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ふれあいた~い

あはは…
情報たくさん
本日、三回目の更新です


まおっこさん☆

ふれあいミーティングの映像情報、ありがとうございました♪

http://www.nhk.or.jp/css/fureai/fureko/20110625.html

真央ちゃんからのメッセージや、、
春兄さん、茂兄さん、タケオくんの様子が観れて嬉しいです

春のイベントでしたね
懐かしいなぁ




あ。
あと…CMの話題もあるんだっけ
またあらためて…更新します。

きっともう皆さん…ご存知だよね、きっと。
皆様…いつも素早い情報ありがとうございます




ごめんなさい、、
なんかね…一つ話題に一つ更新でブログ書きたいという変なコダワリがあって…
更新が余計遅くなるね
ごめんなさい

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金子さん☆

おはようございます♪
「あさイチ」面白いなぁ
結構NHKって良い番組多いなぁ

え~またまた…ご無沙汰です。


まおっこさん☆
先週の岡田さんのラジオ、私も聴きました!!
途中から、だけどね


ゲストが金子さんで。
「おひさま」の川原さん…陽子の初恋の人。

面白い方でしたね

今まで金子さんのこと、、
どんな方か知らなくて一度「バーテンダー」というドラマ観たりしましたが


川原さん…という役。

凄く…心に響く存在でしたね…
初恋の人、というだけで終わるのかなって思っていましたが。

金子さんご自身も「満州に渡って…その後本当に自分の出番がくるのか心配でならなかった」と笑って語ってましたね。


あと、まおっこさんがレポして下さったように‥
脚本家の岡田さん曰く…
「あえて朝ドラだから幸せなシーンを多く書かれてるようで、でもその裏で辛い想いをした出来事として、川原さんに全部背負わしてしまった」と。

ああ…
実際、、悲惨な戦争体験から抜け出せない‥
戦後の流れに馴染めない…
という方も少なくなかったでしょうね

悲しすぎます…




あと…
金子さん曰く。
「(川原が)陽子の前で、タエさんの料理を口にしたとき、日本中を敵にまわした」と、笑。
また「この年にこの作品に出れたことの意味」を何度もおっしゃっていたそうです。


まおっこさん、ありがとうございました♪

「おひさま」。
本当に良いですよね。
最近は、現代シーンの若尾さんと斉藤さんの会話も大好きです




あ。
昨日だけどね。
和さんがハーモニカ練習するとこ…
可愛かった

陽子、愛されてるなぁ

記事に・・涙。。☆

うう~、、このオリコンさんの記事、、
何度も読み返しちゃうね。。

‥涙、、涙で。。


記事、打ちながらまた涙してしまいました。
本当に素敵な方々に囲まれた現場、、
真央ちゃん発信のもの‥と
それを温かく見守り活かしてくださるプロデューサーさんや岡田さんの偉大さ…を感じますね


☆・☆・☆・☆・☆

井上真央主演の『おひさま』がクランクアップ


強い意志と責任感を胸に…
井上真央が照らした『おひさま』

 井上真央がヒロインを務めるNHK朝の連続テレビ小説『おひさま』が
23日夜、東京・渋谷の同局内でクランクアップした。
戦後復興を明るい笑顔で「おひさま」のように照らした一人の女性を描き、
東日本大震災の被災者からも「救われた」との声が多数寄せられた。
「また元気になって、
 ここから前を向いて生きていこうという小さなメッセージを込めた」
と小松昌代チーフプロデューサー。

何より元気の源となったのは井上だと、小松氏は振り返る。

 井上が一人で演じたラストシーンの撮影直後に行われたセレモニーでは、
夫役の高良健吾ら共演者が花束を渡して祝福。
「1年間いろんなことがありました。泣かないつもりだったのに…」
と感涙する井上に、小松氏は
「本人も泣かないとは言っていたんですが。あんなに話すとは思わなかった」
と作り手の想像を超えた感動を感じた。

 新人女優の登竜門と言われている朝ドラのヒロイン。
子役時代からの“ベテラン”井上を起用したことがまず大きな反響を呼んだ。
女学校時代からラストの30代までを幅広く表現できる、確かな演技力。
「いろんな人が巻き起こすことを納めて、黙って聞いて、
自分のことのように消化していく役柄。
何も言わずに芝居をして、それでいてさらに相手に芝居をさせてしまう女優は
ほかにいない。彼女じゃなかったらありえない」と。

 脚本を担当した岡田恵和氏も井上の芝居に魅了され、
筆が止まらなくなってしまった。
「放送枠に収まりきらない」
と何度も止めに入った小松氏も最後は折れ、
「脚本の可能性も広げちゃう女優です」
とその存在感に圧倒された。
さらに
「彼女が現場に来るだけで、ぱーっと柔らかく温かくなる。まさに太陽」と。
井上は「おひさま」として現場も照らし続けた。

 半年以上撮り続ける過酷な現場。
「朝ドラヒロインは必ず2度は倒れると言われていますが、1度も倒れませんでした」。
強い責任感で役柄を全うし
「とにかく『私に何かあったらこれが止まる』って思っていたようで、
 毎日平気な顔をして現場に来るけど、本人にはものすごくプレッシャーだったんだと思う」
井上から「いろんな心配事の夢を見る」と打ち明けられたのは、撮影終了の3日前だった。

 ロビーに飾られたコルクボードには、大勢の顔を写したポラロイド写真が貼られている。
スタッフの顔を覚えようと井上が昨年の撮影当初から始め、
「スタジオの出口で待ち構えて不意打ちで撮って全部並べていた」のだ。
テレビ画面の外でも、隅々まで明るく照らし続けたヒロインの姿がそこにあった。



☆・☆・☆・☆・☆

おひさま感謝祭☆

私信です

うらやましいイベント
おひさま感謝祭

でも私は遠くて行けません。


この件でコメントくださいましたゲストさまさま

今日、夕方連絡させていただきます


「おつかれさま」でした!!

ま~さん☆

そして、まおっこさん☆
ゆもさん☆
「おひさま」クランクアップ情報
ありがとうございました
感無量…であります。


真央ちゃんのコメント、出たかな?
まだかな


凄くいい現場だったみたいですね。


永山さん…茂兄さんのブログにも
クランクアップの事に触れてくださっていますね。



真央ちゃん…
そして、「おひさま」に関わられたスタッフ、キャストの皆さま…
本当に本当にお疲れ様でした


ありがとうございました



あ。
でも、、
私たちはきちんと10月1日の最終回まで
見届けますから



まだまだ…楽しみですね

お盆前からの・・☆

コメント返しがいつも飛び飛びで申し訳ないです。。
本当にごめんなさい!!
「・・ちゃんとちゃんと!!」で頑張る真央ちゃんなのに
↑懐かしい・・
「・・・・あちゃ、、まただ、、ごめん」の私。

今回、、お盆前のコメントに返信させてくださいませ。。




まおっこさん☆
日刊イトイ新聞の情報ありがとうございました。
今日も更新されていましたね。
撮影現場オフショットも見入っています、笑、、
が、、皆さんの熱い作品への思いに胸が熱くなります。
永山さんやマイコさんのブログも。。
あ~何だか淋しいです、こちらまで。。
徳子と陽子の”母子喧嘩も、本当にほんわかでしたよね。
大好きです。


まこりんさん☆
CS放送、、キッズ・ウォー1が放送されているのですね。
あと、、
8/22 23-24時 ファーストキスがフジテレビTWOで放送。
え?ドリトルも再放送されるんですか!!わ~~~い!!
いつも素早い情報ありがとうございます。



カプチーノおばさんさん☆
いいな~~~いいな~~~~~~~~~~~!!
「僕キミ」「ダーリン」「太平洋の奇跡」「八日目の蝉」の舞台挨拶に
行けてるなんて!!
うらやましい限りです。
そうですね、、メディアの露出も多くなると、逆の力も襲ってくるようで、、
でも、ネットでの要らぬ書き込みはスルーで良いかと。
そんな方は、ご自身の好み以外、、または利益とならないものには、、
まったく冷たい意見、、仕方のないことでしょうね。
一部の書き込みだし。
今日は、、またイトイ新聞で、、岡田さんの想いにふれ
もう幸せで幸せで。そう感じれる自分で良かったな~なんてことも
思ったりしています。



名前忘れさん☆
コメント、、ありがとうございます。
そして、、いつも読んでくださって感謝です。
あはは、、ブログ、、べた褒めすぎです。
・・内緒でしてるブログですが、、いろんな方を応援したい、、
いつも基本、、そんな気持ちで綴っています。
おひさま、、本当にいいですよね。
真央ちゃんの演技もドンドン嵌っていってる感じがします。
クランクアップの報告を聞くのは淋しいですが、、私たちは10月1日まで
大いに楽しみましょう!!
本当にありがとうございました、これからもよろしく、、です。




mizuhooさん☆
コメント、、ありがとうございます。
万年筆ベストコーディネイト賞の投票の件、ありがとうございました。
私も、、教えていただいてすぐに投票させていただきました。
でもでも、、きちんとブログで宣伝できなくてごめんなさい!!
楽しみですね!



ゆまゆさん☆
コメントありがとうございました。
おひさまと、井上真央ちゃん、、これからも
よろしくお願いいたします~!!



ショコラさん☆
初めてのコメントありがとうございます。。
え~~!?ブログ開設の頃からのゲストさんですか??
恐縮です。。
お恥ずかしい・・・。
「おひさま」は「平和ボケ」した気持ちで観ちゃうと、、と・・
平和ボケと言う言葉はキツイし適切ではないかも知れませんが、、
まさに戦後の大変な時を必死で頑張ろうとされているという所にスポットを
当てた作品なのですから、、そこを感じながら見ないと大切な部分を
見落としてしまうのでは、、と思います。
、、あはは、、厳しいこと言ってしまいました。
ファンなのだから仕方ないです。笑。。
どのシーン見ても、、私は、、
凄いたくさんのメッセージがビンビン伝わってきます。
これからも・・よろしくです。。




ではでは。。♪

テーマ: 今日のブログ | ジャンル: ブログ

串田さんが語る・・☆

ほいで、、
3個目、、続けて更新は・・・
これは、、今日サイトにアップされたようです。。


おひさまの、、PC公式サイト、、
スペシャルコーナーに丸山父ご登場です!!


待ってました~~~!!
串田さんの演劇論みたいなの、、読んでみたかったので
嬉しいです!!

やっぱ凄い方なんですね~~。。。



☆・☆・☆・☆・☆

『本日はこれぎり。続きはあなたの心の中に…』




【長野県松本市にある「まつもと市民芸術館」の芸術監督を務めるなど
 松本とゆかりのある串田さん。】

私は東京生まれの東京育ち。
1960年代からずっと東京で演劇の活動をしてきました。
当時と比べると、東京の演劇は発展したと思います。

ただ、
それと引き換えに何かを忘れてきてしまったような気もしていたんです。

東京の演劇は、市場化して経済活動の大きな歯車の中に入ってしまった。
“芝居・表現”と“経済・市場”の間に立って、
さまざまな矛盾を感じるようになっていたんです。

ちょうどそのころ、
緒方拳さんと『ゴドーを待ちながら』というお芝居をやっていて、
日本の各地をめぐっていました。

小さな会場もたくさんあって、そこで改めて感じたんです。
「お芝居は漠然と“観衆”に向かってやるものじゃない、
相手の目を見てやるものだ」って。

後日、地図を広げて、
東京を軸にコンパスで円を描いてみたんです。

北海道や沖縄ほど遠くなく、
文化的な活動ができる街を探すために。
その円の中に、松本も入っていました。

そんなある日、
まつもと市民芸術館の方から「芸術監督をやってくれないか」と
声をかけていただいたんですね。
これが、私が松本で活動するようになったきっかけです。




【松本の印象と「おひさま」に出演されて・・】

松本に行くとまず活気を感じます。
そして、
みなさんの文化に対するアンテナの高さに気づきます。
街じゅうがどこかざわざわとしていて、
とにかく元気なんですよ。

まつもと市民芸術館の建設のときには、
反対運動があったのも事実。
「わざわざ火中のくりを拾わなくても…」
と言われたこともありました。


でも反対派の方々と話をしてみると、
みんな建設的な“自分の意見”を持っていることに気づきました。
「それはちょっと違うだろ!」
「どうせやるならこうじゃないか?」
と。

これはすごい可能性を秘めている街だと思いましたね。
何をやるにしても、
自分の意見を主張することは大切だと思うんです。

誰かの言うとおりにやるだけでは、
そこに発展はありませんから。

今年の7月に
まつもと市民芸術館で中村勘三郎さんの公演がおこなわれました。

これは、
体調を崩して休んでいた勘三郎さんの復帰公演だったんです。

この日のお客さんたちの熱気は特にすごかったですね。
もともと勘三郎さんは松本で公演が終わると、
ふらふらと街の飲み屋などに入ってしまう癖があって、
すぐに地元の人たちと仲良くなっちゃうんです(笑)。

だから今回の公演は、
松本の人たちからすると、
親戚の快気祝いのような気持ちだったんじゃないでしょうか。
勘三郎さんも、
松本の人たちの温かさにたいへん感動していましたね。

何かあるとこうやって盛り立ててくれる街ですからね。
「おひさま」の反響はスゴイ!
私の感覚では、
8割くらいの方々が「おひさま」を見てくれているような感じすらします。

いたるところで声をかけてくださるんですよ。
「いつも見てますよ!」
「もうそろそろ(日向子が)産まれますね!」
まるで、近所の出来事のように(笑)。




【演劇とテレビドラマの違い・・】

「おひさま」の台本を最初に読んだときは、
正直少し戸惑いました。

「道夫…
 『うん』『おぉ』『いただきます』『おけぇり』しか言ってない…」
って(笑)。

でもここまで続けてくると、
普通の日常や自然な会話を演じるおもしろさがわかってきました。

例えば、昭和20年8月15日。
終戦という日本史上重要な日でも、
道夫はいつものように徳子にあれこれ言われながら、
普通にご飯を食べている。

普通なんだけど、すごい。
すごいんだけど、
普通。

ですから私も普通に、
自然に、道夫を演じるようにしています。

演劇や映画は稽古のときにいろいろ考えて計算して、
決められた時間の中ですべてを言い切らないといけないんです。

「まずここに立って、次にそこに動いて、あっちを向いて、こうしゃべって…」
しっかり準備をするんですね。

もちろん「おひさま」でも演出方針はある程度決まっていますが、
それでも、
演劇と比べると圧倒的に自由。

ですから、
あまり計算しすぎず、
その場その場の空気を大事にするようにしています。

丸山家の人たちとはもう半年以上のつきあい。
毎日顔を合わせていますから、
気持ちのやり取りは言葉にしなくてもできます。


特に樋口さんとは空気感が似ているので、
とてもやりやすい。
高良くんももうすっかり“息子”。
朝会えば「おぅ、おはよぅ」と言う。
劇中のあの感じと同じですね。




【井上真央さんについて・・】

ちゃんと“自分の顔を持っている人”って感じがするんです。
恥じらったり、
おどけてみせたり、
どんな表情でも似合いますよね。

彼女を見ていると、
懐かしい感じすらする。

「昔、こんな子いたなぁ…」って。
やっぱり真央ちゃんは感性がいいから、
どんな時代のどんなお芝居でも自分のものとして
表現することができるんでしょうね。




【視聴者へメッセージ】

「ひとりひとりに話しかけるように演じる」
テレビドラマであっても、
私はこのことを常に心がけています。
“視聴者”“観衆”というふわっとしたものに対してではなく、
テレビの向こうにいるあなたに伝えたい。


「おひさま」は、
当時を知っている方々はもちろん、
実際には体験していない多くの人からも
物語が自然と体に入ってくるというお話を聞きます。


私も海外のお芝居をたくさんやってきましたが、
自分が生まれる前の明治・大正の物語の方が
すっと体に入ってくるんですよね。

“頭で解釈する”ではなく、“腑(ふ)に落ちる”感じ。
「私たちは両親やそのまた両親の血を引いているんだな…」
そんなことを考えながら、日々演じています。

物語はもう終盤です。
番組自体は10月1日(土)に最終回を迎えるわけですが、
一方で“「おひさま」は終わらない”とも思うんです。

この半年の放送は、
長い長い物語の一部を切り取っただけではないでしょうか。
今日「おひさま」が突然終わっても違和感はないし、
ずっと続いてもおかしくない。

歌舞伎で「本日はこれぎり」という口上があります。
「この先どうなるの?」という良い場面で、
「お時間が来ましたので」といって終わってしまうんですね。

「おひさま」はそんなドラマ。
でも本当の“終わり”はない。
いつまでもあなたの心の中にあり続ける。
やっぱり、そんなドラマだと思うんですよね。
「おひさま」は。



☆・☆・☆・☆・☆
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大黒柱☆

ほいで、、
続けて、、またまた真央の部屋より。

今回は、、真央ちゃんが丸山父を語ってくれています。

あ~。
なんか、、しあわせ。

こうやって長くたくさん真央ちゃん自身が
作品のことを語ってくれるのって・・
今まで、、なかったものね。

だから、、
めっちゃ、、しあわせです。笑。。

NHKさま、、感謝!



☆・☆・☆・☆・☆


「大黒柱」。。




お父さん(道夫)は、とにかく優しい人。

丸山家特有の「楽しくやろうよ!」という空気は、
お父さんが作ってるんですよね。
和さんのあの優しさは、
絶対にお父さんから受け継いでいます。


表だって一家を取りしきっているのは、
どう見てもお母さん(徳子)なんですけど(笑)。
どんどん突っ走っていっちゃうお母さんに、
やんわりブレーキをかけているのもお父さん。

本当に、お父さんあっての丸庵、
お父さんあっての丸山家だと思います。


そばを心から愛しているところも、お父さんの魅力。
まさに“職人”ですよね。
四六時中、そばのことばかり考えて生きてきた人。

お見合いの時も、最初の言葉は「そばは好きかいね?」だったし、
寝言にまで「はいよ! せいろ三枚」なんて言っちゃうくらい(笑)。


そばに関しては、
お母さんも口出しせず、一歩引いてお父さんと和さんに委ねます。
丸山家の暗黙のルールです。

いざという時に存在感を発揮するのは、やっぱりお父さん。

和さんが出征した時や、
陽子の出産、
日向子が肺炎にかかった時、
そして松本の大火事も……

お母さんが心穏やかでいられない時は、
いつもお父さんが静かに支えていました。

この二人って、すごくバランスが良い夫婦ですよね。
お互いが、お互いの足りないところを埋め合っている感じ。
和さんと陽子にとって、最高のお手本だと思います。

…お父さん、
先週の嫁姑合戦のときは、すっかり困っていましたけど(笑)。
そういうところがお父さんらしくて、
かわいいです。


今週ついに、ちょっとだけ陽子がそば打ちを教わります。
でも、まだそばには触らせてもらえません。
見てるだけ……。


私も早く、お父さんのようにそばを打ってみたい!
今後の大きな楽しみです。



☆・☆・☆・☆・☆


公式サイトには、、そば打ちの先生もご登場ですね。
実際にお店も経営されてて、、
あ~~、、
行ってみたいな~。。




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