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ユーミンさん☆

まおっこさん☆
ま~さん☆

YOMIURI ONLINEの予告篇、、情報本当にありがとうございます!!!
・・松任谷由実さんのプレミア対談!!
なんと、、、対談相手は真央ちゃん!!



[予告編]~
第35回のゲストは 井上真央さん。

 今月のゲストは、NHK朝の連続テレビ小説「おひさま」でヒロインを務める女優の井上真央さん。

今回は、東京・渋谷のNHK放送センターのドラマの試写などに使用する小さなホールにて。
「おひさま」のリハーサルの前に行われたそう。

ユーミンさん「NHKって、昔、歌番組のオーディションがあって、何回も受けに来たなぁ…」と。

対談は、階段状の客席にスタッフらが陣取り、
前方正面に小さなテーブルと椅子を配し、
対面形式でスタート。
しかし。
「公開対談みたいで、少しやりにくい」。
客席に2人で横に並ぶという珍しいスタイルで行った。

「おひさま」。ユーミンさんは、全国ツアー中のホテルで何気なく見始め、「珍しくはまってしまった」のだと。

「そば行脚するほど、信州のおそばが好き」でありながら、ドラマの舞台である安曇野を訪れたことはないとのユーミンさん。
「すごくいい所ですよ」と真央ちゃん。。

一方の真央ちゃん。
4歳で劇団に入り、5歳で子役デビュー。
20年近いキャリアを持つ。
大学では演劇学を専攻、卒論のテーマには、大女優・杉村春子さんを選んだ
若い女性にしては渋い真央ちゃんを「興味深い」とユーミンさん。
子役から大女優へと着実に成長しつつあると絶賛した、とのこと。
似顔絵を描くことが好きだという共通点も見つかった。
このほかにも、ユーミンさんは古い映画が好きで、真央ちゃんが好きだという小津安二郎監督の作品など、昭和の映画の話題も繰り広げられた、そうです。

楽しみな対談ですね。

◇詳しくは7月1日(金)の夕刊紙面をご覧ください。
(※毎月第一金曜夕刊に掲載されます。掲載日は地域によって異なります)



との事。
ウチは読売新聞だけど、夕刊とってないので近くの販売店のぞいてみようかな…

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樋口さん、、素敵な方☆

まおっこさん☆
ま~さん☆
樋口可南子さんのご主人のブログ、、
教えてくださり本当にありがとうございました。

アドレスも教えてくださっていたのに・・
翌日になると、、えっと、、読めないのかしら。。トホホ。


今日まとめてたくさんブログを更新するつもりでいたのですが・・
お昼から友人が親子で遊びに来るという連絡が入り、、
朝の10時過ぎあたりからバタバタしてしまいました。。

・・・そして、、、今に至ります。。


ほんとうにね、、いつもいつも、、素敵な情報を、すばやい情報を、、
本当にみなさま、、ありがとうございます。
なのに、、コンスタントにタイムリーに更新できずに申し訳ないです。。



その、、「おひさま」を観てくださっている糸井重里さんのブログには、、
本当に有難い言葉が書かれてありました。
感謝の涙涙ですね。


そして、、今発売中のTV誌に樋口さんが「おひさま」について語ってくださっていますね。
まおっこさんが少し紹介してくださっていますが、、
「どれだけ誉めても誉めつくせないくらい、
 私たちはいい主役に恵まれたと思う。
 かわいくて賢くて、ハートのあるお芝居で、でも
 控えめで・・」



樋口さん、、感謝。。
私も読めました。。。

他に、、今、、毎日ご主人と一緒に放送観ててご主人がどこで泣くかを見極める・・
って。
なんだか、、、、、素敵なご夫婦だな~なんて思いました。



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マイコさん☆





先日のスタジオパークのゲスト、、マイコさん☆

すごく素敵でキラキラ輝いていました。
真央ちゃんからの質問の答え、、自筆でいっぱい書いてあって。
んで、アルパカが本当にマイコさんにそっくりで!!



マイコさんは、私も龍馬伝観ていましたから、、すごく親近感があります。

そうそう、、先日NHKの「東京・・・・」なんちゃら、、っていう(ごめんなさい!!)
ファッション番組で「おひさま」キャストで誰が一番私服がおしゃれか、、の
投票をしていました。
確か、、投票したのは「おひさま」スタッフだったかな。。

で、見事1位はマイコさん!!!
その記念に?、、マイコさん登場でいろいろ着こなして下さっていました。
あ、因みに、、、男性部門は金子さん、、でした。
黒をおしゃれに着こなしてる・・とかいう評でした。



真央ちゃんと、、マイコさん・ひかりさん、、との出会い。。
凄く宝物のように、、私たち視聴者、、真央ファンは感じています。。


ではでは。
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心に太陽を…☆





「心に太陽を持て」


・・この本、、主人が「まだ売ってるのかな~」・・
なんてつぶやいていました。
おお~、うちのご主人ちゃん。。
すっかり「おひさま」にはまっています。
そうそう、、昨日、、主人と「・・あんなシーンがあったね。」
っていいながら陽子の過去のシーンの話題になりました。
私はというと・・「え???憶えてない・・・」
主人・・「うそ~???なんで憶えてないの?」
私・・・「多分それは陽子の子役さんのシーンだからかな・・」
・・・思い出せず悔しくて・・そう答えてしまい、、
かなり、、引かれてしまいました、、笑。

情けない・・・笑。
今日からあらためて・・・気を引き締めて参ります。


本当にね、、ここんとこずっと泣いてばかりの「おひさま」です。


公式サイトの「真央の部屋」で、、
この本のこと、、

「私もこの詩が大好き。
 「おひさま」のテーマとすごく重なるところがあるので
 この作品と出会えたのも運命のような気がしています。
 これまで陽子は、身の周りにあるちょっとした幸せや悲しみに
 一喜一憂しながら生きてきました。
 けれど戦争は、そんなささやかな日常をも、
 根こそぎ奪っていくんですよね。」

「大好きな兄さんたちや、夏子先生の優しい笑顔さえも……。
 それでも、必ずどこかに明るい光が射すのが「おひさま」。
 悲しいことや悔しいことが多い週もあるけれど、
 ぜひ最後までご覧くださいね。」



と、、ありましたね。。


素敵な詩、、です。。。



 心に太陽を持て。
 嵐が 吹こうと、
 吹雪が 来ようと、
 天には黒くも、
 地には争いが絶えなかろうと、
 いつも、心に太陽を持て。

 唇に歌を持て、
 軽く、ほがらかに。
 自分のつとめ、
 自分の暮らしに、
 よしや苦労が絶えなかろうと、
 いつも、唇に歌を持て。

 苦しんでいる人、
 悩んでいる人には、
 こう、励ましてやろう。
 「勇気を失うな。
 唇に歌を持て。
 心に太陽を持て。」

(ドイツで書かれた詩を小説家、山本有三氏が訳)


・・とありました。

うわ~ん、、、春兄さん~~~涙。。。。

春兄「お母さんは、つらい時や悲しい時どうしろって言ってた?」
陽子「・・笑う・・」
春兄「ご名答。」


うわ~ん、、、春兄さん。。。

歌とともに…☆

今日も泣いた。
「おひさま」。


育子を抱きしめる時の陽子…
いつもと違って低く強い声で…
育子を包みこもうとする陽子の、
たくましく温かい心が伝わりましたね。

「絶対に絶対に絶対に一人になんかしてやんないから!」



平原綾香さんの歌声も聞こえました。


歌詞はなかったけど…
良い声。
優しくて強い歌声。

これから先ドラマでは、どのように流れていくのか楽しみです。




平原綾香さんの「おひさま」。
…本当に良いです。

なんか…不思議なんだけど…
「歌詞がつきます!」ってニュースの時は実のところ
どうなるんだろう…って不安の方が大きかったのですが

一度歌を聴いちゃうと、歌が頭から離れない。。
家事をしていても、何をしていてもこの「おひさま」が歌いたくて仕方なくなってる自分
ドラマ始まって、オープニング曲が流れてもずっと一緒に歌ってる自分


あはは、、、



人間って基本、歌が好きなんだと思います。
歌が好きで、、んで、自分でも歌いたいって思う。

んで、歌詞によっては泣けてきたり元気になったり。

人と歌、、って切り離せない仲だなぁって
あらためて感じます。



今日はたくさんのテレビ誌チェックと。
あ、まなさん☆
おんぶ陽子…チェック出来ました!
きゃー


そしてそして。
お昼から…土曜スタジオパークには樋口可奈子さんゲスト!

楽しみです。
録画録画





雑誌から~Steady☆

またまたこれも雑誌ごと。

かなり前から発売中の「steady」。
ちょっとだけ残しますね。


「お洒落な真央ちゃん☆」 
・白は夏になると欲しくなるアイテム。
・今、欲しいのはドット柄のレトロなワンピース。
・靴は断然ヒール派。
・甘いだけの着こなしは苦手。

・髪は役作りで黒く染めてる。
・傷んできたら頭皮スパへ。
・24歳になりメイクは礼儀、眉毛とチークだけは入れるように。
・今年の夏は浴衣を着て、縁日に行きたいな


「恋愛☆」
・理想は尊敬しあえる関係。
・刺激しあってがんばれる関係。
・最近、回りの友達が結婚しはじめ、ここ2、3年で結婚願望強くなる予感(笑)。
・自分では、電撃結婚をするか、ずっとしないかのどっちかだと(笑)。


「おひさま☆」
・一つ成し遂げてから、次にやりたいこと、やるべきことを見つけていけたら。
・自分が一生懸命にやったことで、誰かの心に影響を与えることが出来るのは凄く素敵な仕事だと。

「朝ドラマ50周年記念☆」
・プレッシャーもありますが、しっかり健康管理し演じきること。
・とはいえ、楽しむことも大切だなと思っているので、毎日ワクワクしながら現場に。


「地震のとき☆」
・(おひさまの)スタジオに。
・物語の中で起こることやセリフが、今に当てはまって凄く心にしみ込んでくる。
・時代は違っても重なって見えて考えさせられることも多い。
・だからこそ、今、やるべき作品だと強く思った。







私、「おひさま」には、いつも入り込んで泣かされてばかりで。
そんな時、キャストさんが凄く真剣に作品のことを語ってくれると一層嬉しくなりますよね。


雑誌を買えない方に、、少しでも「文藝春秋」「stdady」の雰囲気が伝わりますように。


雑誌から~文藝春秋☆

文藝春秋・・という雑誌、まさか買う日がくるとは。

だけど、大女優さんの若尾さんと真央ちゃんの対談、、ですから・・。
すっごい有難い対談なんです。
ちょっとだけ、、ちょっとだけ抜粋して紹介。


真央ちゃんの部分だけ、、しかも、、一部ですが・・。
若尾さんの部分は、端折るのが申し訳ないほどで・・
どのインタビューも真央ちゃんに、、いろいろ、、
・・本当に熱く深く語ってくださっています。



真央ちゃん。

「(白紙同盟の話から・・)私もさすがに白紙で出したことはありません。笑。
 小中高と厳しい先生に教わることが多かったのですが、恩師と呼べるような
 先生にも恵まれました。
 これは私の持っている運かも知れません。
 そして、厳しい先生ほど記憶に残っているんです。」



「(先生を演じてみて・・)楽しさと緊張感が同時にあります。
 先生という存在に憧れていたので、特に名簿を持って出席を撮るシーンを
 演じることが出来たのは嬉しかったです。
 ・・こどもがキラキラした瞳で私を見てくれると、
 本当にかわいい。
 一方で、この子達の人生を狂わすことを教えないといけない当時のことを
 思うと、その責任はすごく重いと感じます。」



「・・ちゃんと台本の読める役者になりたいと思っています。」



「台本をいただいて、脚本家の方が作品にこめた想いや、演じる役柄の心情を
 ちゃんと理解できるようになりたいです。」



「実は、大学の卒論テーマが杉村春子さんだったので、
 昔の映画を観たりインタビューを調べたりしたのですが、
 当時の役者の方は役に対する執念や想いが並大抵のものではありませんでした。
 私も与えられた仕事を流れ作業でこなしてはいきたくないので、
 執念深く、諦めることなく、それぞれの役柄を演じていきたいです。」



「(大空襲の話を伺い・・)そんなにも大変な焼け跡から復興したんですね。
 たった60年で、ここまで発展した世界になれたことを思うと、
 純粋にすごいと感じますし、私はとてもめぐまれた時代に生きているんだと
 実感します。
 そして、日本人であることを誇らしく思います。
 震災後の現実はとても悲しく、厳しいもの。
 それでも、心温まるニュースなどを耳にすると、日本人ならきっと
 やり直せるはず、そう信じています。」



「おひさまは、人の温かさ、触れ合うこと、支えあうことの大切さが
 描かれた作品です。
 朝の15分は短いですが、その15分でまた明日が楽しみだなって思って
 もらえたら嬉しいです。
 毎回いろんな表情が詰まっています。
 些細なことで喜んだり、希望を持ったり。
 そういう考え方、生き方というのは、たとえ時代が変わっても
 素敵なことだと思うんです。
 昭和を懐かしんでもらえるのも嬉しいですし、是非、私たちの世代の
 人たちにもそういう気持ちを感じてもらえたら嬉しいですね」




とっても簡単ですが

わすれないで…☆

なかなか…返信や更新が思うようにいかず申し訳ない限りです☆



あと10分で「おひさま」。

それまでに…
昨日の陽子の、好きな言葉。



「…あなたのことが大好きで
いつも応援してる人がいる
それをわすれないで。
そして、自分を大事にして、大切にして。
わかるね。」




先日、コメント欄にいただいた言葉「真央ちゃんの母性」…
という言葉が響きます。


もうね、
何年も前から監督さんを始め
わたしたちファンも感じるところで。

年を重ね…
それがとても美しく溢れてきているように
…感じますね。


あ。
また今日もあと3分で「おひさま」。

今日もきっと号泣だね

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