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真央ちゃん☆公式更新~!!

JUGEMテーマ:日記・一般

真央ちゃんの公式、更新されましたね!
コメント欄で教えてくださった皆さま、メールを下さった皆さま、本当に
ありがとうございます~。

最初、携帯で確認してニンマリしてたら、、、
きれい~、かわいい~・・・との声が届き・・・・え?真央ちゃんショットもあるの???
・・・・って感じで、、いっそいでPCを開きました。。

うんうん。。
なんか、お化粧もいつもどおり自然な感じで、、でも、、なんか・・きれいになった。
前髪も伸びたみたいですね。
上の写真と下の写真では、髪の分け目の雰囲気が変ってるので・・・
たぶん、、
普通のしぐさの中で、、前髪を無造作にかき上げたりするのでしょうか・・・・。
おお~。。


真央ちゃん、卒論、、9割がた出来たのですね。
素晴らしい~!!
お疲れ様です~!!
大変だったろうね・・・残り、頑張ってくださいね!!
これで・・仕事に打ち込める環境は整った感じ?・・て、、
うわ~、、この表現・・なんかこっちまで武者震いする感じだよね。
うわ~、、楽しみだ~!!


で、11月の初めころには、来年の作品の詳細のお知らせがあるって。。
うわ~
うわ~~~。。
楽しみすぎる!!



ほんと、、嬉しいね。
なんかね、PC画面で二つの画面(ブログと真央ちゃん公式)を開いて
今、自分のブログの文章を打ってるのですが・・・
言葉が、、うまく出てきません。
ついつい・・・公式の画面ばっかりみてしまう。。

・・・ということで、この辺で。。あはは。。
事務所さま、、更新、、、ありがとうございます。
 
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キッズ・ウォー5☆ガイドブック~その2。

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またまた・・・続いて。。



キッズのパート5。
2003年夏、オンエアですね。
真央ちゃん、16才です。

キッズね、パート5まで続いたなんて、すごいですよね。
んで、パート5では、ホントに、井上真央ちゃん、頑張ってたんだな~って思います。


キャストインタビューから、真央ちゃん関連のみ・・・。

宇崎慧さん(茜のパパ)。
「一番大きく成長していく時期に一緒にやってますからね。
 ここ一年でまた、本当に大人っぽい表情をみせるようになって。
 今までは子供っぽいエッセンスが残ってたけど、だんだん大人の女を自分の中に
 持ち始めて。
 色気なんかも出てきたし、俺はこんなでっかい子の親なのかと、
 唖然とさせられますね・笑。」



多賀谷将也さん(文太君)。
「真央ちゃんはすごい。
 シーンがいっぱいあって、セリフもいっぱいあるし、よく覚えられるなと。」



小松愛さん(ちょっと怖い真紀)。
「茜ちゃんは(真央ちゃんは)、ドラマと違って、とっても女らしいと思います。
 あんな風に暴れたりしません・笑。」



沢井美優さん(健一の好きな陽子ちゃん)。
「茜ちゃん(真央ちゃん)は、元から明るいキャラなので、笑いのつぼを押さえていて、
 健一君と絡むシーンは見てて笑いそうになっちゃいます。」



小宮健吾さん(太陽学園の園長)。
「現場では、今回は茜(真央)が完ぺき主役だし、あいつの中に
 『私がやんなきゃ』って自覚があって、
 それをみんなが認めてるんじゃないかな。」




・・・この最後の園長の言葉、、、ぐっと来ましたね。
オンエア当時も、なんかね、設定として、パート5でいろんな人たちが出なくって。
それを感じながら観てて、、
あ、、、、真央ちゃん、、頑張ってる、、って、ふわ~っと思っってました。
だから、この小宮さんの言葉が・・ぐぐっと来て・・
・・やっぱ・・ファンとして、誇らしいような、なんかキュンってくる感じ、、ありますね。

16歳の真央ちゃん。
うん、えらいよ。さ~~すが~~~♪




ではでは。。








  

キッズ・ウォー5☆ガイドブック~。。

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家から歩いて5分の、みずほ銀行に真央ちゃんポスター登場してますね~。
前のピンクの衣装の真央ちゃんポスターは、時間外になるとシャッターが下りちゃう掲示板
だったけど、今回は、夜もライトアップされちゃう掲示板に貼られてて。
もうね、いつ前を通っても真央ちゃんポスターに会えるわけですね・笑。

しっかし、めっちゃんこキレイさんになってて。
うれしい限りです。
動く真央ちゃん登場が、待ち遠しい限りですね。

みずほのサイトに行くと、そのポスター真央ちゃん・・・花束贈呈の真央ちゃんが
観れますね。
国旗を持った真央ちゃんも、いいですね!




ううう、、しかし、、またまたご無沙汰のブログです。
お元気でしたか?
私は、めっちゃ元気です・笑。
それなら更新したら?ってもんですけど、、ごめんなさい。
コメント返しもきちんと出来てないので、ちゃんとしなきゃですよね。


前回まで、キッズ・ウォー4のスペシャルブックから、
真央ちゃんのこと、、、あ~いいな~と思うところ・・いろいろ紹介してきたけど、、
次は、キッズ・ウォー5。
オンエアは翌年の2003年夏。
最初は、あれ?翼でないの?うわ~びっくりな設定~!?って思ったりしたけど。
でも、やっぱ面白かったですよね。

でね、なんと言っても。
井上真央ちゃん、このパート5、めっちゃ美人さんですよね。
きっれいになりましたよ。
きれいになりました。
めっちゃきれいです。
・・あと何回言ったら良いですかね・笑。
ホントにきれいです。

オンエア当時、画面の真央ちゃんを観ながら、、ふわ~っとそう思った記憶があります。
で。
今回、パート4とパート5の本見たら、、やっぱそれ、、実感します。

この、パート5のガイドブックは、真央ちゃんのフォトが満載ですね。
ホント、、買ってよかった~!!


次回から、この本でまた真央ちゃんのこと語れたらな~と思ってます。
島かおりさんが、インタビューの中で
「・・・・子供の成長は本当に早いですね。真央ちゃんは茜みたいに
 おきゃんじゃなくて、とても礼儀の正しい娘さんに成長したし・・・。」・・・って。
おお~、、うれしいですね。
真央ちゃんって、やっぱ、、そうなんだね~、、うんうん。



こんな感じで、、また、、。
ではでは。。。

 

キッズ・ウォー☆スペシャルブックー5

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こんばんは~!
もう、こんな時間であまりアップできないかも・・だけど。
少しだけ。。


他の共演者の方のインタビューから、真央ちゃん関連。。


☆大和田伸也さん 

真央ちゃんは、当時から女優の雰囲気を持った人で、一緒に撥ねた芝居をするのが
楽しかった。
最近は共演シーンが少なくてちょっと残念です。
・・・以前、街でヤンキーっぽい子達がバイクにまたがってたむろしていたんだけど、
僕に向かって「茜によろしく」っていうんです。
あれは、うれしかったな~。



☆宇崎慧さん(茜のパパ)

一番関係が変わったのは、真央ちゃんですね。
最初は父親役なのでがんばって会話しようとする窮屈さみたいなものがあったのかな。
ほとんど会話もなかったですね。
でも4まできて、友達のような気を使わない関係になって。
小娘だった彼女も、女性になってきて
「お前、そんなにかわいくなると惚れちゃうよ?」とか、軽口たたいちゃうんですけど。




☆正希光さん(ヤな先生役の山村先生)

真央ちゃんはオーディションのときから他の子とは目つきが違ったし
すごい子だなと思っていました。
1のころは言い合いのシーンが多くて、声量で負けないように大きな声で
演技したのを覚えています。
でも、2の収録の合間に、僕が主催でクラスの子達のオセロ大会を開いたことがあって。
男子が散らかした弁当のゴミを、彼女が片付けていた。
そういうことが、自然にできる人なんです。



この、、特に、、最後の、、エピソード。。
真央ちゃん、、最高です!!



では、、今日はここまでで。
しかし、、ホントすごい人気番組だったんだね。
最後にファンからのメッセージもあるけど、若い人から大人の人まで、
あと、海外でも。台湾でも人気があったんだね~。



あ、明日こそ、みずほ銀行のぞいてこよ~っと。
でも、外掲示版は、お休みの日はシャッターが下りてるからどうかな。。
あたらしい真央ちゃんポスターに会えますように!!




ではでは。

キッズ・ウォー☆スペシャルブックー4

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本日付けのブログ更新、、3回目ですね。
あはは、、なんか花男以来の勢いだわ。。どーしたんだ?って感じですね笑。。



はい、またまた、、続いて、、2002年9月に発売になったキッズのスペシャルブック
から・・・。



☆プロデューサー山本恵三氏のインタビューの中から。。

・・・このドラマの成功には役者がはまり役だったことが大きいという。
中でも、茜=井上真央というキャスティングが鍵だったと。

『真央ちゃんはほとんど天才的な子役で、セリフは人の分も全部覚えて、
収録現場には台本を持ってきません。
話を全部覚えちゃうから自然とセリフも出てくるんですね。
普通だと書き込みしたり線を引いたりしますけど、
きれいなもんですよ、彼女の台本は』

そして・・・子役たちに望むことは・・・?

『いつかシリーズが終わっても、あと10年くらい経ったらまた会いたいですね。
これから本当に難しいと思うんですよ、大人の役者に成長していくのは。
でも、そこをうまく乗り越えて、また会いたいですね。
いい役者になってほしいですね。』




☆ディレクター小森耕太郎氏のインタビューの中から。。

『・・・・・茜は、芝居勘がいい子で、スタッフが何を望んでいるか瞬時にわかる。
彼女のアイデアをもらうこともあるし、
僕らが思う以上に自分のテーマがあって、
それをこなしてる気がします。
そして悩んでるとこは決して人には見せない。
初めて芝居を観た時は天才だとは思わなかったけど、
仕事をすればするほど、それに気づかされる子ですね。』




☆脚本家・畑嶺明氏のインタビューの中から。。

・・畑さんの心の声を代弁する茜のキャスティングには大いに気を遣った・・と。

『井上真央は押さえでおいておいて、他の子たちにもいろいろ会ったんです。
それからもう一回真央を呼んだら、彼女は何で自分に決まらないんだって
頭にきていたらしくて笑。
あとでお母さんに聞いたら、“私、決めてくるね!”っていって
僕らのところへきたらしいんですけど、
“ざけんじゃねえ”と叫んで椅子を蹴飛ばすシーンをやらせたら
ものすごい迫力で。
いいぞ、これは中山美穂(毎度おさわがせします、のヒロイン)よりいいじゃねえか、
と思った。
それで実際に収録を始めてみたら、迫力だけじゃなくて
演技もすばらしかった。
あの子は久しぶりの天才ですね。
僕が学校の先生だったら、君は演技で日本一だから学校には来ないでいいって
言ってあげるけどね笑。
あれだけ多くの人を感動させてくれるんだもの。』






なんか、、キー打ちながら、、鳥肌立っちゃった。
すごいね。
当時、、私は、、茜を観て、、漠然と「この子、すごい!」って
思ってたけど。。
こうやって、錚々たる方々が、口々に真央ちゃんのことを素晴らしいと評価してるのを
読んで、、あらためて、、感動しましたよ。。




あ、大切なこと。。
*文中、キッズに関係のない女優さんの名前が出ましたが、
この方が実際にお仕事で関わったから語れたのであり、、、
この部分に関して、私たちがココで語るのは無しにしましょう。。。



 

太眉メイク☆真央ちゃん。。

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Mちゃん、情報ありがとうです。

今月号の「PS」に、真央ちゃんが少しだけ載ってます。。


秋のメイク特集だったかと思うのですが。
・・あはは、やだ・・立ち読みさんっすよ。

ちっちゃいトコなんだけど、、こんな感じ。。



この秋のトレンド・・太眉。
でも、意外と難しいのがアイメイク。
・・・で、井上真央のメイクに学ぶ・・ということで。
黒目の上に眉に負けないように黒ライナーを。
そして、下まぶたには逆にベージュでメイクを。。
・・・・こんな感じかな。。(PS180ページ掲載)。。 



うふふ、なんか、、真央ちゃん、太眉代表~みたいな表現ですけど。。
そ~ですかね。
そんな風に観たことなかったですけど。。

ちょっとあらためて・・・じーっと観てみましたが。。
良い眉してます。。笑。。
なんつーか・・
・・強さ、、とか。
・・聡明さ、、とか。
・・愛らしさ、、とかね。



では。

キッズ・ウォー☆スペシャルブックー3

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こんばんは~。
昨日の続きで、、2002年9月に発売された、「キッズ・ウォースペシャルブック」
について。。。
今日は、真央ちゃんへのインタビューを。
おもしろいよ・・。。



『私、本当は里香ちゃんだったかもしれないんですよね・・』
と、いきなりの衝撃発言。
子供時代からドラマの仕事をしてきた彼女はおとなしい女の子を演じるのが得意。
キッズ・ウォーでも当初はいじめる側の里香役候補だった記憶があると。。

だけど、、話が進む中で製作陣が彼女の別な魅力を見出し、どこかの段階で
茜にシフト・・・。

『今でも覚えてますよ。最後の演技テストで先生の机を蹴っ飛ばしたら、
それが脚本家の畑さんにぶつかっちゃって、「お~、いて」とか笑。
最初に台本を読んだ時は、私も里香をやりたかったんです。
でも、それじゃあ今までと一緒だと思って。だから最後の蹴りは、
ここで落ちたら今までのことがムダになる。もうどうなってもいいや、って。
その破れかぶれなところが良かったのかもしれません。』

それでも、茜役、最初は手探りだったと。

『畑さんに言われたのは、茜はオンナ寅さんだからって。
小さいころ、お母さんがいつも知り合いの人から男はつらいよのチケットを
もらってきて、一緒に観にいってたんです。
観ていた映画といえば、「寅さん」と「釣りバカ」というくらいで笑。
だから何となくイメージはあったけど、茜の行動は衝撃的でしたね。
下ネタも言うし、男の子のズボンは下ろすし!』

パート3でようやく素直に演じられるようになったと。

『殴られるときは「思い切りやってください」というし、逆の時は
「思い切りやらせていただきます」って笑。
怖いとか、恥ずかしいとか思ってたら茜はできませんね。
茜って勉強はしないし、行動も乱暴だけど、すっごく友達思い。
きっと茜は男の子より女の子にもてるんじゃないかな?
私のトコにファンレターをくれるのも女の子ばかりなんで。』

真央ちゃんはこの春から花の女子高生。
普段はどんな女の子?

『女の子っぽいって言われることはなくて、サバサバしてるって
言われます。
収録の合間に共演者をからかったりするところは茜と一緒かも。
高校に入ったばかりのときは同級生と
「ねえ、やっぱり机蹴飛ばしたりするの?」「しない、しない」とかいう
会話もありましたけど、今では誤解も解けています。
放課後、友達と話しをするのが一番楽しい。
音楽の話、洋服の話、それから恋愛の話も多いです』

という真央ちゃん、恋愛は??

『相談に乗ることばかりです笑。
だれだれ君からメールが来たけどどうしようとか。
夏休み前なんか、皆、彼氏と花火大会行く話しで盛り上がってるんですよ。
私は毎年キッズの収録で、名古屋に向かう新幹線の窓から
(花火を)観るだけなんで、あーそーかい、よかったねーって感じで。
でも、東京から名古屋までの間に3つくらい花火大会がハシゴできるんで
オトクかも?
大学に行きたいんで、今は高校生活と仕事を両立させることが最大の
目標です』

そんな普通の15歳。
でも演技にかける情熱は強い。
スタッフが声を揃えていうのは
「彼女は希望通りの演技をしてくれるので、安心して任せておける役者だ 」
・・と。

『小学2年の時に「蔵」というドラマに出演しました。
眼が悪い役で、雪が多くてすごく寒いロケだったんです。
とても大変だったけど、できあがった作品を見て「すごいな」って
思えたんです。
その達成感が、この仕事を続けていこうと思ったきっかけですね。
以前は、前日からきっちり演技を組み立てていたんですけど、
最近は現場にきて直感で演じるようにしています。
自分にしかできない演技をしていきたいなと思っています。』

真央ちゃんにとって、キッズ・ウォーとは?

『原点ですね。
これから先も、できるかなあという役にぶつかることもあると思うんですけど
私はキッズで乗り越えたんだから今度もできるって思える。
大人になってからも振り返ることが多いと思います』




以上。。。
真央ちゃん、、15歳。。
がんばってきたからこその、、言葉だよね。
すごくかっこいい~。。


なんか、、そんな、、ちょっと、、うっとり~した気分で、、
今日はこの辺で。。

ばいび~♪


キッズ・ウォー☆スペシャルブックー2

JUGEMテーマ:日記・一般


ここを覗いて下さる方の中には、キッズから真央ちゃんファンですっていう方が
本当に多くて。。
でも、私は「茜」としての真央ちゃんしか知らなくて、、
このスペシャルブックは本当に感激もんです。


なんかね、、この、、ブログの流れ・・自分でも良いな~って思うんですけど・・笑。。
この、、スペシャルブックの中の真央ちゃん。。。
15歳なんです~。。(ま、10歳から全部ですけど・・・)

ちょうど2002年9月に出されたもので、キッズ・・4スタート直前のものです。
ピュアピュアといい、十五の夏に・・の写真集といい、、
今、、流れは15歳の真央ちゃんに集中してます・・笑。。



しかしですね・・・今頃気づいて申し訳ないのですが・・・・
キッズは・・・すごい人気番組だったんですね、、(汗)。。
いっぱい、、キッズの番宣や、スペシャル番組、ミニ番組とか、、あったみたいで。
いいな~。
楽しそうだな~・・・とパラパラ、、ページめくってます。



☆主要キャストへのインタビューの中で、、真央ちゃん関連。

川野太郎さんが・・真央ちゃんについて。
『真央ちゃんは勘が鋭い子ですね。
 台本から読み取ったことを技術じゃなくて感性でストレートに表現できる気がする。
 あとは、人を評する表現がユニーク。
 前に生稲さんが“私、真央ちゃんに、生稲さんは地下室でお花に水を
 あげてるような人ですねって言われちゃったの”と笑って話してて(笑)。』

斉藤祥太さん。
『真央ちゃんは本当に男みたいな人なのかと思ってたけど、実際にはすごく女の子っぽい
 ひと。』


☆子役座談会から、、真央ちゃん関連。

小谷;健一君役で、お兄ちゃん役の子です。
宮崎;里香役で、同い年の姉妹です。
浅利;一平役で、クラスの不良君。
金澤;浩役で、弟になる子です。
斉藤;翼役で、茜が好きに。。


小谷:真央ちゃんて、茜とあまり変わらんと思うんやけど。
斉藤:茜とは全然違うよ。目が潤むシーンですぐに(涙が)くーっときて、
    ああ女の子だなあと思った。
金澤:優しくて面白い。茜は勉強しないけど、本当は頭がいいし。
浅利:俺、初収録の時は感じ悪そうだな、見た目でダメだなと思った。
真央:一平ちゃ~ん。
浅利:でも話してみたら優しくて。思った以上に女の子らしい。
真央:よしよし。
小谷:ウソ、俺おかしいんかなあ。
    真央ちゃんて、茜とあんま、かわんないと思ってるんだけど。活発だし。
宮崎:私もかなり茜ちゃんに近いと思う。(笑)男の子っぽいし。
真央:実は自分でもそう思う(笑)。
小谷:でも、年々かわいくなってるとは思うけどね。
真央:もういいって(笑)。


あと・・・浅利君がキッズ・・3であとから入ったから、(みんなの雰囲気の中に)
入りつらかったらしく、最初、小谷君をにらんじゃった。
そんなつもりなかったけど真央ちゃんに「健一君(小谷)ともしゃべれば?」って
言われて小谷君のホテルの部屋に行って・・・っていうエピソードを
浅利君が語ってて。
なるほど・・・・真央ちゃんって、、そんなトコ気がついて、
ちゃんと言えちゃう人なんだな・・・って。



一度、、ここで切ります。
続いて、、真央ちゃんのインタビューをアップしたいと思ってます。




ではでは。








 
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