部の存在が
あった。

「阿部さんは、ご自分で何かを仕掛けていくタイプではなく、決められた台本の
なかで、監督に言われたことを忠実に表現しながら自分の色を出される方。
これはすごいなと感じました」と感嘆の声を漏らす。
だからこそ、
「『このシーンでどこかに足跡を残そう』じゃないですけれど(笑)、
そういう欲は出さないようにしたんです。自分が面白いと思っていることが、
必ずしも他の人から見て面白いわけではないですし、人によって千差万別。
そこは水田監督にお任せして、私も台本と監督の演出に対して忠実に演じよう
と思っていました」と振り返る。

「綱引いちゃった!」、ドラマ「トッカン」で苦楽をともにしているだけに、
水田監督の井上への信頼度は絶大なものがあり、監督たっての希望により
キャスティングが実現したことから、もはや“水田組のミューズ”といっても
過言ではない。

井上本人は
「とんでもないです」と謙遜するが、自らの立ち位置は敏感に察知した様子で
「メイクや衣装が固まっていくなかで、どこかの要素を誇張していければいい
かなと感じました。
あとは、現場の流れに柔軟でいよう、空気をちゃんと読めたらいいなと思って
いました」と自然体を貫いた。

その衣装のなかで、特筆すべきものとしてピンクのレオタードを挙げることがで
きる。

井上は瞬時に意図を汲み取り、迎えた衣装合わせ当日。
「大人たちが黙々と衣装を確認しているなかで、レオタードを着て登場する……。
あそこで吹っ切れましたね。コメディなんだから、逆に吹っ切って演じた方が
面白いだろうなと思いましたし」とほがらかに笑う。

“レオタードなんて大きな問題じゃない”とばかりに、井上の口調が熱気を帯びた
のは、水田監督との信頼関係、初仕事となる宮藤の脚本に話題が及んだときの
こと。
水田監督は役作りについて要望を出すタイプではないといい、
典子のビジュアルもふたりで意見を交わしあったことで固めていった。

「最初は金髪をグルグルに巻いて……という話があったんですよ。でも、私の周囲
にいる帰国子女の友人を見ていても、黒髪の子が多いかなあと思って。
キャラクターとしても、前髪をそろえてパッツンの状態で阿部さんと並んだら
面白いね、と監督と話し合ったことで、ああいうビジュアルになりました」。

宮藤の脚本は、井上の“ツボ”を的確に刺激したようで
「謝罪っていうものを、ここまで広げられるのはすごいと思いました。
それに、謝罪が謝罪を呼んで、誰に対して謝罪しているのか分からないという
風刺をところどころに入れているのも、さすが宮藤さんだなあと感じましたし
ね」と大きな目をクリクリと動かしながら語った。

また、謝罪にまつわる記憶について聞くと、2010年に主演した
「ダーリンは外国人」撮影時のことを話し始めた。

共演のジョナサン・シェアとの何気ないやり取りのなかで、
「日本人って謝る文化があるよね」と話していたことを述懐。
「確かに謝罪文化は、日本特有だなあと。それをどこまで広げていくんだろうと
いうワクワク感が今作にはあったんですよね。
物語の中にいろんなケースがあるなかで、どれもぶっ飛んだ設定ではあります
が、『確かに!』というところを突いているじゃないですか。
日本ならではの謝罪文化って本当に面白いですね」。

この話からも分かるように、井上にとってかつて関わった作品全てに対し、
等しく思い入れがあるからこそ点と点がつながり線となる。
この先にも連綿と続く点が同じようにつながっていったとき、
井上にはどのような光景が見えてくるのだろうか。
進化を続ける国民的女優の今後を、追い続けていきたい。

♡♠♢♣

ホントだ、、最後の文に鳥肌たつような気持ちになりました!
私も追い続けたいし、応援し続けたいし、見守り続けたい、、

頑張れ!

ブタとおっちゃん vol.1

ダ・ヴィンチ電子ナビから
http://ddnavi.com/interview/160889/




井上真央
「ピンクのレオタード、これ着て踊るんだと思ったら、吹っ切れました(笑)」
2013年09月06日(金) 09:00  電子ナビ編集部 


毎月3人の旬な有名人ゲストがこだわりのある1冊を選んで紹介する、
ダ・ヴィンチ本誌の巻頭人気連載『あの人と本の話』。

今回は、宮藤官九郎×阿部サダヲ×水田伸生監督によるオリジナルコメディ映画
第3弾『謝罪の王様』に出演した井上真央さんが登場。
役どころは、東京謝罪センター所長、黒島譲(阿部)のアシスタントになるクール
な帰国子女だという。
小ネタ満載のハイテンション・ムービーの意外な舞台裏を明かしてくれた。


「あ……そういうテンションだったんだ」
 阿部サダヲがぼそっとつぶやくのを、井上真央は聞き逃さなかった。
「ヤクザ風の人たちに、頭から血を流しながら、めちゃめちゃハイテンションで
謝るシーンを撮った時に、監督に“あっち行って、ここで手ついて、
こういうふうにやってみて”と言われて“わかりました”と言ったあとに、
ちっちゃな声で“あ……そっかあ。こんなだとは思わなかったなー”って。
でも阿部さんが“いや、俺はこうだと思います”とか“それはできません”って言っ
たのを、今回に限らず、これまで1度も聞いたことがないんです。
全部受け入れて、しかも台本にないことはまったく言わないのに、その中で、
表情や仕草で、サダヲさん節を出されるんですよ」 

映画『僕の初恋をキミに捧ぐ』(09年)以来、久しぶりの共演になる岡田将生
(なんと、セクハラで謝罪する下着メーカーの中堅社員役!)にツッコミを入れる
ことも忘れない。

「“顔がカッコイイね”って、いつも言うんですけどね。
そうすると“顔だけかいっ!”って。毎回そんなやりとりをしています(笑)。
きれいな顔ですよね。
けど今回、岡田くんはそんなの一切関係ない、気持ち悪いキャラなので
“気持ちわるっ”って言うと、“しょうがないじゃないですかっ!”ってフツーに
ヘコむところも変わってなかったですね。
どうやって言うのだろうって、みんなから注目されていたセリフがあるんです
が、“緊張する”って言いながらも、すごく楽しんでやっていました」 

現場で一番テンションが高かったのは、誰あろう、実は水田監督だったという。

「どんどんアイデアが浮かんでくる方なので、あれこれ提案をしては一番大きな声
で笑っていました。
私がむちゃぶりされたこと? 
やっぱりあのピンクのレオタードですかね。
衣裳合わせの時に、これ着て踊るんだ、しかもこの髪型で……と思ったら、
もういいやって吹っ切れました。
私も、やる時は真剣にやるタイプなので(笑)」 

こんな井上真央、観たことない!?
これまでとひと味違うクールなコメディエンヌぶりに、乞うご期待!

(取材・文=瀧 晴巳 写真=冨永智子) 


井上真央いのうえ・まお
●1987年、神奈川県生まれ。
2005年に主演した『花より男子』シリーズが大ヒット。
11年、NHK連続テレビ小説『おひさま』主演。
12年、映画『八日目の蟬』で日本アカデミー賞最優秀主演女優賞受賞。
10月には舞台『MIWA』が控える。
出演映画『永遠の0』(山崎貴監督 東宝)は12月公開。

ヘアメイク=丸山智美 スタイリング=大沼こずえ 



そして。
真央ちゃんおすすめの一冊。


『ブタとおっちゃん』山地としてる 
FOIL 1890円
香川県で養豚場を営み、まるで家族のように1200頭のブタと暮らすおっちゃんを
10年にわたって撮影した写真集。
機械化が進む養豚業界で、一頭ずつ丁寧に豚を育てるおっちゃんの姿からは、
愛情を込めて仕事をすることの喜びと覚悟が溢れている。
ブタの表情がまた幸せそうで命をいただくことの尊厳に溢れた一冊。

※井上真央さんが紹介してくれたのはこの1冊。
詳しいエピソードはダ・ヴィンチ10月号の巻頭記事『あの人と本の話』をチェック! 


♣♢♠♡

ということで、、また時間見つけて、、この本と真央ちゃんとのエピソード、、
アップできたらな、と思います。
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