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久々の「おひさま」。。☆

まおっこさん☆
情報、感謝です。。


>今さらの話題ですみませんが
>”写真家の神立尚紀さん”が「永遠の0」の考証監修のお手伝いを
>していているとのツイがあり
>この方は”おひさま”でも同じお仕事されてました
>久々にブログにお邪魔したら・・
>知らなかった
>今年3月に、”おひさま”がNHK会長賞をいただいてたんですね
>他でも、真央ちゃんの打ち上げの時の挨拶記事があり、
>素晴らしい言葉に胸がジーン(T_T)
>ぜひ興味のある方はご覧ください!


早速、、読ませていただきました。
「おひさま」NHK会長賞!!
すごいですね!
嬉しい限りです!!

そしてそして、、
真央ちゃんの打ち上げの言葉、、に感動!!
そして、、それを語ってくださっているブログの記事に感動しました。




・・・昨年末(28日)、、のブログに感謝感謝、、、。。。







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お気に入りシーン☆

こころさん☆
嬉しい情報ありがとうございました♪

NHKの「とっておきサンデー」にて、
ことし1年で最も印象に残った番組や、もう一度見たいシーンのリクエストを、
メッセージを添えてお送り下さい、、ということです。

http://www.nhk.or.jp/program/totteoki/


ぜひぜひ、、みなさんもお気に入りのシーンをリクエストしてみませんか?



私も早速リクエストしてきました!!
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同盟打ち上げ☆

最近、、ご無沙汰ごめんなさいってばかり言ってる・・。
ごめんなさい!!

本当にコメントありがとうございます!!

コメント欄にとっても励まされた私です。
ありがとう・・。

よ~し!!
ますます気合入れて応援するよ~!!

ずっとまだ、、真央ちゃんは大分にて映画「綱引いちゃった!」の撮影かな。
がんばれ~!!
怪我に気をつけて~!!
風邪にもね~!!



では、、まず、、約束なので・・
かなり遅くなって申し訳ないけど・・
先日のマイコさんの「はなまるカフェ」レポです。



なんと・・マイコさん。。
野菜が苦手でチョコが好き、、と。
特に一番にんじんが嫌いって、、。
かわいい・・・。

で、今日のおめざは、そんなマイコさんに
おひさまスタッフからBDでいただいたもの。

「ベジタブルチョコレート」

ちょっと高級そうなお菓子でした笑。


白紙同盟について、、
松本ロケ、、松本城での撮影
少しよそよそしい感じだったけど、この日の夜にご飯を食べに行って
仲良くなった、、と。

最近、、何週間か前、白紙同盟の打ち上げを焼肉やさんで。
マイコさん幹事で。
2軒目のこと(2次会のことかな)考えてなくて
夜の散歩が好きで、、ぷらぷら歩いてふらっと入ったお店・・

この2軒目での3人の写真が公開されて、、

真央ちゃん、、テーブルで寝ちゃうみたいなポーズ。
この3人の写真がめっちゃ可愛い。
みんなにホント、、どうにかして見せてあげたいくらい。


マイコさんから見る真央氏。
→太陽のような人。
 陽子そのまま。
 太陽のように明るくて、みんなに愛される女性。
 真央ちゃんがいると、本当に周りが明るくなる。
 周りがみんな笑顔になる。


真央ちゃんから見るマイコ氏。
→アルパカ見たいな人。
 見た目はもちろん、性格も温厚で周りに癒しを与える
 様な人だから。

→何事も中途半端がなく、興味のあるものと無いものがはっきり
 している。
 好きなことに関しては、徹底的に追求する。
 
→敢えてアドバイスするなら?
 意外にもお肉が好き。
 そのギャップが私は好きですが、健康面を考えて
 たまには野菜を食べてください。

→メッセージ。
 親愛なる友へ。
 はなまる緊張するよね!
 ・・マイコ氏の魅力がTVの前の皆さんにもたくさん
 伝わりますように。心に太陽を!

マイコさん、、カメラに向かって「真央氏~!」って
手を振っていました。

もうすぐ、、マイコさんの初舞台、、始まりますね。
真央ちゃんも映画の撮影が落ち着いたら、、きっと観劇できるかな?
フランソワ・オゾンの「8人の女たち」の舞台ですね。
あ、、加賀さんも出られる!!


そうそう、、先日のファッション誌インタで加賀さんのこと出てきて
ましたね。。
なつかしいな~。。
かっこいい素敵な人!


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マロンさん…☆

午後、、メールで「マロンさんのブログ見た!?」
って来て。
えっ?
何何?ってあわててお邪魔させて頂いて来ました。
Kさん、教えて下さってありがとう!!



で。
マロンさんちから…帰るときは。
もうもう…涙。


もし、まだ読んでない方がいらっしゃいましたら是非…
お邪魔させて頂いてきてくださいませ。
ハンカチ持って


素敵な言葉で…
「おひさま」のこと語って下さっています。

あ。
「マロンQエスト」のマロンさんブログです。





いつしか…ドラマの中の隅っこにいた、、というマロンさん。


…不安と期待に包まれながら、朝8時の儀式を終了する。

…深呼吸してカラダの隅々にまで酸素を届け、”さて、今日も!”と。

…清涼感に満たされた深呼吸、、と。

…これを「おひさま効果」と…。


…真央ちゃんの演技。
…物語を牽引する能力、
…存在感、
…観る者の気持ちに寄り添う日常性などに惹きこまれ、、


…そう
…マロンさんと皆さんと同じく
…私ももれなくおひさま中毒となり。
…「おひさま」は朝の儀式に。


…大震災、、
…「おひさま」はなによりの応援歌…と。

私もです。

そして、私も。
私も「おひさま」に関わるすべてのかたに、心よりお礼を申し上げさせて下さい…
一緒に便乗させて下さいませ。

…本当に、心からそう思います。

マロンさん、ありがとうございました

ああ…
まだまだ「おひさま」の余韻は、、
強く心地よく残っていますね。



感謝状☆

AQUAさん☆
情報ありがとうございます!!

・・NHKのニュースで、、
「おひさま」が長野県から感謝状を贈られた話題をされていたそうで。

お義父さん役の串田さん、
脚本家の岡田さん、
小松CPさん、、
・・蕎麦畑の写真入りの感謝状を受け取ってたそうです。。

残念ながら、真央ちゃんはいなかったそうですが・・
仕事が入ってたのかな。



感謝状、、

なんかね・・「おひさま」
もっともっと・・いろんな感謝状を差し上げたいくらいです。

個人的には・・私、、義母といっぱい話せた事、、感謝したいな。
あと、、主人と一緒に楽しめたこと。
番宣とかインタビュー番組まで一緒に観てる主人が新鮮だった・・笑。
今まで、、基本、、主人とは全く観るTVが違ったから・・ね。


あと、、もうたくさん過ぎて・・!!!!




「おひさま」。。
真央ちゃん。。。

皆さん。。。。。


ありがとう~!!
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おひさまつり☆

こんにちは!
コメント、、ありがとうございます。。

やっぱ、、「おひさま」終わってしまうと・・
AQUAさんのように放心状態・・
キースさんのように前に進めない日々・・
カプチーノおばさんのように燃え尽き症候群・・
こころさんのように涙もろく・・
まおっこさんのように淋しさがこみあげ・・
マロンさんのように陽子に会いたい余韻・・
happymaoさんのように真央ちゃんの素敵さをかみ締め・・
・・・

みんなみんな同じだね。

淋しい。
けど、、とても幸せ気分。。

なんか、、本当に作品に真央ちゃんにパワーもらったんだな~
ってあらためて実感します。

で。
・・でも、、私のブログ、、。。
まだまだ「おひさま」談義がしたい・・笑。
許してくださいませ、、笑。。


長野で行われた「おひさまつり」
おひさま感謝祭・・オンエア分、、ちょこっとレポします。

すばやく録画されたDVDをくださったKさま、、本当に感謝します!!

----------
とにかく、、真央ちゃん大人っぽくて聡明な返答が素敵でしたね。
コメントに困る和さんをよくフォローもされてて。
んで、、樋口さんが本当に魅力的!!
素敵な女優さんだな~って思いました。

司会:丸山家の良さは?
真央:みんなオチャメ。須藤家と違って一生懸命に生きてる中で
   オチャメな部分があって、みんなで支えあってる感じがあって。

司会:陽子に対して?
真央:とにかくこれだけ人と気持ちを共有できる子はいないなと。
   相手の悲しみを、自分の悲しみのように悲しみ。
   相手の幸せは、自分の幸せのように喜べる。
   そこが陽子の一番素敵なところだな、
   見習いたいな、と思うところです。

真央:和さんの、ホントまっすぐな和さんの誠実さは
   高良くんから出てる。

樋口:徳子は挑戦の役。
   今までやったことのない役な気がした。


岡田さんの台本は、1ページ全部・・・・のときがある、、と。
難しかった、、ということで。

司会が好きなシーンとして。。
嫁・陽子と姑・徳子のバトルシーンが紹介され。

樋口:よくアドリブ入れてますよねって言われるけど
   台本に忠実にやってる。
   そして、真央ちゃんとどんな玉を投げても
   台詞と言うかお芝居と言うか、
   次のお芝居に行きやすい玉を返してくれる。
   本当にお芝居しやすいんですよ。
   こんな難しいシーンでも、すっとそのままスムーズに、、
   稽古で一回でいけちゃうという、、素晴らしいパートナーです。
   だからこういうシーンは、やりがいがあります。
   難しければ難しいほど。

真央:台本、、難しいんですけど扮装してその場で立ってみないと
   出来るかできないか分からないんですけど、
   やってみると意外とこんな所で例えば涙出てくるのかな?
   っていうのが沢山あるんです。
   でも、陽子の格好して樋口さんとかと演じてみると
   勝手に涙が出てきて。
   そんな不思議なパワーがありますね。
   岡田さん、ここに呼んで、どんな気持ちで書いたか聞きたかったですね。

   このシーンは樋口さんを真っ直ぐ見てるんですけど、
   チラチラとお父さんが見えるんです。
   キョロキョロして、どうしていいかって、おかしくて、
   でも笑っちゃいけないって言う難しさもありました。
   あのシーンのお父さんも大好きです。
   かわいくて。


串田さんメッセージ
   みんなに会えて、共に過ごせて一緒に共演した感覚と言うより
   家族を一緒に過ごせた感じがしているので、終わってしまうと
   懐かしい、、もう一回早く会いたいような気持ちでいっぱいです。
   大らかにゆっくり、前向きに生きることを教えてくれた作品。。

樋口:合いの手の短い台詞を、串田さんが深い演出でしてくださったこと。
   それは、とても難しいこと。。

真央:串田さんが言われたように、
   共演したと言うより家族になれたと言うことが幸せに感じます。

   (寺脇)父もオチャメなんです。
   男の人が一歩引いたところで、おひさまは描かれていますけど
   支えてくれてる感じがあります。

司会:どうしたら・・あんなかっこいいお父さんになれるかな?

真央:とっても女性を本当に尊敬してくれているんですよね。
   良一も道夫も。
   だから、女性を尊敬してください!
   奥さんを尊敬してください!
   そうすればきっと。
   (会場、大拍手!!!)

真央:本当に理想の家族を一年間、味合わせていただいたので
   あらためて、大きいことをするのではなくて
   本当に身近な人を大切にするって言うことの大切さを
   実感しました。

樋口:(家族が)支えてくれたな。
   お返ししなきゃいけないな、、
   あらためて、家族を考えた良い時間だった。


和成の出征のシーンについて。

真央:樋口さんがおっしゃったように、
   (当時の感情)やっぱり理解しようと思っても、理解できない。
   もちろん環境も違いますし、その気持ちに近づくことはできるけど
   当時の人はどう思ってたかは、やっぱり
   リアルに演じることは出来なかった。
   でも、この時代いくらでも悲しいことがあったりしたけど
   お芝居する上では私情をはさまない。
   本当はこんな別れ、耐えられないって涙なみだになるし、
   キリがないと思うし、そこに今に自分の感情を入れてしまうと
   違ったものになると思ったので、、
   シンプルに、目の前の和さん、家族に向き合う、、という気持ちで
   演じました。
   オンエアで、真央として観た時、みんな耐えてる姿観て
   普通の心情で観た時は、涙が止まらなかったけど、、
   いかに私情を入れないかの難しさはありました。

司会:おひさまから何を持ってかえったか?

樋口:普通に暮らすことの大切さ。
   もっともっとってよく言われるけど、普通って大切なんだな、、
   こんなにドラマチックなんだな、、現代でも。
   それに一つ一つ向き合って大切にしていきたいなと思いました。

真央:生きてること、健康でいることの有難さも身に沁みて感じましたし、
   つらいこと、苦しいことを経て幸せはあるんだな、、
   苦しいときこそ希望を持つことを忘れない、、
   シンプルではあるんですが、つらいことを経験したからこそ
   幸せは絶対あると思うので、
   今、こういう時代ですけど、希望を捨てない・・というメッセージは
   届けられたんじゃないかな、、と思いますし。
   ちょうど3・11に震災があっての放送でもあったので、何となく
   みんなの心に中に、あ、日常の幸せを忘れない、周りの人を
   大切にしよう、、とか、、ありがとうとか、心の中に留めていただけたら
   ・・と思います。
   私もそのことを学ばせていただきました。



3人で退場時に、、振り返って会場に向かい
真央ちゃん、、「よき人生を!!」

ここ、、泣けるくらい素敵な真央ちゃんでしたね。

  
ダダーッと走り書きのようで申し訳ないけど・・
女性として、、女優として。。
ああ、、やっぱり井上真央、、大好きだな~と感じれた放送でした。
   
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真央ちゃんより☆

最終回終わって、、
早いうちに真央ちゃんのスタッフdiaryが更新。
しかも2回も


Kマネさま、フントにありがとうございます!!
お疲れ様です



一つは、真央ちゃんからのメッセージ。

おひさま 最終回
<真央さんからのメッセージ> 
2011年10月01日 10:00に更新

今日で『おひさま』は見納めになるけれど、、
今まで届けてきた私たちなりのメッセージが、
皆様の心の中で生き続けてもらえたら嬉しいです、、と。

そして、辛い時や苦しい時にふと思い出し、、
それがそれぞれの勇気や希望に繋がることを願っています、、って。

そして、なかでも…被災地の方々に向けたメッセージ‥
‥きっと届きますように。
そして私自身も、
エールを送り続けることを忘れないで行動したいと思います。


‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐

~ 最後に、被災地の皆様 へ~
一生懸命に生き抜く皆様の姿が、私の原動力となりました。
本当にありがとうございました。
まだ辛く、厳しい状況が続く方もたくさんいらっしゃると思いますが、
多くの方の気持ちが豊かになる 心の復興を願いながら
明日から 自分にも出来ることを一生懸命考え 行動していきたいと思っています。
一人一人が太陽となって輝き、
そしてたくさんの笑顔と幸せが訪れますように…
心を込めて。
井上真央

‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐

串田さんがインタビューで言われた、、
「おひさま」は終わらないということ
再度噛み締めて考えていました。。
そうですね、、、
きっと心の中にずっとずっと「おひさま」が生き続けていけるよう…
心に太陽を持ち続けなきゃ…と思いました。



で。
わおー
今、真央ちゃん、、、
次回作のクランクインに向けて準備中ですと!?

うー、、楽しみです

おしん現象☆

ということで、、早速。笑。
2回目更新~。。。


昨日のお昼にヤフーニュースにアップされたようです。
最後の小松Pのインタの部分、、
何度も読み返しちゃいますね。。。

・・震災があったからといって特にストーリーに手を加えなかった、という小松CP。
・・震災後のこの時期に、、ドラマを視聴者に届けるという意義は意識したという。

小松P
「『ここから先は前を向いて夢を考えて幸せを考えて生きていこうよ』
 ・・という小さなメッセージになれば。
 みんなが集まってきて、
 ここで元気になって、
 またそれぞれが自分の場所に戻っていくような、
 そういう場所が作れた女性の話にしていこうと思った」


----------

<おひさま>“おしん現象”再来!被災地中心に共感広がる
まんたんウェブ 9月30日(金)11時0分配信


 女優の井上真央さん主演のNHK連続テレビ小説「おひさま」が10月1日に
いよいよ最終回を迎える。平均視聴率は放送開始から20%付近をキープし続け、
主人公の陽子が子供を産む第17週の週間最高平均視聴率は21.6%、第22週には
同22.6%と高視聴率を記録。
ドラマと現実の区別がつかなくなった熱狂的な視聴者が米や金銭を送ってくる
“おしん現象”も起きているという。
何かを成し遂げるわけでもない、ある意味“普通の人”の人生を描いたドラマの
人気の秘密はどこにあるのか。
小松昌代チーフプロデューサー(CP)に聞いた。

番組へは幅広い年齢の視聴者から、月に150~200通のはがきや封書が届くという。
 ヒロイン・陽子と夫の和成が祝言を挙げた週には、全国の視聴者から同局に
“丸山和成様・須藤陽子様”と役名あてで電報が届けられ、和成が復員してきた週
にも和成あてに祝電が届いたという。
小松CPは「(劇中で)そばが出せなくてこんにゃくを出しているエピソードの時に
『(陽子の娘の)日向子に食べさせてあげてください』とそば粉が送られてきた」
というエピソードを披露。
朝ドラ史上最高視聴率を出した83年放送の「おしん」でも、熱狂的な視聴者から
「おしんに渡してほしい」と、同局に米や多額の金銭を送られたことがあったという
が、ここ何年かの朝ドラではなかった現象が起きたことを明らかにしている。

 特に東日本大震災の被災者を中心に大きな反響があったという。
小松CPは「家族を亡くした被災者から『陽子を未亡人にしないでください』という
手紙が届いた。
日向子が生まれたときに『新しい命が生まれておめでとう』とカードが来たこともあ
りました。毎朝のことですから一緒になって心配してくれる。
あて名がいずれも役名なんです」と明かした。福島県で20台後半ぐらい、仙台でも
20%を超す視聴率を記録しているといい、反響について小松CPは「陽子たちが前を見て、
ちっちゃな幸せを見つけて、かみしめながら生きていくのを何となく重ね合わせて見守
ってくださっているのを肌で感じる」と語り、戦前・戦後の混乱期を乗り越え、生活の
復興を目指して前向きに生きる陽子たちの姿が、同じく震災からの復興を願う被災者の
共感を得たのではないかと分析している。

 震災があったからといって特にストーリーに手を加えなかったという小松CPだが、震
災後のこの時期にドラマを視聴者に届けるという意義は意識したという。
「『ここから先は前を向いて夢を考えて幸せを考えて生きていこうよ』という小さなメ
ッセージになれば。みんなが集まってきて、ここで元気になって、またそれぞれが自分
の場所に戻っていくような、そういう場所が作れた女性の話にしていこうと思った」と
熱い思いを語った
。(毎日新聞デジタル)

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