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岡田准一くん、おめでとう!

永遠の0、、本当に素晴らしいね!

監督やチームの皆さん、、本当におめでとうございました!

岡田准一くんも素晴らしい!
まだ、、私、テレビ観れてないから録画観るのが楽しみです!


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【第38回日本アカデミー賞】
岡田准一、感激の涙! 男優初の最優秀主演&助演W受賞
cinemacafe.net 記事から。
2月27日 23時5分配信


岡田准一が2月27日(金)に開催された「第38回日本アカデミー賞」にて『永遠の0』と『蜩ノ記』にて男優としては史上初の「最優秀主演男優賞」&「最優秀助演男優賞」のW受賞を達成! 声を詰まらせ喜びと周囲への感謝の思いを口にした。


岡田さんは『永遠の0』では、優秀なパイロットながらも生き延びることに何より執着し“臆病者”と罵られる主人公を演じ、『蜩ノ記』では数年後に切腹することが決まっている男の監視を命じられるも、彼の哲学や生き方に魅了されていく若き武士を演じている。

「優秀助演男優賞」は岡田さんのほか阿部寛(『柘榴坂の仇討』)、伊藤英明(『WOOD JOB!(ウッジョブ)神去なあなあ日常』 )、笑福亭鶴瓶(『ふしぎな岬の物語』)、三浦春馬(『永遠の0』)が受賞。

久々の時代劇で仇としてずっと狙われ続ける生活を送ってきた男を演じた阿部さん、山に生きる野性的な男を魅力的に演じた伊藤さんなどいずれも好演を見せており、誰が「最優秀賞」を獲得するか、俳優部門の中でも混戦が予想された。そんな中、『蜩ノ記』で役所広司が演じる、自らの死を静かに受け止めて生きる主人公・戸田秋谷に出会い、彼に感化されていく武士・檀野庄三郎を演じ、公開時から役所さんと共に高い評価を受けていた。

岡田さんは、昨年の「最優秀賞助演女優賞」受賞者でプレゼンターを務める真木よう子から自らの名前を呼ばれると、喜びを噛みしめるような表情で壇上へ。「ありがとうございます」と言ったきり、言葉を続けようとするも感激で声を詰まらせた。

今回の受賞について「自分を“映画人”として認めていただいてありがとうございます」と語り、「今日は最高の日です」と喜びを口にする。また「長年、一緒に仕事をしてきた仲間のひとりから『(岡田さんの優秀賞受賞を)誇りに思う』とメールをいただきまして、人に誇ってもらえるというのはすごく嬉しい」と語り、会場は温かい拍手に包まれた。

そして、授賞式終盤で発表された「最優秀主演男優部門」でも、見事に「最優秀賞」を受賞し、「最優秀助演男優賞」とのW受賞を達成! これまで「最優秀主演女優賞」と「最優秀助演女優賞」のW受賞は第2回(1979年)の大竹しのぶ(『事件』/『聖職の碑』)、昨年、第37回(2014年)の真木よう子(『さよなら渓谷』/『そして父になる』)の2人が達成しているが、男優としては史上初。岡田さんは「話題賞」の俳優部門でも『永遠の0』で受賞しており、ひとりで計3冠という快挙となった。

「最優秀主演男優賞」が決まると、岡田さんは“師”と仰ぎ、「優秀主演男優賞受賞」の役所広司(『蜩ノ記』)とがっちりと握手。

助演、話題賞に続きいま一度、壇上に上がると「本当にありがとうございます。本当にみなさん、ありがとうございます!」とブロンズを高く掲げる。

そして

「作品に獲らせていただいた賞だと思っています。(『永遠の0』は)歴史を伝える、思いを伝えることが大きなテーマですが、ここに立っていられるのは第1回(の最優秀主演男優賞)の受賞者で、人が人を思うことの大切さを伝えてくれた高倉健さんのおかげ。第2回(受賞者の)の緒形拳さんにも『感情が動くときに人は見てくれる』、『お前は俳優に向いてる。(俳優を)続けなさい』と言っていただき、何とか続けてこられました。『向いてる』と言われたのは芝居と格闘技だけ(苦笑)。20年前からこの仕事やってますが、何もできなくて怒られてました。20年で出会ったみなさんに教えていただいて、この素晴らしい場所に立てるようになりました」

と感激を口にした。
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おめでとうございます!

永遠の0、おめでとうございます!
岡田准一くんも本当におめでとうございます!

(´;ω;`)(*´ω`*)(´;ω;`)(*´ω`*)






<日本アカデミー賞>
作品賞に「永遠の0」 8冠で賞総なめに

まんたんウェブ 2月27日 22時50分配信


 「第38回日本アカデミー賞」の最優秀賞が27日、東京都内で開かれた授賞式で発表され、人気グループ「V6」の岡田准一さんが主演した映画「永遠の0」(山崎貴監督)が作品賞、監督賞、主演男優賞など8部門で最優秀賞を獲得した。

最多8冠に輝いた山崎監督は「できるだけたくさんの人に見てほしくて、本当にたくさんに人に見ていただいてうれしかった」と喜びを語った。

 同作で最優秀主演男優賞に輝き、映画「蜩(ひぐらし)ノ記」(小泉堯史監督)で最優秀助演男優賞にも輝いた岡田さんは「自分が参加した作品で二つ受賞してうれしい」と喜びを爆発させた。

また、岡田さん演じる主人公・久蔵の妻を演じた井上真央さんも「出演させていただいたのはわずかなシーンでしたが、岡田さんを始めこの作品に懸ける思いが強かったので(受賞して)うれしかったです」、久蔵の孫の健太郎を演じた三浦春馬さんも「作品に参加できて光栄」と語った。

 「永遠の0」は、“海軍一の臆病者”といわれた零戦パイロットの久蔵の孫・健太郎が、特攻で死んだ祖父を調べるため、かつての戦友たちを訪ね歩く……というストーリー。

作品賞、監督賞、主演男優賞のほか、美術賞、撮影賞、照明賞、録音賞、編集賞で最優秀賞に輝いた。 

真央ちゃんとムロさん☆

凄い凄い!
真央ちゃんファンの方も見に行けて!!
ホンマ、うらやましい限りです(*´ω`*)

記事きましたね(*´ω`*)

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井上真央「永遠の0」興収80億目前に「すごい」
 ムロツヨシには強烈ツッコミ

2014年2月24日 16:05


[映画.com ニュース] 
女優の井上真央が2月23日、香川県内で開催された「さぬき映画祭2014」のクロージング作品として出演作「永遠の0」が上映されたことを受け、イオンシネマ宇多津で舞台挨拶に立った。

井上は同作で、主演・岡田准一が演じた宮部久蔵の妻・松乃に扮している。昨年12月21日に全国430スクリーンで公開され、実写邦画作品としては初となる8週連続観客動員1位を記録。

2月23日までの公開65日間で、観客動員約636万9000人、興行収入約78億2000万円を突破しており、80億の大台が目前に迫っている。

この大ヒットに、井上は
「岡田さんが当初はV6を目指すと言っていましたが、それを超えてV7、V8となり驚いています。私自身、8週連続1位というのは初めてなのですが、この作品に対しては“出演させていただいた”という気持ちが強いので、他人事のように『すごいな』と感じています」
と胸中を吐露。撮影現場を振り返り、

「岡田さんも私も、原作のイメージを損なってはいけないというプレッシャーがあったのですが、監督やスタッフも“絶対にいいものを撮る!”という意気込みが強かったので、これだけのお客さんが劇場に足を運んでくれて嬉しい」
と大ヒットを実感している様子だ。

またこの日は、映画祭ディレクターを務める本広克行監督から指名された俳優ムロツヨシが、スペシャルサポーターとして舞台挨拶に飛び入り参加。
井上は
「映画に出演していないし、見ていないし、香川出身でもない……。関連0ですね」
と笑顔でツッコミを入れたが、
「私ひとりの舞台挨拶だとさびしかったから、ムロさんがいてくれて良かったです」
とフォローしていた。



井上真央と飛び入り参加のムロツヨシ

凄いです!V6☆

凄いです!
凄いです!
永遠の0、V6達成!
真央ちゃん、おめでとうございます!

パンプが売り切れのところもあったみたいですが、、皆さん大丈夫ですか?

コメントで、やっと買えたよ―!ってお返事いただき安心しました(*´Д`)



宮部さん、、の岡田君もおめでとう!
今はすっかり官兵衛ですが(*´∀`*)
↑↑↑
偵察笑?勉強笑?のため見始めたのだけど、、、
面白いです(*´∀`*)(*´∀`*)

来年の真央ちゃん大河、、「花燃ゆ」もそんな作品になりますように(ノ´∀`*)




オリコンスタイル記事より。

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岡田准一主演『永遠の0』が「V6」達成




2014年01月27日 15時34分 

作家・百田尚樹氏のベストセラー小説をV6の岡田准一主演で映画化した『永遠の0』が公開37日間で興行収入59億円、観客動員数は483万人を突破。

週末興行成績ランキングで6週連続1位となり「V6」を達成したことが27日、わかった。

(興行通信社調べ)

昨年12月21の公開から1月26日までの観客動員数は483万3562人、興収59億6177万2950円となった。

同成績は、一昨年同時期に公開された『レ・ミゼラブル』(2012年12月21日公開/最終興行収入58.8億円)を上回った。 

主演の岡田は先日都内で行われた大ヒット舞台あいさつで「“V6”を目指す」と宣言し、
「僕はV6ですけど。それ以上目指して、頑張ってヒットしていけたら」
と目標を掲げていた。


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凄いです☆

『永遠の0』50億円突破でV5!
【映画週末興行成績】



凄いですね、永遠の0、V5達成だそうですね!
嬉しい限りです!

この、、作品。
真央ちゃん、岡田准一くんは勿論のこと、他の全ての俳優さんが素晴らしくて。

どこを観ても誰をピックアップしても、、心が震えるんですよね。

ほんま、泣けます。







© 2014 CINEMATODAY Inc.さんの記事から。

1月21日17時17分

まさに独走! 
V6&岡田准一作品トップ達成も視野に入ってきた『永遠の0』
 

興行通信社が20日に発表した全国映画動員ランキングでは、映画『永遠の0』が5週連続で1位を獲得した。

土日2日間の成績は動員30万8,257人、興行収入4億54万7,000円と5週目にしてなお、落ちの少ない成績をキープ。

公開30日間の累計動員は419万5,430人、累計興収51億7,487万6,450円を記録している。 

 

永遠の0☆3回目

この火曜日に、、
また主人と「永遠の0」を見てきました。

3回目。


真央ちゃんだけじゃなく、他の方の細かい表情までじっくり観てきました。

影浦さんの、、過去と現在のシーン。
凄い心に残るね。
あと、川辺で宮部さんと大石が足を浸しながら話しをするシーン。

あと、、随所で宮部が何度も妻子の写真を見るんだけど、、

どのシーンも、、宮部のいろんな声が聞こえてきそうで、泣けて泣けて仕方なかったです。

今回も、、やはりティッシュをたくさん使っちゃって。
どうしても泣いてしまいます。


家でもパンフを何度も見返したりもしています。

あ、パンフの、、
監督や、染谷将太くんコメントがちょっと嬉しかったですね。







Ideaさんへ☆
4回は素晴らしい!私は、3回ですね。
まだまだ見返したい、、そんな作品ですね。
シェアするポップコーンは、この作品では音が響いて食べにくいかな、、(*´Д`)。→先日の私の経験です。



まおっこさん☆
大ヒット嬉しいですね!
白ゆき姫殺人事件も楽しみでなりません!
本当に、、何より真央ちゃんの演技を褒めてくださるかたがいると うれしくてたまりませんね!


キースさん☆
そうだったんだ~、私は、おしゃれイズムの笠原さんと真央ちゃん、仲良しさんな感じで大好きです。
何度も観ちゃったくらい(*´∀`*)
また、ランチしながら話そうね!

大ヒット舞台挨拶☆Part2

まんたんWeb記事より。



岡田准一 : 「永遠の0」大ヒットで“V6”目指す!

2014年01月16日

人気グループ「V6」の岡田准一さんが16日、東京都内で行われた主演映画「永遠の0」(山崎貴監督)の大ヒット御礼舞台あいさつに、共演の井上真央さんらとともに出席。

公開から4週連続で観客動員数ランキング首位を獲得するなど大ヒットしており、岡田さんは「本当にありがとうございますの一言。もちろん“V6”を目指して、V7、V8、もっと長くヒットしてほしい」と笑顔を見せ、
井上さんも「私の周りでも反響がすごい。影響を与える作品に参加できて本当にうれしい」と喜びを語った。

 舞台あいさつでは、大ヒットを受けた今だから明かせることを聞かれた岡田さんが「井上さんがずっと口を利いてくれなかった。“永遠のゼロ”だったなと……」と暴露。



井上さんも「お互い様だったんですよ! 岡田さんもすぐにどこか行っちゃって、全然話してくれなかった。宣伝でようやく……」とむくれ顔だったが、岡田さんから「何でいつも人の顔見てニヤニヤするの?」と突っ込まれ、「今日もかっこいいなって」と冗談めかすも、岡田さんから「思ってないでしょ」とさらに突っ込まれ、「すみません」と苦笑いするなど、和気あいあいとした雰囲気だった。



永遠の0☆大ヒット舞台挨拶!





岡田准一「永遠の0」興行ランキングV4に「V6目指す!」


2014年1月16日 14:28

興行収入46億円を突破
[映画.com ニュース] 



国内興行ランキング4週連続で首位を堅守している山崎貴監督作「永遠の0」の大ヒット舞台挨拶が
1月16日、東京・TOHOシネマズ六本木ヒルズで行われ、
主演を務めた「V6」の岡田准一、
井上真央、吹石一恵、
濱田岳、染谷将太、
田中泯、山崎監督が出席した。

昨年12月21日に全国430スクリーンで封切られた今作は、1月5日までの16日間で興行収入30億円を突破。

その後も勢いはとどまることなく、15日までに観客動員約375万人、興収46億円を突破。

岡田は、国内ランキング“V4”に「もちろんV6、それ以上ヒットしてくれたらと思っています」と満面の笑みを浮かべた。

客席からの万来の拍手で出迎えられた山崎監督は、「いつもとちょっと違った拍手で嬉しいです」と感激しきり。

さらに、「体験したことのない領域で、本当に皆様の心に届いてよかった。この喜びを味わうために、また頑張って映画を撮っていこうと思います」と頭を下げた。

今週末にも興収50億円に到達しそうな勢いで、この成績は2013年度に公開された実写邦画作品の中でもトップ(「永遠の0」は14年度に分類)。

岡田は、客席を見渡し「皆さんのおかげで大ヒットを経験させていただいた。すごく嬉しいのですが、あまり実感がわかないんですよ」とほほ笑んだ。

井上は「大ヒットということで、おめでとうございます!」と客席に向かってペコリ。場内は大喜びで、「ありがとうございます、ですね」と言い直すと、舞台挨拶にあまり登壇することのない田中の表情も綻んでいた。



その田中は「苦手なんです、本当に。今すぐに出て行きたいくらい」と苦笑い。それでも、「普段は山の中に住んでいるんですが、近所の人たちが『泯さん、見たよ』と言ってくれて、本当に嬉しかった」と話した。

染谷も、「亡くなった祖父が特攻隊だった。祖母が感動したと言ってくれて、それが一番嬉しかった」と喜びをかみ締めた。今後も息の長い興行が展開されることが予想されるが、山崎監督は「いい調子で突っ走っていますが、どこまでいくのか見てみたい」。

井上も、「もっとたくさんの方々に見ていただいて、平和への祈り、家族への愛などを感じていただけたら。V6といわず、永遠のヒットを飾ってほしい」と客席に訴えた。

岡田は、「感謝の気持ちはどんどんシンプルな言葉になりますね。ありがとうございます」と万感の思いを込めて語った。

百田尚樹氏の作家デビュー作として知られる同名小説を実写映画化した今作。

生きることに執着し「妻のもとへ帰る」と公言し、“海軍一の臆病者”といわれても意に介すことがなかった天才零戦パイロット・宮部久蔵が、なぜ太平洋戦争で特攻により戦死したのか。
若き日の久蔵の生きざまとともに、かつての戦友たちを訪ね歩くことで60年間にわたり封印されてきた真実と向き合う孫の時空を超えた“心の対話”を描いている。
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