FC2ブログ

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

お世話になりました!!

とってもお世話になった、、こちらのブログ。。
このたび引っ越しをすることになりました。

「ずっと ずっと・・・☆☆井上真央」
https://ameblo.jp/zutto-mao/


です。
慣れないトコでうまく管理できてない感じですが、、


ちょうどブログを始めて10年経って。
、、そう、、びっくり!
10年なんですね、早いです。

こころ新たにがんばります!

そして。
真央ちゃんを応援する気持ちに変わりは全くなくて!!
強く深く、、ずっとずっと応援したいと思っています。

ただ、、基本がアナログ派の私なので、、
気持ちは熱く
ココはこっそり、、な感じで(笑)



あ~~~!!!!!!!!


でもでもでも!
「明日の約束」!!!!!
た~~~~~くさんの方に観ていただける力になりたいな~~!!!!
スポンサーサイト

おめでとうございます!!

新年、おめでとうございます!

そしてそして、、真央ちゃん!
お誕生日おめでとうございます!


お正月に観た真央ちゃん、めっちゃ輝いてキラキラしてたよ、、(^o^)
ホントに!
去年よりもずっとずっと!

人間性の現れやな~とか思いながら真央ちゃんの素敵な笑顔を観てました。

ずっと輝いてたよ、真央ちゃん!


今年の。
新生、、、というか。
新しい環境での真央ちゃん。

きっとまた素晴らしい1年になると期待しています!

絶対なる予感(^_^)v



体には気を付けて、、
今年も心から応援しています!!

アン・ヌフ!!

ご無沙汰の更新(^o^;

最近は、コロンさん情報で『おひさま』や『キッズウオー5』の再放送を観て癒やされてました。
あ、、今期ドラマも凄いたくさん観てしまってますが(笑)、、、真央ちゃんもこんな役来たらいいなーとか思いながら(笑)、、

そしたらさ、、

今朝の記事から。。
真央ちゃん事務所移籍の記事(^_^)

嬉しくて嬉しくて仕方ないです。
真央ちゃん、、おめでとう!
真央ちゃん、、ありがとう!!!

真央ちゃん。
頑張って!
真央ちゃんなら大丈夫!
これからの真央ちゃんが、、
とても楽しみです(^_^)v

ーーーーーー
井上真央、岸部一徳事務所「アン・ヌフ」に移籍

スポーツ報知 12/10(土) 6:04配信


 女優の井上真央(29)が俳優・岸部一徳(69)の事務所「アン・ヌフ」に所属することが9日、分かった。

 同事務所によると、井上は今年8月31日に前所属事務所「セブンス・アヴェニュー」との契約を満了。

岸部と共演したことはないが以前から顔見知りで、関係者を通じて所属が決まったという。
偶然なのか、ともに1月9日生まれだ。

 井上はこのほど、岸部との連名で関係各所にあいさつ状を送付。

直筆で
「この度、岸部一徳さんの事務所アン・ヌフにお世話になることになりました。今後とも御縁を大切にしながら精進して参りますので宜(よろ)しくお願い致します」
とつづっている。

この気持ち。。

みなさんのコメントに心がギュッてなる。
いつもありがとう。。

真央ちゃん、、どうしてるかな。
毎日そんな、あーかな、こーかな、そ-くるのかなとか考えすぎるくらい考えてまう。(笑)



それと、、
情けないかな、、
この、、Fc2ブログがアップしずらくなってきてしまい。
ブログの更新で悩んでます。
引っ越しも面倒ですが、、どうしよかな、、涙。。

映画.comインタビューから。。

井上真央、20代最後の夏に思うこと

女優の井上真央が、名作児童文学を3DCGアニメーション化した「ルドルフとイッパイアッテナ」に声優として出演し、約2年ぶりに銀幕復帰を果たしている。

NHK大河ドラマ「花燃ゆ」で“座長”を務めあげた井上も、来年1月の誕生日で30歳。
一回りも二回りも成長して迎えた20代最後の夏、胸に秘めた思いを映画.comに語った。
(取材・文/編集部、写真/根田拓也)


本サイトで井上をインタビューするのも、「それいけ!アンパンマン りんごぼうやとみんなの願い」以来2年ぶりとなる。

井上は2014年8月5日、山口・萩で「花燃ゆ」の撮影に入り、翌15年10月14日のオールアップまで激動といえる1年間を走破した。

いかなる現場でも溌剌と振舞って来た井上。
大河の現場でも変わることはなかったが、日本中が注目する番組だけに葛藤や悩みが尽きることはなかったようだ。

「本当にいろんな事がありました。落ち込んだり、凹んだりすることもありました。ただ、現場へ行くとそういった気持ちを出さないようにしていた自分もいたとは思うのですが、やっぱり皆さんがスイッチを入れてくださる……というところがあったので、現場に救われました」。

大河を終え、初めての映画作品で得た役どころが、黒猫のルドルフ。



ボストンテリアのハグちゃんを溺愛する姿がメディアでも度々紹介されるなど、愛犬家として知られる井上だが、かつては猫を飼っていたことがあったという。

「本当は今でも飼いたいくらいですが、家族が猫アレルギーを持っていることが発覚して……。本当は今でも飼いたいくらい。なので、犬派、猫派というのはないんです」。


声優初挑戦となった「アンパンマン」ではりんごぼうやに息吹を注ぎ込んだが、
「初めてで『どうしよう』と思うくらい反省すべき点が多々あったのですが、勉強になることも多かった」
という。

今回は、
「性格や年齢設定など細かいところから作り上げてやらなければならなかったし、声を安定させる事の難しさもありました」
と述懐。

さらに、
「猫の鳴き声を出したかと思えば、いきなり(擬人化して)人の声を出さないといけないという切り替えは大変で、『これで大丈夫なのかな?』と思ったりもしました。それと、鳴き声の使い分けは、人に気づいてもらうための鳴き声や、甘えるパターンなど色々あって、すごく難しかったですね」
と明かす。

イッパイアッテナ役で声優初挑戦となった俳優の鈴木亮平とは、CMでの共演こそあったものの映画という舞台で対峙するのは、小栗旬の初監督作「シュアリー・サムデイ」以来約6年ぶり。

井上に負けず劣らず、鈴木もNHK連続テレビ小説「花子とアン」、映画「HK 変態仮面」シリーズ、「俺物語!!」など、疾風怒濤の勢いでキャリアを積み重ねてきた。

井上は、兄妹役を演じた「シュアリー・サムデイ」撮影時のことを
「あの作品では、私の撮影は1日で終わったんですよ。あの時の亮平くんがすごく好きで、旬くんに『妹目線かもしれないけど、亮平くんが一番かっこよかった』と言ったのを覚えていますね」
と思いを馳せる。

さらに、
「『シュアリー』の頃と、『変態仮面』などでご活躍されてから会っても“変わらない”ということがすごいと思いました。CMの撮影でお会いしたときは『朝ドラが大変だった』とおっしゃっていましたけれど、大変なことを“大袈裟に”大変にしない人だと思います」
と明かし、信頼を寄せていることがうかがえる。
それでも、
「役作りに関して相当にストイックな方。なのに『今回はどう準備をしていいかわからなかった』と言うことなので、『じゃあまずトラ柄の格好をするべきじゃない?』と進言してみました。でも1度もしてくれませんでした(笑)。私は黒猫ですから(アフレコの)3日間、ずっと真っ黒な服で行ったのになあ……」
とツッコミを入れることは忘れない。


井上こそ、多くの人が抱くパブリックイメージと驚くほど差異がない。
それもこれも周囲の人たちのおかげと感謝の念をにじませる。

誰からも「真央ちゃん」と呼ばれ親しまれてきた井上だが、いつしか「真央さん」の方がしっくりくるようになった。20代最後の夏を迎え、いま何を思うのか。

「20代でものすごく濃い時間を過ごすことが出来たと思います。多くのドラマや映画で主演させて頂きましたし、NHK紅白歌合戦の司会も経験させて頂きました。大河ドラマでいろんな方に支えてもらったように、今度は私が誰かを支えられるような役者になっていきたい。そう思えるようになったのは、色んなことを20代で経験させて頂いたからだと感じていて、純粋に、もっともっと自分自身に力をつけていきたいなという思いもあります」。


そしてまた、これまでもそうだったように、映画作品への出演に貪欲な姿勢をのぞかせる。井上に、第35回日本アカデミー賞最優秀主演女優賞をもたらした「八日目の蝉」のメガホンをとったのは、成島出監督だった。

「今後も縁のある方と出会い、役と出合い、自然な形でやっていけたらいいなと思います。縁を大事にしていきたいですね。そして成島監督には、また鍛えて頂きたいです。最初は『もう嫌だ!』と思うこともありましたが、もう一度、いまの私がどういう風に見抜かれているのか。そういう環境に自分の身を置くことって必要ですよね。またご一緒させて頂けるように頑張ります!」。

ルドルフとイッパイアッテナ 明日公開!!

暑い暑い日が続きます。。

真央ちゃん、真央ちゃんファンのみんな元気かな。。

バタバタした中で、、
少し情報に疎くなってる私に友だちが優しく、、たくさんの素敵な真央ちゃんを教えてくれる(^o^)

有り難いです!!

まおっこさん!!
真央ちゃんのインタビュー、、あらためて深く読みました!!
サラッと読んでた自分を反省、、

私も上手く言葉に出来ないけど、、
と言うか、、
言葉に変換したくないトコもあるんだけど、、

成島監督、、の部分
まおっこさんの想いも含め大きく大きく頷いております(^o^)

真央ちゃんのこれからの作品に期待!!
楽しみます!!

そして、、、
いろいろ騒がれてるけど、、、、

何が起きても、、覚悟の上。
真央ちゃんなら大丈夫!
真央ちゃんだから、ずっと応援するし!!


まおっこさん、ありがとう!!
そして、、
春にコメントくださったキースさん、梨の木さんもきっと同じ思いだね!!
お返事しないままでごめんなさい!!


あとで、、真央ちゃんのインタビュー、、アップして、、
記事に残したいと思います(^_^)v

花より男子

久々に、、、、

花より男子の事書いちゃう。

書きたくないが、、、
仕方ない、、
面白くて面白くてつい見ちゃう。。。。



今関西では花より男子、Part1。。
再放送してます。

めっちゃ久々に、、、、見始めて。
今、、6話ですね~懐かしい。。
花沢類がキスしてたの観ちゃって、、からのハンカチ返したシーン、、
『司なんかやめて俺と付き合おっか』、、


WISHもめっちゃ久々聴いた。。
あ~この感じ、、、懐かしい。。


ま、、ホンマに、、思うことは色々あるけど。。
この、、『花より男子』。
井上真央ちゃん主演の、、大切な作品。。



こうやってこれから先も、、
何年経っても
ずっとずっと再放送されて、いつまでもたくさんの方から愛される作品でいて欲しいですね。。






因みに。
99.9、、観てますよ。
凄いハマってるのは『ラブソング』と、『とと姉ちゃん』、、(≧∇≦)b

女優 井上真央☆

素晴らしい舞台が終わり。。
舞台上の女優 井上真央の存在を思い出してはニヤニヤしきり。。

そんな時に、、

澪のCM発表会の、、、
真央ちゃんのかわいい言葉や、大人っぽい仕草に癒やされてたトコ。。


そんな時。

、、、、、、

驚きの、、、、重大ニュース。
(全く、、、ドッグニュースとか、、いう気になれんよ、、、)

どの記事読んでも。
納得できないし、、。


真央ちゃんからもまだ、、何も無いね。



でも、、
コメントが何もない事も、、
いろんなことを、
、、守る事にも繋がる。



どうかこの沈黙が、、
全てプラスとなっていきますように。。

そして、、

もし、独立が事実なら、、、。

いつか、、新出発の、、
女優 井上真央ちゃんの元気な言葉が聞けますように。

逆鱗、、毎日新聞の記事から

NODA・MAP「逆鱗」 
時代のしかかる奇想譚=評・濱田元子さんの記事です。
毎日新聞 2016年3月2日 (東京夕刊)

 想像もつかない、ということは、今や希少な体験かもしれない。
この時代、たいがいのことは、あらかじめネットで調べれば想像がつく。
人魚をモチーフに、海中水族館が舞台という野田秀樹の新作(演出も)。
もちろん、そんなファンタジックな響きのまま終わるわけがない。
不穏な時代の空気が遠景に重くのしかかり、想像をはるかに超える奇想譚(たん)は、いつにも増して鋭くとがる。

 大昔にかわした人間との約束を果たそうと、人魚(松たか子)が現れた地上では、海中水族館で人魚ショーが繰り広げられていた。
時空を行き来する物語は人魚と、電報配達人(瑛太)の視点が軸となる。
野田らしい言葉遊びがあふれる。
セリフもキーとなり、見る者に思考するスキを与えないほどイメージは跳躍していく。

 松に透明な存在感があり、凜(りん)としたセリフが、つかみどころのない物語にリアルな息を吹き込む。
人魚学の権威(野田)の助手を演じる井上真央がアクの強い役を好演。
阿部サダヲ、池田成志、銀粉(ぎんぷん)蝶(ちょう)といった癖のある実力派が奥行きを生む。
一方、海や魚たちをアンサンブルの身体が描き出し、エンターテインメントたる演劇ならではの見立てのおもしろさが刺激的である(井手茂太振り付け)。

 常々、演劇は「問いかけ」と言う野田。
幕が下りてなお、想像し、考え続けさせられる。【濱田元子】

東京・池袋の東京芸術劇場で13日まで。大阪、北九州公演あり

ーーーーーーーーーーーーーーー
アクの強い役、、、そんなの真央ちゃん、今まで無かったもんね。
挑戦であり、、
井上真央の力を表現できた作品、、だよね。

BUZZとか。。

そしてそして、、
まおっこさん☆
フリーペーパーのBUZZ
、、の記事抜粋ありがとうございます!!

野田地図で演技できる喜び、、
野田地図で評価される喜び、、

その重みとか使命と言うか、凄さと言うものを真央ちゃんは実感していたからこそ、

絶対、、真央ちゃんは、私が想像も出来ないくらいの緊張感の中で
努力を重ねていたんだろうな。。
ーーーーーー

「すべての俳優はふたつに分けられる。
野田秀樹の舞台にきちんと立てる人と、そうでない人に」・・・
・・・・・・

そして瑛多と井上真央は、3年前のMIWAでNODA MAPに初参加した二人だが、どちらも見巧者をうならせた。
美輪明宏氏の半生を縦軸に、
第二次世界大戦からの日本の復興、芸術家と周辺の人々、
少数派の矜持、宗教などの問題を色鮮やかに絡ませた同作で、
瑛太は、物語に踊らずしっかりした軸を内面に持ち続けて宮沢りえ演じる主人公を受け止め、

また井上は、瞬間的に変わるストーリーの波頭を次々と捉えて乗りこなし、上演では語られない時間を彼女の身体の中に宿らせていた。

どんなに映像でいい演技を見せても舞台では光らない俳優もいる中で、
ふたりは「どちらもできる」俳優であることを証明したのだ。
・・・・・              (文 徳永京子)

観劇の感想ありがとう!!

いつもコメント下さるまおっこさんが、2月直ぐに観劇されて。
早速コメント頂いてました。
遅くなりましたが、是非とも紹介させてくださいませ。。

ーーーーー
真央ちゃん、声がよく通るし聞きやすいし
くるくる表情が変わって、テンポ崩さず、、とにかく素晴らしかったです

松さん、すごい!美しい!
瑛太さんも声がよく通る!
阿部さん、相変わらず面白いし笑わせるし泣かせるし、芸達者!
ただ、声がかれてたので、少し心配になりました
真之介くん、真央ちゃんとの絡みの芝居も多くてワクワクさせてくれました

言えるのは・・
野田MAPは、実力派の役者さんしか出れないな、って実感
野田さんは天才です

上手にレポできないけど

カーテンコールで、真央ちゃんの表情が少し固かったのですが
何回目かのときに、松さんと顔を見合わせてニッコリしながら二人で
軽くハグ(*^。^*)
松さんに甘えるように寄り添ってく真央ちゃんが可愛かったです(^.^)
途中、真之介くんにもぶつかりながら笑ってました
松さんは、舞台はけるときに成志さんの肩に手を置いて楽しそうでした

いい空気の中で、最高の舞台を作り上げてくれたスタッフ・キャストさんたちに何度も大きな拍手がありました

感動で、今日は寝れないかな~(^.^)
まず、りいさんと真央ちゃんファンに報告したくてお邪魔しました(^.^)

ーーーーー

あぁ、ステキですね、、
さすが野田地図ですし、いたるとこで真央ちゃんやキャストさんの演技の素晴らしい評価を目にして、、嬉しくてたまりません\(^o^)/

私は3月\(^o^)/

ルンルン\(^o^)/

明日シアターガイド(≧∇≦)b

えっと、、感謝の言葉。。
コメント欄、、
キースさん☆
Rさん☆
梨の木さん☆
sumireさん☆
そしてそしてまおっこさん☆
年をまたいでの感謝感謝のお返しも有りでごめんなさい。。。
、、、本当にありがとうございました!!

花燃ゆ、、は今でも思い出しては『真央ちゃん、凄いな~(*´ω`*)』って思っています。
たくさんの事を学べた良い作品だったな~って、、
思い出しては嬉しくて。
そんな中で今は野田地図でしょう??
ホンマに凄いよね。


で、、、。

シアターガイドさんの記事から、、。

明日、発売だね!!
買うよ~絶対買います!
楽しみ!!
ーーーーーー
2016/1/29
松たか子、瑛太、井上真央、阿部サダヲ出演 NODA・MAP『逆鱗』が開幕




野田秀樹が作・演出を手掛けるNODA・MAP最新作『逆鱗』が、本日29日に東京芸術劇場 プレイハウスで開幕。
その初日公演に先立って、公開舞台稽古が行われた。


物語は、イルカショーならぬ“人魚ショー”を立ち上げようとする海中水族館を舞台に展開。


人魚と出会う青年モガリ(瑛太)や人魚を引き揚げる“潜水鵜”となるサキモリ(阿部)の物語と、松扮する人魚により語られる昔話が、時間と空間を超えて交錯していく。水族館と海底を行き来してスピーディーに展開される舞台で、キャストたちが緩急自在に巧みな掛け合いを繰り広げる中、やがて、彼らの物語は、水族館館長(池田)や、人魚の秘密を探ろうとする研究者・鵜飼ザコ(井上)らの思惑を絡めながら、深い深い海の底へと潜り込んでいく……。

東京公演は、3月13日(日)まで。その後、大阪・シアターBRAVA!、福岡・北九州芸術劇場 大ホールでのツアー公演が行われる。前売は残念ながら全日程完売となってしまったが、全日程当日券は用意されるとのことだ。

なお、2月2日(火)発売の本誌「シアターガイド」3月号では、巻頭特集で本作を紹介している。松、瑛太、井上、阿部が顔をそろえた座談会と、野田のインタビューから作品に迫る内容となっている。公演と併せてぜひ本誌もチェックしていただきたい。
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。